ガール(ネタバレなし)のレビュー・感想・評価

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ガール

劇場公開日 2012年5月26日
21件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

女性ってやっぱいいな

賛否両論ありますが
私は好きな映画です。

映画にあるように
ある程度大人の女性になったら
女の子っていうくくりは
きついというか、いたいというか
そういう日はいつか私にも来ます。

でもどの年代でも輝いていたい!
女として元気が出る映画だと思います( ・ᴗ・ )

もっち
もっちさん / 2017年4月11日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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退屈

4人の女性の葛藤を描きたかったんだろうけど、とても退屈でした。
女優さんの良さが引き出せてないかな。

ぴぐもん
ぴぐもんさん / 2016年5月10日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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何が言いたかったのか。

かんたーびれ
かんたーびれさん / 2016年4月5日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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観て良かった

これから社会人になる自分にとって、女に生まれて良かったって思える映画だった!

この映画観るまで生まれ変わるなら男がいいって思ってたけど、やっぱり女の方がめんどくさくて、楽しい(*´艸`)

女ってだけで人生楽勝モードとか考えてるクソ男、女ナメんじゃねぇ!

Chikuwa
Chikuwaさん / 2016年2月10日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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心をエグらない程度の、優しくて生暖かい正論

深川栄洋氏、女性作家ミステリーズで湊かなえ「ムーンストーン」を担当してらした。「白夜行(2011)」の人だね。覚えとこ。

ってかなんか私の涙腺腐ってんのかな。どっからどう見てもありがち過ぎるこの映画でも泣いたんだけどまじ何なん?病んでんの?
「人生の半分がピンクで半分がブルー。ブルーに向き合わないと人生は輝かない」
って文字にするといったんもめんレベルで薄っぺらいけどなんかすごい心に沁みたよ。悲しんだり落ち込んだりという感情をマイナスと捉えすぎない方がいいんだろうね。ブルーなのも人生。激太りも人生。落ちることがあるからまた上がれる、的な、卵焼き作るはずがスクランブルエッグになっちゃう現象と同じくらいありがちなやつ。心をエグらない程度の、優しくて生暖かい正論。あざーす。

Chisa
Chisaさん / 2016年1月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 単純 幸せ
  • 鑑賞方法:TV地上波
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きらきら

自然と元気になる。女の子って可愛い、女の子に生まれてよかった、そう思えた作品。

Jun
Junさん / 2015年9月8日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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私は好き

女の子が共感できるような映画
キャストが豪華
いろんな事考えちゃうけど
元気ももらえる映画!

もっち
もっちさん / 2015年5月6日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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共感?

女の子なら誰でも持ってるきらきらした心の部分、それと対称的に戦うために覚悟を決める強さの部分、両方が描かれていて、女の子の日常とは、という感じです。

個人的にはもうちょっと、何か語ってくれたり、刺激があったりする映画が好きなので、少し物足りなかったです。

映画としては、常に画面にきらきら感があふれている感じがして、とてもうきうきした気持ちになれる作品だなと思いました!

ゆり
ゆりさん / 2015年3月10日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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原作者が男性であるように女性だけじゃなく

男性も共感できる話であるように思います。導入部分は生理的に不愉快に感じたが、男性が創作したお話なのですから
所詮、年齢や仕事や恋愛や結婚、子育てに苦悩しながらも己と向き合い、それぞれの幸福へと歩みを進める話なのである。我を顧みると、自分もこういう事あるな、と思う事が
結構ありました。具体的な悩みというのが女性らしいなと言うだけなのかなと。
原作は短編集でその中で1番面白かったマンションの話がオールカットなのですが、豪華キャストに惹かれて楽しく見れました。

読書&映画オタク
読書&映画オタクさん / 2015年1月9日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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女子的なやつ。

たまにはこういうのもチョイス。

まあ、いろんなこと考えちゃうかもだけどね。
取り敢えず、途中で眠くなってしまったけど、女子が見て、女子に満足できる作品!

ストーリーとか全く面白くないけどね。

Yuune.
Yuune.さん / 2014年12月2日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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女性賛歌

働く女性たちの戦いは、いつだって泣いちゃう程辛くて、笑っちゃう程お茶目なもの。

うーん…豪華女優陣が勿体無い。前半のそれぞれのエピソードがブツ切れで、ストーリーに入り込めない具合は残念でした。後半になるにつれてテンポが良くなるものの、共感出来ない人からしたらきっと駄作なんだろう。

個人的には夫婦のシーンがとても良かった。毎日、頑張る女性にはほっと息をつけるひと時や居場所が何よりも大切ですよね。

mi
miさん / 2014年7月20日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ひどい

一言で言うと
まぁまぁひどい。
小さいところで派閥があって
そこの話をネチネチネチネチ
2時間もされるとめんどくさい。
女優のみなさん豪華で綺麗なのに
勿体無いような気がする。

私は嫌いです。

Malco
Malcoさん / 2014年5月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:-
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劇場で観たかった

DVDではあるが、やっと鑑賞かなう
檀れいさんの快演も凄いがっ吉瀬さんが食品サンプル(中華丼だったと思う)を見ながら涙するシーンでエキストラとして参加した作品でもある。吉瀬さんの芝居に現場で驚きました!!
これが なかなか絵が良い スジも良い 芝居も良い
あっという間の124分だった。

まっは尾澤
まっは尾澤さん / 2013年2月25日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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人気女優陣を豪華に持ちこんだキャスト陣

「神様のカルテ」などの作品で知られる深川栄洋監督が、「深呼吸の必要」の香里奈、「モテキ」の麻生久美子などを主演に迎えて描く。
今をときめく、人気女優・俳優陣!

何故か見る前から、大丈夫か!?と思ってしまいました。でも、意外に面白かった!

原作を読んでいないので、あぁあるある!連発。
特に麻生久美子のかっこよさにほれました。
様々な立場にある人間の有様をバランス良く繋ぎ合わせ、俳優陣の個性、持ち味がいい感じで表現されていたと思います。
残念なのは、地味な役を頑張って作りましたな感じの加藤ローサの配役でしょうか。

きなこ
きなこさん / 2012年7月6日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:試写会
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美男美女が出揃っていますが、

個人的には、吉瀬さんの演技もうまかったのですが、
最後のシーンの演出が笑えました。今までないな。劇場内でもあちこち笑いがもれてました。
「なんだっ今の・・」ってのも笑えましたが(笑)

29歳だから(女の子のカッコをしていて)「イタイ」と言われたり、
「がんばりすぎなんだよ」と言われるシングルマザー。
女を下に見ている男部下を持つ女上司。

それぞれに悩みをかかえながら、友達にアドバイスもらったり
助けてもらいながら女としての自分の道を進んでいく。

女性客がほとんどでしたが、女性はかなり共感できるのではないでしょうか。

それにしても香里奈。やっぱなんでも洋服似合うなあ~

eigal
eigalさん / 2012年6月16日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
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男性が見ても面白い

女優さんがみんな好印象でしたので一人で見ました。女性ばかりだったらどうしようと思っていきましたがそうでもありませんでした。
原作は未読です。男性が見ても面白いと感じました。見てよかったです。
女性が苦労して生きているさまを描いたものであるが、女性ばかりではなく人間としてみんな苦労していることだと感じました。
今の日本は少子化、男性も女性もみんな働いて、子育てする時代だと思います。
職場でうまくいかないことなど普通。出世に男女は関係ない。人間性が結果として表れるものです。
恋愛も同じ。
子育てだって、男も女もない。一人の人間として接しなければうまくいかない。
人生の半分はブルー、でもそれが面白い。
結局、いつまでも、女はガール、男ならボーイ?
それが人としてのひとつの魅力になるような気がしました。

コスモ2
コスモ2さん / 2012年6月14日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 笑える
  • 鑑賞方法:映画館
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アラサ~オンナのための映画

金麦の檀れいは好きじゃないけどガールの貫禄はさすがだった。
で、思った。
オンナが女の子を満喫して生きようとすると傍目に多少イタイ感じに仕上がるのは仕方ないのかもしれない。

ガールの見所のひとつに要潤がある。今時、それ違法じゃね?ってくらいステレオタイプな嫌な男を演じてる。
あの顔で嫌な男演じたら存在そのものが既にセクハラって完成度。

働く殿方がイタいアラサ~独女を嫌うのはその選択肢の多さと自由過ぎる有様が原因なのかな、って思った。シングルタスクなTHE殿方にはアレもコレも全力で楽しむマルチタスクなオンナの生き方がそもそも理解できないだけじゃなく、中途半端で軟派に見えるんだろう。
自由にみえて不自由ばかりって、それってかなり自由な状況だと思う。
今、オンナには男以上にたくさんの選択肢が与えられている。でも殿方が築き上げてきた社会はまだそんなオンナの全てを受け入れられるほどの寛容さを備えていない。それがオンナを悩ませている。

そして云う。
オンナの人生半分はブルー。ブルーと向き合うことで人生が拓ける。

なるほどね。うん。確かにそうだね。

因みに、映画では残りの半分はピンクってことになってた~ ෆ⃛

giraffe0814
giraffe0814さん / 2012年6月14日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 単純 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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Around30女性にはぜひ…

最近、年齢というものを意識し始めた私にはズシンときた映画でした(‾∇‾ )

女は、いつからgirl(女の子)じゃなくなるんだろう…。

アラサーの女子は、見たら良いと思う。
そして、アラサーの女子と付き合ってるor結婚してる男性にも。

出てくる女の子(girl)がみんな素敵に見えた★
どの女性も応援したくなった!!

あめゆず(*ё*)まぁーる
あめゆず(*ё*)まぁーるさん / 2012年6月6日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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男でも必見!満足感の高いガールズ・ムービー!

「セックス・アンド・ザ・シティ」は嫌いだ。
金持ち女たちのワガママ自己チュー話に過ぎず、しょせん住んでる世界も価値観も違うのだから、共感なんて出来る訳ない。

なので、この「ガール」は「セックス・アンド・ザ・シティ」の真似事なのでは?と思っていた。
だって、香里奈、麻生久美子、吉瀬美智子、板谷由夏、今をときめく旬な美女4人が華麗なファッションに身を包み、恋に仕事に人生に奮闘…という話だから。
しかし、実際見てみたら、あんな非現実的な話ではなく、しっかり地に足ついた等身大の話が綴られていた。

香里奈演じる由紀子は、オシャレ大好き女子。でも30も目前で、このままでイイのか?と思い始めた今日この頃…。(KYな彼氏も悩みの種)

麻生久美子演じる聖子は、バリバリのキャリアウーマン。ビッグプロジェクトを任されるが、年上男部下にナメられる日々にイライラは募るばかり。家に帰れば愚痴を聞いてくれる優しい夫が居るが、彼はこんなワタシに満足しているの…?

吉瀬美智子演じる容子は、恋もオシャレも忘れ、家ではマッサージチェアに座りながら缶ビールを一気飲み。ある日、新入社員の一回り年下のイケメンにフォーリン・ラブ。妄想が止まらない!

板谷由夏演じる孝子は、離婚経験のシングルマザー。一人息子の為に仕事復帰し、母親役は勿論、父親役にも奮闘。でもあんまり奮闘し過ぎて息子に気遣われ…

端から見れば、自由気ままに生きていたり、バリバリ仕事に生きていたり、恋人や夫や子供がいたり…と、“ピンク”に見えるかもしれないけど、当の本人たちは“ブルー”ばかり。
壁にブチ当たってもヘコんでも、それでも前を見て生きていかなきゃいけない…。
そんな4人の姿に、男の僕でも共感したり、元気を貰ったりして、非常に満足感の高い作品だった。

中にはやっぱり女性ならではのエピソードがあったりして、男としては身につまされるというか、目からウロコというか。
特に印象に残ったのは、麻生久美子、吉瀬美智子、板谷由夏の30代3人が悩みを話している内に急に険悪になり、「何でこんがらがっちゃうんだろう?」というシーン。
男だったら酒でも飲んでバカ話すれば忘れる所だが、女性は違うんだなぁ…。

世の男性諸君、必見!

最後に、この映画とは全く関係ないが、映画を見る前に知った新藤兼人監督の訃報に、改めてご冥福お祈りします。
長生きしてくれてありがとうございました。

近大
近大さん / 2012年5月31日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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少女だったと~いつの日か~~♪

特別じゃない女性たちの、

特別じゃない悩みと、

そして、特別な瞬間☆= という作品でした。

原作は、正直言ってそれほど思い入れはなかったのだけれど、

この映画を見たら、こんなに良い作品だったんだな~と思いました。^-^

丁寧に、とてもよくできていると思います。

向井理さんも セリフ含めとても良かったですvv

映画そのものは 5点なのだけれど、(話の都合上)

ちょっとセクハラっぽい発言が(男女ともに)ないわけではないのと、

完全に「女性向け」の作品なので、

4.5点にしました。

女の日常なんて劇場で見てもねえ。。という方は、

見たらびっくりすると思います! m--m♪

まごちゃん
まごちゃんさん / 2012年5月31日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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