スリーピング ビューティー 禁断の悦びのレビュー・感想・評価

スリーピング ビューティー 禁断の悦び

劇場公開日 2011年11月5日
7件を表示 映画レビューを書く

眠れる森の美女?

を解釈した、、、ではなく、どうせなら、はじめから近いものを作ってほしい。
内容が想像と真逆すぎて腑に落ちない。

でも映画全体の構図はフランス映画並みにオシャレ。

寝ている間に好き放題されて不快な場面も多々あり。

Riri
Ririさん / 2017年10月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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エミリーブラウニングの女優魂

よくここまでやったな、と感動します。
エミリーブラウニングは美しい裸体をこれでもかと、写します。話が読めないシーンが多々ありますが、そんなことどうでもよくなります。

ラストはちょっと微妙。

Ayaka
Ayakaさん / 2016年7月19日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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フランス映画のようなゆっくりと はじまりゆっくり終わるような 素敵...

フランス映画のようなゆっくりと
はじまりゆっくり終わるような
素敵な映画でした。

エミリーブラウニング演じるルーシーの
なにをしていても無気力で無感動な
女の子がたった一人の友人が亡くなる
ときにだけ涙を流していたのに
感動しました泣

美人で魅力的なのに
バーで初対面の男の人に平気で
体を許してしまったり
女性なら嫌がる仕事でもお金のために
どんどん受けていくルーシーの
どうでもいいやと思ってるなかにも
強さがあるなーと感じました。

色々と考えさせられる最後に
なっているのでぜひ観てほしいです!

haru
haruさん / 2016年3月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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川端康成原作は読んでないけど、最初の印象はソドムの市っぽいなぁと。...

川端康成原作は読んでないけど、最初の印象はソドムの市っぽいなぁと。
エミリーブラウニングのシーンがほとんどヌード。
ヌードが美しいのはもちろん、服を着ていても美しい。
なぜかブラから乳首がはみ出てる状態なのが笑えます。

saikimujin
saikimujinさん / 2016年2月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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知らない時間、知らない出来事

とても美しいものを見た感じです。
純粋なんだろうが、複雑な人間て面白い生き物だなぁと思いました。なんだか、ゆめをみているような時間でした。

TKN
TKNさん / 2013年10月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  難しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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どうなんだろか‥(+.+)(-.-)(_ _)‥

結論からハッキリ言うと‥
監督や制作陣が【何を伝えたいか?がさっぱり分からなかった‥~ヽ('ー`)ノ~】
(※俺の一時間強返せ!)

なんだコレ(・ω・)ノ?

川端康成氏の小説を大胆にアレンジ???

いやいや‥
どうなん(?-?;)ノ?

主人公は‥
●エンジェルウォーズに出てた‥ロリロリ女子(^-^)
いや‥
確かに愛らしくてカワイイ‥かわいいが‥ただそれだけだ?

金とセックスにだらしない女が‥↓↓↓
被害者ぶる?悲劇のヒロイン気取る?
‥‥‥不快な映画(`曲´#)

☆評は‥
\80DVDレンタル水準にて‥(^-^)

DVD買う度⇒⑤★★★★★
モ、1回見たい度⇒①☆
オススメ度⇒①♪
デートで見る度⇒①◎

観る相方o(^o^)o】男子が一人で見ようヽ('ー'#)/

☆は①でも良かったけど‥
エロかったから‥
‥そこは良かったから‥
ま、☆③にて(^-^)v

えびかに伯爵
えびかに伯爵さん / 2012年5月27日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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老いは罪ではなく、若さは時として残酷である ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

日本人が監督をした同名の作品と違って難解に感じました。
女性視点の映画だから、そう感じるのかもしれません。
主人公に関わる人物の関係が、正直わかりずらかったのですが。
映画が始まると、怠惰でアンニュイな空気に毒されてしまいました。

ヒロインは若くて綺麗で、だからといって、決して幸福な人生ではない。
彼女の周りにいる友人達、秘密クラブの老人達でさえ。

金の為に彼女が売るものは若さと美しさ。
セックスを売るわけではないのです。
それなのに、バーで知り合った男には簡単に体を許して、自分の膣は聖域ではないと平然と言い切ってしまうヒロインにはやりきれない感情を覚えてしまいます。
自分が日本人だからかもしれません。

眠っている彼女に老人が求めた者は都合のいい人形なのか。
若い頃に手に入れたと思った幻なのか。
彼女が眠りと共に手に入れたのは金だけだったのか。
目が覚めた彼女の最後の叫び。

正直、酷だと思うかもしれません、でも。
現実を目の当たりにした彼女に対して、自分は憐憫の欠片さえ抱くことはできませんでした。

眠り姫はセックスよりも大麻よりも、確かなものを手に入れた。
現実、そして生きること。

未佐緒00
未佐緒00さん / 2012年1月14日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 知的 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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