ヒロシマ・ピョンヤン 棄てられた被爆者
ホーム > 作品情報 > 映画「ヒロシマ・ピョンヤン 棄てられた被爆者」
メニュー

ヒロシマ・ピョンヤン 棄てられた被爆者

劇場公開日

解説

ジャーナリストの伊藤孝司が、朝鮮民主主義人民共和国で暮らす広島・長崎の在朝被爆者を追ったドキュメンタリー。1945年の終戦直後、日本で暮らしていた幼い李桂先(リ・ゲソン)さんは、朝鮮への帰国手当てが出ると聞いて向かった広島で、残留放射能を浴びてしまう。その後、大学進学のために単身平壌(ピョンヤン)へと向かうが、日に日に健康状態が悪化していき、自らが被爆していることを知る。

スタッフ

監督・撮影
音楽
河弘哲
編集
土屋トカチ
小林アツシ

キャスト

作品データ

製作年 2009年
製作国 日本
配給 ヒロシマ・ピョンヤン制作委員会
上映時間 90分
オフィシャルサイト  

関連ニュース

  • 在朝被爆者、映画試写会で戦争責任問う(2010年6月15日) 朝鮮民主主義人民共和国で暮らす広島・長崎の被爆者を追ったドキュメンタリー「ヒロシマ・ピョンヤン 棄てられた被爆者」の試写会が6月15日、都内のホールで行われ、伊藤孝司監督、在... 続きを読む
関連ニュース
このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi