貞子3Dのレビュー・感想・評価

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貞子3D

劇場公開日 2012年5月12日
72件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

最高

鼻からビール吹いた

蕎麦湯にこだわるカレー屋
蕎麦湯にこだわるカレー屋さん / 2017年10月13日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル、DVD/BD、映画館、試写会、VOD、TV地上波
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怖くない楽しい ネタバレ

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化け物みたいなのが追ってくるシーンとかおもしろくて笑っちゃいそうでした
貞子の素顔の橋本愛がかわいすぎてびっくりした

あすか
あすかさん / 2017年4月26日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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出演者を変えれば ネタバレ

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まず言えるのは、これはジャパニーズホラーの汚点とも言えるべき映画。辻褄の合わない脚本はもちろん3Dを使いたいが為の強引な展開。

「いや、ちょっ、え?」

ってなるような場面満載です。
ストーリーの中でぶちまけられた多くの謎は最後まで回収されず脚本や演出は素人以下。

まったく怖くない。
これってホラー映画だよね?
あれ、モンスター出てきたぞ?
むむ、石原さとみが戦闘してるぞっ。強い
ってなる。

日本のホラーで幽霊に対して物理で無双する映画ってある???

ただのネタ映画。悪ふざけが過ぎる。
ここまでふざけた映画作るならいっそのこと出演陣を変えてネタ映画としての完成度高めた方が良かったんじゃないの。

茜→渡辺直美
孝則→バナナマン日村
榎木→ロッチ中岡orピース又吉
貞子→ハリセンボンはるか
刑事(おじさん)→カンニング竹山
刑事(若)→ザキヤマ
柏田→品川庄司の庄司

芸人がホラー映画を必死に演じる姿でどうぞ"笑ってやってください"っていうホラーに見せかけたお笑い映画の方がニーズがハッキリしててまだよかったろ。

リングファンを釣って観させてからガッカリさせまくる様なマネするよりまし。

あそこまでリングを侮辱した映画ならここまでやっても大して変わんないだろ(白目)

。なつみ
。なつみさん / 2017年1月18日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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無理して観なくても良いですよ。

怖くないよ。
虫にびっくりするかもね。
題材は貞子でモンスターパニックなこの作品。
3Dにありがちな暗い画像にイラッとする。

うにたん♪
うにたん♪さん / 2017年1月15日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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えっ 驚愕の進化 ネタバレ

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なにあれ? 貞子じゃないじゃん 石原さとみさんがいきなり戦う女性に変身してるし

キョウa.k.aギョウザニスト
キョウa.k.aギョウザニストさん / 2017年1月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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逆に見る価値ありです

途中からあれ?バイオハザードかな?と思いました。
石原さとみが覇気使えるし戦闘能力高いです!!

何一つ怖くないのでお子様にも安心です。
ただ注意は虫嫌いの人は怖い瞬間があるかも知れません。

良い点は石原さとみと貞子が可愛いところとエンディング曲がシドのところですね。

日本映画史上最低なストーリーと意味不明な展開を見逃すな!!

逆に見る価値ありです。

なー
なーさん / 2016年7月31日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  笑える 単純 萌える
  • 鑑賞方法:VOD
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これは…スゴイ…

これを途中で呆れずに、真剣に最後まで作り上げたスタッフは尊敬に値する。

yos
yosさん / 2016年7月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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貞子は金蔓なんだなあ… ネタバレ

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家族がかりてきたから見ましたが…
なんでこんな映画つくったんだろ
本来の貞子の設定がどこにもないじゃないですか!

はじめのニコ生してる男から、嫌な予感がしたけど
主役俳優だけ豪華にしても
脚本がひどいと、ほんとうにひどい映画になるんだなって…

原作のリングをここまでひどくコケにしたリメイクの映画はないと思う
まだ海外版リングの方がマシだった

とば
とばさん / 2016年6月19日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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もはやコメディ、とりあえず笑うしかないないでしょ

ブラウン管のTVから飛び出してくる「リング」の貞子は夢に出てきそうなぐらいのおぞましさがありましたが、本作の貞子は遊園地のアトラクション的な貞子で、怖さと言う点では皆無に等しかったですね。
あの寒気を催すぐらいの恐怖に恐れ戦いた貞子はいずこへ・・・。
まあPCやスマホや街頭のオーロラビジョンから飛び出してくる貞子も、ある意味今の時代の貞子って感じでアイデアとしては面白かったですけど、これで怖がれと言われてもちょっとねぇ、とりあえず笑うしかないでしょ・・・。

