モテキのレビュー・感想・評価 (6)

メニュー

モテキ

劇場公開日 2011年9月23日
118件中、101~118件目を表示 映画レビューを書く

長澤まさみがかわいすぎて死にたい… ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

とにかく長澤まさみがかわいいので、ニヤニヤが止まらない(笑

終盤、実は悩みを抱えてましたと心情を吐露するシリアス展開にはなりますが、個人的には序盤の小悪魔っぷりで満足です。

長澤まさみも一時期だいぶ女優として落ちぶれたと叩かれましたが、やっぱりいいよ。かわいい。

今年は「モテキ」に「岳」や「コクリコ坂」もあって徐々にまた復活しているのではと実感。

男を翻弄する役も似合ってる。これで少しは一皮むけた?

4人の女性が登場しつつも、実質ヒロインは2人までに絞られ、本命は1人。

あっちからもこっちからもモテて…という原作とは違うけれど2時間の尺に収めるには、こうするのがベストだと思うし、同じことの繰り返しでなくて、ちゃんと幸世も進歩してんのかな…と思える内容で個人的には満足です。

ドラマ版は見てないんですが(原作は読んでます)、前半のはじけた演出も面白かったですね。

α
αさん / 2011年10月12日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい 萌える
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

モテてない気がする・・・

モテキというからには、何人もの女性から告白されまくり~

と思いきや、これってモテキなの?と思ってしまったよぉぉぉん。

物語は~

主人公の藤本幸世(森山未来)は31才、派遣社員を卒業して

なんとか就職出来たものの相変わらずパッとしない毎日を送っています。

ある日、ツィッターで知り合った人物と飲みに行くことに。

てっきり男性かと思っていたその人は

超可愛い女性、松尾美由紀(長澤まさみ)でした。

すっかり美由紀が好きになってしまった幸世。

幸世は美由紀を振り向かせ、恋を成就することが出来るのかっ!

というストーリー。

とにかく、いつも女性とSEXしたいとばかり思っている

中2病の幸世。

年が31才というのが、なんともねぇ・・・。

私には情けない男にしか映らなかったのよね。

美由紀の友人、枡本留未子(麻生久美子)とは

一夜をともにするものの、自身がソノ気にはなれず

(確かに彼女だけにはモテていたわん。)

水商売をしている愛(仲里依紗)には

「あなたにも需要はある」と言われる程度。

上司の唐木素子(真木よう子)に至っては、色恋エピソード0っ!

本当にモテてるの?って思っちゃう。

長澤まさみが演じている美由紀にしても

妻子がいるとはいえ、彼と呼べる男性がいるのにもかかわらず

初対面の男子の部屋に行っちゃったり

酔っぱらっていたとしても、指と指を絡ませちゃったり

ちゃっかりキスまでしちゃうしぃ・・・。

THE昭和人間(昭和1桁の両親に育てられましたから)の私には

共感できる部分がなぁ~~~んにもナイ!作品で

エロイ社長のリリー・フランキーがナイスな存在なことと

森山未来くんの歌&ダンスが、とっても上手だったことを除くと

心に何も残らない作品でもありました。

レビューを見ると、星5つor4つをつけている方が多い中

私は自分の心に正直に・・・

“モテキ”星は1つです。

好みじゃなかったってことですかねぇ。オホホホホホ~。

mammie
mammieさん / 2011年10月12日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

4人いるけど2人関係無くね~?

面白いか?て言われたら微妙ですね、まあ自分も含めこういう経験になった男子は多いと思います。複数というよりも長澤まさみに対してのみですけど・・・映画としては斬新よりもこの監督は歌が好きなんだろうーなって感じでした。エンターテイメントですね~オチがね~フッワっとしててそこが嫌いでした。

ガイモン
ガイモンさん / 2011年10月11日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 悲しい 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

イカからリア充へ

 劇場開始から中盤にかけてイカ臭さが蔓延してて、男が女に惚れるのが異常に早い。というより、女の子も男を何かしら勘違いさせるような行動だったり言動といったアクションを仕掛けてくるから惚れちゃうのも頷ける。

多分、男ならこういうのに一度ならず二度以上悩んだはず。でもそれは半分以上思わせぶりというか、からかわれているだけというのが大半だから性質がわるい。

 本作ではそういった悩みが現実に叶っちゃうのが羨ましい。
しかも、途中途中に心境にあう音楽を流してくるもんだから見ている側も感情移入しやすい。正直見てて飽きない。

男が常に何を考えているか、女の無神経な行動がどう男に移るのか。これは男女見ておいて損はないはず。

関脇
関脇さん / 2011年10月10日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

おもろ!

