雷桜のレビュー・感想・評価

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雷桜

劇場公開日 2010年10月22日
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ストーリーがわかりやすすぎる

俳優さん達の一生懸命な演技がもったいなく思える位にストーリー展開が単純すぎたように思えました。せっかく長い映画なので、もう少しドラマがあってよいのではないのでしょうか。
桜の映像はとてもきれいで、あんな桜があったら見てみたいなあっと思ってしまいました。

サコフリ
サコフリさん / 2017年4月30日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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はっきり言ってこういう映画が世に出られることに憤慨です。

何の印象も残らない映画でした。
ストーリーも平凡です。
いくら岡田将生がかっこよくても、蒼井優がかわいくても、
中身がなければ映画は駄作。
ファンDVDでも見た方がよっぽどまし。
音楽も、時代劇なのに洋楽みたいな曲使ってた。
はっきり言ってこういう映画が世に出られることに憤慨です。

2011/02/11 @機内

うえあおい
うえあおいさん / 2016年7月1日 / PCから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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悲恋、そしてさだめ。

蒼井優の演技が良かった。悲恋、そしてさだめ。逃げることのできない現実を受け入れなければ生きてはいけない時代。幸福ってなんだろう。

Mana
Manaさん / 2015年12月26日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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うーん

主演の2人は好演でした。
映像などもきれいでした。
ただ、内容が観ててすこしだれますね。
山がないというかはっとさせる場面がないというか...。
でも最後の結末は良かったです!

Yuri
Yuriさん / 2014年11月23日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:-
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ガンバレ日本

呆れてガッカリです。

蒼井優が出演している理由だけで観賞しました。

何よりも、話に入り込めないのが重大です。
予告編では『誰も見たことない、美しくも儚い愛情劇』を謳っていますが、登場人物はその場の感情でコロコロ変わるのでついて行けません。
それらの行動倫理も、分からなくもないですが、筋が通らず頭がモヤモヤする中で、内輪もめを見せられて気分が悪いです。

蒼井優・安藤玉恵・榎本ファミリーと見応えある女優・俳優は多く、演技も一生懸命魅せているのに、世界観の作り込みが甘いせいか、何だか浮いてしまっています。
勿体ないです。

総じて響くことなく共感出来なかったです。
ロケーションが綺麗だったのは、良かったですけれどね。

願わくば、日本映画の発展の為にも、製作には志を高く望んで欲しいです。

甘いラブストーリーを見たい方にオススメです。

ノリミッチー
ノリミッチーさん / 2014年11月13日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:TV地上波
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何を楽しみに見れば良いのか…。

もっと外見を汚すとか、当時の状況を再現してほしかったのに、ひたすら身なりが綺麗だから違和感しか感じれなかったんだよね。なんかYA小説の『トワイライト』を意識したのかは知らんが、これじゃヒットしなかったのは納得できる。
肝心の恋愛パートにしてもちぐはぐ感が付きまとうし、せっかく原作のファンである蒼井優さんが出演しているのに、その思いが実になってないから残念しかなってない。
もっと、どうにかならなかったのか…?

平田 一
平田 一さん / 2014年8月22日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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見所がねぇ…。

あまり、無いんです。
蒼井優の役に入り込んだ演技。
柄本明の鬼気迫る迫力。
キャストと脚本の問題でしょうね。
ロミオとジュリエットなんて
全然感じなかったし、岡田君
全面押しの商業的なパターン
なんですかね。

いずれにしても見所無し。
残念。

としぱぱ
としぱぱさん / 2014年4月14日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:TV地上波
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何が面白いのか分からない

よくありがちな設定で、本当に設定のみでそこから全然深まっていない。
もっと、登場人物の心情の変化を丁寧に描くべきだったと思うし、綺麗ごとだけじゃないドロドロもあった方がいいと思う。

ただ、愛に走らず、宿命を貫いた所は評価できる。

ゆん
ゆんさん / 2014年3月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  単純 寝られる
  • 鑑賞方法:TV地上波
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日本版ロミジュリ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

身分を超えた愛情。
まさに日本版ロミジュリ。
悲しいかな結ばれない運命なんですよね。

ただちょっと長かった‥

蒼井優ちゃんが
名前を読んで叫ぶシーンは
思わずうるっときてしまいました。

まみむ
まみむさん / 2014年3月28日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:-
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主題歌が良かっただけ

身分を越えた純愛・・・なのかもしれませんが。
なんだろう、見てて残念だった。

蒼井優がタイトルの綺麗なイメージからかけ離れてブサイク過ぎる。
終始小汚い女だなぁとしか思えなくて、内容が入ってこなかった。

花畑で手を取り合ってグルグル回る、とかもうね。。。

強いて言えばエンディング部分のみ
主題歌の力もあって感動できたかなと。

でもね、全体的に演出が単純すぎて深読みできなかった。
「こうなるだろーなー」がこうなる映画だった。

枢軸
枢軸さん / 2013年9月17日 / PCから投稿
  • 評価: 1.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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蒼井優の魅力を持ってしても…

時代劇版ロミオとジュリエット、と言った感じか。

だけど、大自然の中で自由奔放に生きてきた蒼井優の熱演を持ってしても、本作は救えなかった。

母親の愛情を知らずに育った岡田将生演じる若き殿・斉道が、蒼井優演じる雷と出会って本当の愛を知る…と言うと聞こえはイイが、悲しいかな、決定的な事に、岡田将生に時代劇は合わない。
完全な現代的な顔立ちは、時代劇にはミスキャスト。
ま、大人気の岡田将生を配して、悲恋を描いての商業目的だったのだろう。

他にも、ツッコミ所や共感出来ない所があって、どうも満足出来ず。
育ての親が亡くなったからといって、雷、よくすんなり生家に戻って来たなぁ…と思う。迎える方も迎える方だ。「八日目の蝉」のような愛憎は無かったのか?
それから、斉道のキャラクターも好きになれず。いくら愛情を知らずに育ったからといって、あれじゃあ暴君を垣間見えてしまう。

色々と何だか残念な映画だった。

近大
近大さん / 2012年6月3日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  悲しい 単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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葛藤過ぎて… ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

あまりに葛藤が凄すぎて観てて苦しかった…。
殿様が好きになったのは、山で暮らす女性。
家来のため、家のため、山で暮らす女性のため。殿様は山で暮らす女性を諦める決意を固めたのに、山で暮らす女性は諦めようとしなくて…。
あー苦しかった…。
観てらんなかったよ。

蒼井優の叫び声が耳障りだった…。

てるすけ
てるすけさん / 2011年10月7日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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長い・・・

今日のおはシアは~

“雷桜”をご紹介します。

江戸時代、将軍の息子として生まれたものの

母親からの愛情を受けられず成長し

精神的に不安定な日々を過ごす斉道(岡田将生)と

庄屋の娘(ゆう)として生まれながら、かどわかされ山中で育てられた

雷(蒼井優)との悲恋を描いたこの映画。

まず、率直な感想は~ 

上映時間が長い。長すぎる。

先週のエクスペンタブルズが気持ち良かっただけに

余計ツラく感じてしまったのかも・・・。

ストーリーは何のひねりもないので

次の展開が予想出来てしまい(実際、すべて思ったとおり)

このあたりで終わりでいいんじゃないっ?てトコから

更に延々と続くので、まだあるんかい!と思っちゃった。

キャストについては

岡田将生さん、顔がキレイ過ぎます。

ツルッツルでピッカピカの肌に、驚愕のパーツの配置。

別にファンじゃないけど、スクリーンにアップになる度

“どうすれば、こんなに美しい顔が形成されるんだろ”

としみじみ感じて、物語に集中出来ないみたいな。

そもそも、あの顔、ちょんまげは似合わないですよね。

西洋の王子様、ぴったりタイツ&かぼちゃスリーブの衣装の方が

絶対しっくりきます。

一般的には並みの顔でも笑顔は素敵ってなるけど

整いすぎると、笑顔の方がキレイに思えない

ってこともあるんだなぁ・・・。

なんてふうにまで感じちゃいました。アハハ~。

蒼井優ちゃんは頑張ってましたよ~。

泣きの演技は大したモノです。

今回は発声法も山暮らしの女子を意識して

低めの声がお腹からしっかり出ていて良かったし。

(FLOWARSの時は妙に高い声で違和感があったのよね。)

何と言っても圧巻なのは、柄本明さんっ!

命をはって主君の立場を守る姿に

胸がギュウって締め付けられます。

このシーンをピークに、あとはスマートにエンディングに

つなげた方が、良かったのにって思うくらいです。

近頃の邦画にはかかせない役者さんですよね

余命1ケ月の花嫁も悪人もそしてこの作品も

柄本さんの演技を観るだけで価値ありっ!て気がします。

“雷桜”星は~

2つです。

だってぇ。

上映時間が長過ぎるんだもん。

mammie
mammieさん / 2011年4月30日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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純愛物語。

身分の違いを超えた純愛。
お互いの境遇を理解し合えるのは、いいな。

でも、時代劇ではない。
身分の違いを表すのに、時代劇にしただけである。
殺陣のシーンは、あまりにお粗末だった。
斬られた跡が、ちっともないなんて、これは大きなミスだぞ。
その他にも、たくさんの違和感や矛盾を感じた。
現代的過ぎたのね。

蒼井優さんの好演。
柄本明さんの好演。
これに、支えられている作品。

でも、泣いちゃったな~。

りりー
りりーさん / 2010年11月20日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:映画館
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美しい情景 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

時代背景が少しかわかると、理解度や思い入れが深まります。

優ちゃんが、とにかく可愛い!
美しい。
Natural Beauty.

身分制度があったころの、苦しい愛を描いています。
現代のフリーな恋愛は、当時の人からすると非常に羨ましいことなのだと感じさせられます。

いま、自由な恋愛をできる時代に生まれた私たちは、もっと思うままに愛を叫んでよいのではないかと、考えてしまいました。

劇中の斉道公ではないですが、村や山の風景は心を癒してくれました。
自然は、私に元気をくれます。

胸キュン映画です(^^*)

hitomina
hitominaさん / 2010年11月18日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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きれいにまとまった

2時間で起承転結がしっかりできていました。(普段わりと淡々としたものをみているためそう感じたのも大いにあると思われますが…)
二人がいい感じになるまでの展開はやや早すぎな感がありましたが、まぁ見終えてみると尺的にも妥当かと。
ベタベタの恋愛映画とふんで見に行きましたが、若い二人の恋愛を囲む、周りの大人たちの想いのほうが印象に残りました。

COOL STYLE
COOL STYLEさん / 2010年11月10日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 単純
  • 鑑賞方法:映画館
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東雲駆ける ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

蒼井優さんファンのため正当な評価はできません。
もちろん、ヒットさせてナンボということが分かるからしようがないですが
ラブストーリーを全面に出さなくても。。。
原作とおりで脚本していただきたかったです。
それでも凛として運命を受け入れる二人の姿に共感する人は多いはず。
変なプロモーションやTBSの番宣、若者うけ狙いのPRが残念。
榎戸さんへの”あの”演出は無い。がっかりです。
とにかくキャストのみなさんは素敵でした。

ripc02
ripc02さん / 2010年11月7日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:映画館
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乗馬お疲れさまでした。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

公開前、何度も何度も流れる予告編に…実はやや^^;
うんざりしていたのは事実である。
時代劇にメロドラマを持ち込むのかい?とその時は、
また現代っ子を使いそぐわない時代劇が展開される
のか、、と危惧していた。
原作はまったく知らないので比べようがないが、
いやはや恐れ入る二人の演技力というかその佇まい
に於いて、なかなか惹かれるものを感じて良かった。

身分違いの恋。という意味では悲恋モノなのだろうが、
私は二人が置かれた過酷な運命と境遇に惹かれた。
実親の愛を知らずに育てられた者同士。
もしも普通に育てられて両親のもとで成長したならば、
この二人は出逢っていたんだろうか。出逢ったとしても、
果たして惹かれあっただろうか。まったく別のところで
互いに抱えているトラウマや世間への恐れが、身分を
越えてさらけ出すことで、歓びの解放感へと変わった。
ある意味での呪縛のようなものが解け、やっと本来の
自分と向き合えるようになったということは誰にとっても
この上なく嬉しいことなんじゃないだろうか。
そしてそんな自分をひき出してくれた相手にだからこそ、
安心して身を委ねられるんだと私は思う。

なのでこの物語は、特に時代劇こだわる必要はなく^^;
(こーゆうこと言っちゃ、身も蓋もありませんが)
心に病を抱えたお坊っちゃまと、天真爛漫な野生児の
よくある恋愛物語をベースにしているような気がする。
更にロミオとジュリエットばりの身分違いの恋。という
(ここで時代劇!)設定が、またしてもひと山越えた二人
を阻む…という二重展開。だからまったく目が離せない。

更には育ての親、実の親、家臣、兄妹…など家族を
中心に描かれた話は、こんな事態になってしまったのを
嘆くと同時に、人間はその環境の下でたくましく生きる
ことができるという訓示にもなっている。

主演の二人は若いながら、心の葛藤とゆれ動く思いを
見事に体現していたと思う。とくに岡田将生は生白い顔
(ゴメンね)が映えて、無情な行動に出る恐ろしさが巧く、
蒼井優の猛々しさともベストマッチv小出君もいつも通り、
柄本明はさすがの説得力で最期を飾る。時任も頑張った。

残念なのは、やはり現代風というか台詞がその時代を
無視した言い回しになっているのと、間延びしてしまった
後半の長さ、、、かなぁ。あの後半をもっとタイトに纏め、
ラストの感動にスパッと繋げてほしかった。やや無念…。

(殿もひとりのオトコだったのね。ラブシーン、長かったし^^;)

ハチコ
ハチコさん / 2010年11月6日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 難しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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あっけなかった

最初に原作を読んだのが間違いだった。期待していた蒼井優と岡田君シーンは良かったが、物語がはしょった感があり、あっけなかった。だが、蒼井優のかざらない演技は良かった。

未散
未散さん / 2010年11月4日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 興奮
  • 鑑賞方法:映画館
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もったいない

主演の二人は若さあふれる詩情豊かな演技をしていたし、脇を固める俳優もまずまずだと思う。
その役者陣を生かしきれないのが、ストーリーの展開の雑さではないか?

ヤマ場を随所に持ってこようという下心が見え見えの、無理のある流れに気持ちは醒めるばかり。
必要のない殺陣シーンもあって、映画の主題が絞りきれてない。

蒼井優は、今もっとも勢いのある女優で小説もなかなかのできなのに、出来た映画がこれかあ・・・という内容だった。
監督が悪いのか、配給会社が口を出しすぎたのか。
いずれにしても、残念な出来でした。

もっと、いい映画になっていた可能性があるだけにもったいないなあという印象でした。

takasi
takasiさん / 2010年11月1日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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