しかも後半のクモ型貞子は一体何?
モンスターパニック映画と化した終盤の展開には、唖然呆然。
そう言う映画(B級パニック物)ならそれはそれで楽しかったりもするのですが、貞子がこれはいけません!
モンスター貞子VSモンスター石原さとみって、もう何の映画だか訳が分からない(苦笑)
まあ石原さとみと橋本愛の美の競演にはうっとりでしたし、ホラーであることを忘れて夢心地な気分にはさせてもらいましたが、終わってみると全く納得できないストーリー展開に、苦笑いするしかなかったです。

しかし主人公の茜は何で特殊能力を持っているのか、この映画を見る限りでは謎過ぎでしたね。
こうなると方向性が全く違う映画になるのはある種必然でしょう。
それでいてあの結末、もう絶望的に脚本が酷すぎます。
孝則がモンスター茜に惹かれたのも、これだと単純に学生時代を演じた平祐奈が可愛かったからだけとしか思えないし・・・まあとにかく、いろいろと酷い展開で、当時酷評祭り状態になったのも概ね納得の内容でした。
ただ、平祐奈→石原さとみに成長だけはいいチョイスでしたけど。

貞子復活を画策する柏田の動機も、何かしっくり来なかったですね。
ニコニコ動画を5人しか見てないと言う突っ込みどころはまだしも、もう少し見る者を納得させるようなストーリー展開を見せてほしかったなぁ。
孝則の友人役の染谷将太の使い方も中途半端すぎて勿体無かった。
で、結果笑いどころや萌えどころには案外満足しつつも(そこは本来求められてないのですが)、ホラーとしては貞子抜きに考えたとしても相当微妙と言わざるを得ないでしょう。

スペランカー
スペランカーさん / 2016年3月25日 / PCから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  笑える
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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こ、昆虫

とりあえずニコ動の実況主が笑えるほどそれらしかったのと、刑事さんが可愛かったので星一個で

れお
れおさん / 2016年1月9日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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貞子は怪物となったのだ・・・

ラストは「武器を持たずに怪物と戦う作品だったのか。」
これで終わってしまう作品。

何をやりたくて制作したのかが全く不明な作品でございました。

案山子男
案山子男さん / 2015年12月31日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:VOD
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これはいったい??

長い黒髪で顔の見えない女がゆっくりテレビから這い出て来るのが怖くて、夜中にテレビに映る自分の影に怯えたりしたのに。。

この大量のゴリラ蜘蛛女は何なの?
ただのゾンビ映画になりさがった貞子、怒りすら覚える。

おこげ
おこげさん / 2015年8月1日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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バッタ

超おもしろかった!!(貞子が)
どこかのテケテケ歩く?奴を思い出した。
主人公とかも後から最強に覚醒しちゃったりとかで物凄く笑えた!
怖いというよりビビる。

リ=ネイ・ケノービ
リ=ネイ・ケノービさん / 2015年5月1日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  笑える 興奮 萌える
  • 鑑賞方法:TV地上波
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石原さとみの観賞代

はい、タイトル通り、リングでは、ありません。仲間由紀恵も出て来ません。貞子3D ですから(^-^;貞子は昔のヒルコ(沢田研治出演)です。あとは、デスノートみたいなところもあり、クロユリ団地同様に後にパチンコ向きの映画作りとなっています。石原さとみをスクリーンで観れた‼と思える人は良かったのでは?

健さん
健さんさん / 2015年4月23日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  萌える
  • 鑑賞方法:-
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つまらなかった

リングが好きで見たんですが、、、。残念過ぎて悲しかったです。
貞子のもつジワーッと迫ってくる怖さがなく、ただのバケモノが大暴れしてるだけです。ここまでくると貞子がかわいそう。
リングファンの人は見ない方がいいです。

キューピー
キューピーさん / 2014年11月17日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ふざけんな・・・駄作

なんで?ゾンビなん?
えぇーーーーーー!!って恐いどころか
出てきた瞬間隣の人と目があったのを覚えていますw
たぶん同じ気持ちだったんだと思うw

映画館で見てますが
こんなに金返せと思った作品は初めてだった!
貞子にしないで
蜘蛛女3Dなら1点つけましたw

REIKA
REIKAさん / 2014年8月24日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  笑える
  • 鑑賞方法:映画館
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ホラーじゃなかった。

ホラー映画だと思って見たら、モンスターパニック映画でした。
怖い要素は無いけど、ビックリする仕掛けが数回ありました。
大きな音とか、ワッ!と驚かす感じです。
小中学生向け娯楽作品といった感じで、大人向けホラー映画だと思って見た人は肩すかしを喰らったでしょうね。

ぺどりーと
ぺどりーとさん / 2014年8月13日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  楽しい 単純
  • 鑑賞方法:-
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驚愕!!自分史上ワーストか!? ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

来ましたねー。到来です!!
大丈夫か!?日本映画界。

一言で言うと、日本映画の汚点です。

こういう映画を二度と作ってはならない。
脚本がずさん過ぎて、何も言えない。

誰かのレビューでも書いてあったが、この製作費を素人の俺に渡してくれたら、もっと良い映画作れたとマジで思う。

貞子というブランドをこうも荒らしてくれて憤慨してます。
そして、一応リング関連観ておかないとなと思い、これを手にとってしまった自分が情けなく思います。期待はしてなかったにせよ。

リングはすごく良い作品だと思うし、ジャパニーズホラーの代表作と言っていいと思う。外国人に日本のホラーでお勧めは?って言われたら絶対リングを勧めると思う。

そのくらいリングファンの自分としては、この作品はけっこうお金がかかってるだけに、笑えるを通り越して、呆れる。

とは言え、ダメな映画をどう面白く観るかが映画ファンの本当の楽しみ方。この作品の良かった所を挙げるとするなら、石原さとみと瀬戸康史の住んでる部屋が良い!ってところだけ。1LDKなのかな?ああいう現代の若者カップルが住むこじんまりとしてるけど、サブカル好きが好きそうな本だったり、フィギュアだったり、パソコンだったりが良いなーこういうとこ住みたいなぁと個人的には思ったけど、ストーリーには、全く関係ないですね(笑)

以下、どこがおかしいのか挙げ連ねてみました。

・序盤の山本裕典のニコニコ生動画で出てくるシーン。「さぁ始めよう」の一言でいきなり隣に貞子が!その後、真っ赤に画面が染まり、手が飛び出してきて、次のシーンへ。・・・えっ!?何これ?ちっとも怖くないし、映像描写として全く上手くないし。ただ、3Dを使ってびっくりさせたかっただけ?とまぁこのようなこけおどし手法があらゆるところに使われているだけにタチが悪い。

・バスの停留所でパソコン見ながらバスを待っているサラリーマンの自殺シーン。・・・なんていうか、怖くないんですよ。ただ、びっくりするだけで全くうわー何が起こっているんだー!?っていう感情が全く起きない。

・授業中にスマホの動画を観てる女子生徒を注意し、呪いの動画を確認したらカタツムリが出てきて、「のろいのどうだ?」というオチ。・・・てか、のろいのどうだ?の意味が不明。

・校長先生?教頭先生?黒い服を着て、警察の事情聴取に意味深に立って聞いている人物。どこかのシーンで使われるのかと思いきや全くその後使われず。せめて貞子に殺されてほしい。

・山本裕典の住んでいる家の大家?メイド姿の女のひと。「世の中みんな作り物ですから」と意味深な一言(一番最後に出てきて同じことを言う)。これは、おそらく「これは(独りよがりの)作りものだからリングとは全く関係ないですよ」と言っているんだろうか?上手くないし、だとしたら言い訳にしか聞こえないし、良い作品を作ろうとすることを放棄したようにも聞こえる。

・一人目の犠牲者である女子生徒の友達が貞子にやられるところを石原さとみが助けるシーン。助けたのはいいが、その子から超能力を使ってパソコンを壊したのを恐れるシーン。いやいや、まずは貞子に襲われたことを怖がろうよ!先生に怖がるより前にさ!!全然ピンチを切り抜けてほっとしたっていうシーンになってない。これも脚本、演出がずさんなため。

・あとパソコンの画面が割れて吹っ飛んだのに、石原さとみに破片の傷一つつかない。細かいところだけど。リアリティに欠ける。

・何故石原さとみではなく、彼氏役の瀬戸康史をさらった?石原さとみをさらおうとしても超能力でやられるから仕方なく彼氏をさらって返してほしくば、井戸のある場所まで来いってこと?謎。

・屋外デジタル画面から貞子が出たり、電気屋のテレビから貞子が出てきたり、果てはトラックの広告用デジタル画面から巨大な貞子出てきたり。この時点で恐怖というより、B級映画の滑稽さが前面に出てきて、もはや貞子ではない。・・・そしてその後にはもはや貞子の欠片もないクモ女?バッタ女?がうじゃうじゃ出てくるわけだが・・・もう好きにやってくれと呆れる。

・ちなみに山本裕典の死体がないというが、最後まで回収せず。ここまで来たらどうでも良くなるが、ここにも脚本の粗が目立つ。

・刑事役の高橋努。そして染谷将太の殺人シーン。うーん・・・もう何と言っていいかわからない。ただただ、ヘタクソ。そして染谷将太の役作り。酷い。てか、染谷将太が可哀そう。彼にとっても汚点となる作品になってしまった。パーマまでかけて役作りしているのに。

・山本裕典の部屋に再度戻り、手掛かりを探す田山涼成。壁からささやき声が聞こえ、壁を触ってみると、なんか蝶?だったらしく、壁紙?が剥がれ落ちて?貞子への手掛かりが壁に露呈される。あれっ?何が現実なの?どこまで霊的なの?もはや、何が起きても文句一つ言えない状況へと観客を置いてきぼりにさせる。

・とにかくバッタ女(勝手に命名)が多すぎ。一体何人の生贄を捧げたんだろうか?山本裕典の無差別大量殺人の方が気になる。

・みなさん、取り上げていますが、バッタ女弱すぎ。そして、石原さとみが何故かここぞという時は、最強すぎ。

・最後のラストまでのストーリー。石原さとみは貞子に身体を奪われるっていうシーン。その後、瀬戸康史がスマホを石でたたき割ったら髪の毛に閉じ込められた石原さとみが上から降ってくる。瀬戸康史がその中から石原さとみを救い出し、身体を寄せ合って終わります。ここで疑問。あれ?石原さとみは身体を乗っ取られたのに、そこはおざなりになっていて何故かハッピーエンドで終わっている。結局助かったの?貞子はどうなったの?という疑問が解決されない。こんな終わり方で納得がいく人がどこにいるだろう?馬鹿にするのもいいかげんにしてほしい。まぁ続編があるから、そこはあいまいにして、結局貞子は石原さとみの身体の中で生きていて、続編でそこらへんが使われるのかなと思いきや、2は主演が瀧本美織になっているから全く別の貞子になりそう。もう頼むから映画作らないでほしい。

以上、ざっとおかしいと思うところを挙げてみました。ダメな作品はどこがダメなのかを整理してみると、映画を観る力がついて良いと思うので、おすすめです。

yuji
yujiさん / 2014年7月20日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  笑える 怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ホラーではないが・・・

見終わった時、これは口コミサイトでは歴史に残る低評価を獲得するだろう、と思ったらその通りだった。

まあ元々リングシリーズってホラーとしてもそれほどデキが良いわけではなかったので、これくらいハチャメチャをやっても良いかもね。
そもそも原作は「ホラー」と呼べるのは1作目だけで、続編は自ら前作を否定することで続いてきたシリーズなので、そういう意味ではこの映画、原作の精神を見事に体現しているな、と、少し皮肉も込めて思う(ただしちょっと意あって力足らず)。

ブルーレイも買っちゃったけど、原作者の鈴木光司があれだけ嬉々としているんだから、まあなんでもあり、ということじゃないの?

ちなみに原作はまったく違う話で、ちゃんと前3部作と繋がっている。辻褄が合わないように思えるところも多々あるけど、続編でどう合わせてくるか楽しみ。

flying frog
flying frogさん / 2014年6月14日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  笑える 楽しい 萌える
  • 鑑賞方法:-
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つまらない脚本とつまらない映像

これで普通の劇場代払ってみた人達はブチキれるだろうなあ。リングの衝撃以来、恐怖感についてだが、実写の映像が原作の小説を越えてないって、スタッフは何を考えてるんでしょうかね。しかも、続編が出来るって、うーん、わからん、むしろギャグのつもりなのか。

としぱぱ
としぱぱさん / 2013年9月15日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:TV地上波
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