幸世がうらやましい!

男の本音がコミカルに表現されていて共感を覚えました。

豪華なキャスト陣もすごかった!

特に麻生久美子の大人の魅力とけなげさがいりまじったるり子さんには惚れてしまいました。
長澤まさみの天使のような笑顔と濃厚なキスシーンも圧巻です。

仲里依紗の幸世への言葉「あんた需要あると思うよ」に納得。

あれだけ顔のパーツも肌質も体格も良く、おしゃれで趣味も充実で自分の意見を持ってて行動派。

そら普通モテマスよ。

逆にそこまでくればチャンスをものにできるのか?

映画を通して、音楽、趣味、サブカルの大切さと、自分の言葉の大切さを学びました。

leon
leonさん / 2011年10月10日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

「4人のヒロイン」をきちんと描きましょう!

TVシリーズがあったことを今回初めて知りました、というレベルの私の感想です。

どうやらTVに続いている模様の本作。一度終了した「モテキ」が再び再来した主人公の面白い反応を楽しむコメディ映画でした。

主役の森山未來をきちんと見るのは本作が初めてですが、突発的なアクションが笑いを誘い、「もてない」オーラの出し方もなかなかで、なんといっても独白の面白さが秀逸で、他の出演も見てみたいと感じました。
笑わせよう、と狙ったシーンは確実に面白く、コメディ映画としての出来も満足できる仕上がり。ダンスシーンでのパフュームの出演は嬉しいボーナスですね。
さらに、長澤まさみと麻生久美子が実に魅力的に描かれており、二人の出演シーンは眺めているだけでも楽しめます。

と、前半はあっという間に過ぎていき、このノリをキープ出来ていればかなりの秀作になったのですが・・・・

残り40分くらいからのもっさりした作りが誠に残念!それまでの軽やかな作りからは信じられないくらい時計の針が進むのが遅く感じました。

あんなに間をもてあますくらいなら、残り二人の「ヒロイン」と製作側が強弁する仲里依紗や真木よう子をもっと描写すればよいのに。
二人とも主人公との恋愛っぽいシーンなどまったくないのに、これで「モテキ」とは片腹がキリキリと痛くなってしまいます。

コメディ映画の結末が感情に訴える系になるのは世界共通のパターンですのでどうこうは言いませんし、あの展開がありうるのかどうか男の私には判別できませんが、とりあえず尺が30分くらい長すぎたかな、というのが最終の評価です。

しかし、こうも誇張広告的な予告編が続くとなると、邦画の予告編への信頼度を低くしないとなりませんね。

gsacra
gsacraさん / 2011年10月9日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 寝られる 萌える
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

長澤まさみ最強説の証明と覚醒 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

長澤まさみ&森山未來は、かの名作『世界の中心で、愛をさけぶ』以来8年振りのコンビ再結成となる。

故に、森山があの娘とあんなチョメチョメしたり、こんなチョメチョメしたりとフシダラな了見に明け暮れる、
謂わば、
『妄想の中心でヤリたい!と叫ぶ』
みたいな、どうせ茶番やろと、タカをくくっていた。

その反動か、意外と中味はドロドロ重い恋愛模様で驚いた。

かといって、茶番には変わりないのだが…。

面白いっちゃあ面白いけど、わざわざ映画化するほどじゃあないね。

胸中をカラオケビデオで表現したり、いちいちツッコミ入れたりする賑やかさは、好きな方のテイストやけど、銭払ってまで味わいたいか?は微妙な料理である。

ケンタッキーのフライドポテトみたいな感じやと例えれば、お解りいただけるだろうか?

そこまでヒドくないか。

COCO'Sのハンバーグぐらいかな。

そんな変わりゃしないか…(笑)

異性から次々とアプローチされては、調子に乗っていく森山未來に対し、嫉妬とか羨望etc.云々を抱く以前に男として、何故か無性に恥ずかしくなった。

8年前、セカチューで「助けてください!」と絶叫する場面より恥ずかしさを覚えたのだ。

ただ単に私がオッサンと化した証拠なのだろうか…。

むしろテキトーな上司役のリリー・フランキーの方に共感を得た。

せやから、やっぱり、オッサン化の症状なんやろね。

神輿は独りじゃ担げないし、乗れやしない。

そんな重さがクライマックスに向かうに連れて、ジワジワと支配していく。

罪な映画だ。

っていうか、麻生久美子をフった時点で、森山は即、死刑である。

勿体無い!!

etc.etc.彼の優柔不断な焦れったさに対する憤りが、そのまま恋愛下手の自分自身にダイレクトに跳ね返ってくる。

終始、無性に恥ずかしかったのは、そのためなのかもしれない。

それにしても、セカチューからもう8年かぁ…。

一番成長してないのは、己自身やな…と痛感したところで、最後に短歌を一首

『つぶやけば 疼くざわめき 乱れ抱き 去りてから知る 神輿の重さ』
by全竜

全竜
全竜さん / 2011年10月3日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 楽しい 萌える
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

最後が雑に感じた…

モテキは『テレビドラマとして』素晴らしい構成とキャストでした。
短い時間でのテンポの良さ、選曲、カメラ割、画面構成…。いろいろな面においてテレビのエンターテイメント性をもろに発揮していたと思う。役者、配役もすべてはまり役で最高でした。

それを期待して行ってしまいました。

結果、とても残念だけど映画はやってほしくなかった、というのが感想です。
2時間の映画にするとあまりにも陳腐になってしまっている。ドラマの高揚感のままで終わって欲しかった。映画は構成が雑に感じました。カラオケ音楽に頼った時間の穴埋めと、最後の展開のあり得なさも納得できないです。無理やり映画化する必要はなかっただろうに、と思ってしまいました。

女性なので、みゆき(長澤まさみ)の気持ちはよく分かるんです(途中までは)。

あの状況での、寂しさと苦悩と愛情の渇望とやるせなさと。彼のそばに居たいから、彼には本当の自分の気持ちが正面から言えない、そして自分でもその状況がベストでないと思っているが、どうしていいかわからない。
そんな時、男として魅力は薄くて全然好きになる対象にならないけど、自分のことを好きになってくれる男がそばにいたとき、安心感や愛情の穴埋めを求めてあんな行動をしてしまう。そして、彼とは違ってストレートに愛情をぶつけてくる不器用なカッコ悪い男の真っ直ぐさに少し惹かれ動揺してしまう。

そこまではすごくよくわかるんです!
心の変化とか、行動とか、駆け引きとか、そういうのが。

でも、最後のあの展開では、「あなたじゃ成長できない」と言うような上昇志向の高い女が、そこまでの言葉をぶつけた相手(幸世)になびくことは絶対にないです。そんな言葉を言った時点でその彼のことはどうでもいいんです。そんな言葉を投げたら男として相当傷つくのは分かってるのに、そこまでのことを言ってしまうのは、相手がウザくて切羽詰まってて完全に終わらせる言葉を投げる時です。

だから、最後のあのシチュエーションで幸世が向かって来たら、やっぱり全力で逃げます。追いかけられたら相当キモイです。怖いです。そして、半ばストーカーの彼とのハッピーエンドなんてないです、ないです。

ストーカーと決別した後の現実は今の彼と関係を持ち続けるでしょう。でも彼はまだ奥さんと別れたわけではないのだから、女として正面から愛されたいという心理的欲求は満たされず、また幸世以外のどうでもよい男と同じようなパターンを繰り返してしまう。
それが素直で現実的な展開です。

時間が取れなかったからか分かりませんが、最後がえいやで終わっている感じで、急展開で雑すぎます。心境の変化がついていけません。音楽挿入(カラオケ)の時間を減らして最後をもう少し丁寧にしてほしかったです。

patako55
patako55さん / 2011年10月2日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

線路下で、吠える ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

テレビドラマ版「モテキ」の演出が高い評価を集めた大根仁監督が、「世界の中心で、愛を叫ぶ」の森山未來を主演に迎えて描く、恋愛コメディ映画。

金なし、夢なし、彼女なし・・。何やら残念な境遇の元にくすぶっている一人の男性、藤本。そんな彼の前に突如として現れた四人の美女。恋に恋する男の暴走、妄想を、猛スピードの独り言と物語展開で描き出す。

文字通り、四人の個性的な味わいと愛らしさを一本の映画で楽しめるというのが本作の大きな魅力。

長澤、麻生、仲に真木。それぞれに場数を重ね、自らの個性とセールスポイントを理解し尽くした女優陣が思う存分ハイテンションコメディの中で暴れ回るあっけらかんとした陽気さと、爽快感。これだけでも、身銭を切って映画館に足を向ける価値があるというものだ。

可愛さと弱さ、そして貪欲な女の欲望を一人で抱え込み、体当たりの新境地をみせる長澤の器用さにも感心させられる。しかし、それにも増して特筆すべきは、清純そのもののように見えて実は、実は・・・の女性を力強く演じ切る麻生の強烈なインパクトにあるだろう。

その衝撃を確認できる場面こそ、終盤、とある事情で口論となる森山扮する藤本との一幕。線路下の、暴走。

「ごめんなさい。私、頑張るから。勉強するから。あの動画、ユーチューブで見るから!」涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった顔で髪を振り乱し、藤本にしがみ付く。「おお~、おお~」と低く吠える泥臭さ、必死さ、小ささ。その後の展開よりも、美人の形相をかなぐり捨てて泣きじゃくる麻生の汚さ。

思わず、胸が騒ぐ。汚い・・は違うか、むしろ憧れる。ここまでぶちまける愛情の形、素敵である。それを嘘くさくなく見せるのも、また格好良い。

出演女優それぞれが、自分に対して観客が抱くイメージを正しく形にしながらも、微妙に先入観を崩して魅せてくれる個性に満ちたファンタジー。今の時代において貴重な、「女優映画」の最先端の形がここにある。

ダックス奮闘{ふんとう}
ダックス奮闘{ふんとう}さん / 2011年10月1日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 笑える 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 2 件)

裏切りはない

TV版は拝見してませんが、原作は読んでいたのですごく楽しみにしてました。一言で言うとかなりよかった!!
豪華なキャストに面白おかしな選曲、一番はパヒューム×幸雄の軽快なダンス!!さすが森山君!!かっこよかったです!!
ラストのフェスのシーンもすごくキレイでした!

原作を読んでから映画版を見ると大概端折られてたり違う話になっていたりしますが、原作者のオリジナルストーリーとあって裏切られた感はありませんでした。幸雄らしさ健在でよかった。(良い所も悪い所も含めて)

しかし美女全員との絡みをもっと平等に描いて欲しかったのが少し残念です。でも長澤まさみさんすーごい可愛いかったから良しかな~
惚れる~ww

ぴゃま
ぴゃまさん / 2011年9月29日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

いまどきの恋愛は三十代!とはいえ2時間は長い…

おおっ!?と思ったのは、主人公が三十歳越えという設定。年下〜年上のヒロインたちも三十前後…というわけで、恋愛映画=若気の至りな十代二十代、という時代は去りつつあるのかな、と感じました。(同時封切りの「セカンドバージン」を意識しているのかも?)
取り上げられているサブカルは、主人公たちより(たぶん)上めの作り手世代の心を多分にくすぐります。ちなみに、私はあれからオザケンを久々に聴きまくっています。「岡村さん」がたびたび丁重に登場する点も、たまりませんでした。
…と、遊び心いっぱい、くすぐられどころ満載、のわりに、二時間が長く感じられます。斬新なつくりながら、いまどき日本映画の宿命を脱せなかったか…と少し残念です。例にもれず、起承転結の起承まではテンポよく突き進みますが、結が見え隠れし始めるとたんに失速…。テンポ重視で90分程度に収めないならば、仲さんや真木さん演じるヒロインたちを掘り下げ、もっと絡ませると面白くなったのでは、と思います。二人とも魅力的だったので…通過だけでは惜しい!
個人的には、「男ってばかだよね」と同じくらい「女ってばかだよね」と異性同性ともに明るく言える「女子版モテキ」を希望します!数段ハイレベルになる分、かなり面白くなるのでは、と…。

cma
cmaさん / 2011年9月29日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

普通に面白い

前半は盛り上がって面白いのですが、後半は失速するのが、残念です。
「舞妓Haaaam!!!」には勝てないですね。
普通に面白い映画だと思います。

馬糞うに
馬糞うにさん / 2011年9月28日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

そこそこ

楽しめました^^
男って自分レベル以上の相手を好きになり、自分勝手でアホだなーーとか考えながら、見終えました。

何も考えずみるにはいい映画ですよ!

映画なら麻生久美子が一番可愛かったな。

映画好き好き
映画好き好きさん / 2011年9月28日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

気持ちがいい!

原作を知らずに、劇場公開前に今までのドラマのダイジェストをやってるの見てハマリ、今日観てきました!

観に行って良かった!笑いを堪えながらずーっと明るい気持ちで観れました!女性陣キレイやったーw

誰かと一緒に観に行って、感想を言い合うとなお面白いと思います^^ぜひー

Cube
Cubeさん / 2011年9月26日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

最高

劇場のなかがイベント会場のようにワアワア盛り上がってました。こんなに空気を共有するタイプの映画は初めてです。大笑いして、歌詞カード付の画面で歌をくちずさんだり、なんか映画観てる気分じゃない感じ。長澤まさみの殺人的な笑顔に打ちのめされながら、気分高揚したまんまの2時間はあっという間でした。

t2law3
t2law3さん / 2011年9月25日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  笑える
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

うーん、イマイチ。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

主人公が誇大妄想なのか、男性とはそういうものなのか解りませんが、どこまでも自分本位な主人公にかなりイラつきました。

特に成り行きで関係を持ってしまった麻生久美子さん演じるるみ子ちゃんに言い放つ『重い』って台詞にはムカつきましたね。自分に責任はないのか!?って言いたくなります。

ただエンターテイメントとして観るなら楽しめる映画だと思います。多分。

2011年9月25日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする
  • 共感した! (共感した人 0 件)

恋のバカ騒ぎ。

”どないしたらええねん♪”
バカ騒ぎが軽快で愉快だったけども,
主人公の藤本幸世がほんと情けない。

自分本位だらけで共感できず。

だが,
そのおかげで冷静な目になって映画を眺めていると,
人生に音楽が外せないように,
人との関係も切っては切れない。
出会いに満ちた日々の先に,恋愛が発生するんやなぁ。

と,
社会経験の大切さが見えてきた。

オトコは妄想に没頭してしまう哀しき生き物。

それを面白可笑しく描いた恋愛エンタ。

AKIRA
AKIRAさん / 2011年9月25日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:映画館
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 1 件)

油断してたらヤラれた

「モテキ」初心者の私は

…そういえばそんな深夜ドラマやってたな
 女優陣豪華なんでとりあえず確認しとくか…

という軽い映画を軽い気持ちで見に行くモードで試写に臨んだのですが
完全にヤラれてしまいました。
勉強不足でした。
「モテキ」のことも、実人生のことも…

ゲラゲラ笑いながら同時にグサグサとセリフが刺さってました。
なにか、自分を客観的に見せられてるような、そんな錯覚にすらなる。

情報量がハンパないので、もう一度劇場で確かめたくなりました。
今年一番おもしろかったです。

obipp
obippさん / 2011年9月22日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:試写会
  • コメントする (コメント数 0 件)
  • 共感した! (共感した人 0 件)

118件中、101~118件目を表示

映画レビューを書く
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi