レッド・バロン(2008)
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レッド・バロン(2008)

劇場公開日

解説

80機の敵機を落とした第1次大戦時のドイツ軍撃墜王マンフレート・フォン・リヒトホーフェンの実話を映画化。赤い戦闘機を操り、正確無比で華麗な腕前を誇るリヒトホーフェンは、「レッド・バロン(赤い男爵)」の異名で敵味方問わず恐れられ、また賞賛されていた。しかし、自身が戦争のプロパガンダに利用されていることに気がつくと、戦うことへの嫌悪とパイロットとしての責務のあいだで板ばさみになっていく。

作品データ

原題 The Red Baron
製作年 2008年
製作国 ドイツ
配給 ブロードメディア・スタジオ
上映時間 120分
映倫区分 G
オフィシャルサイト  

映画レビュー

平均評価
3.2 3.2 (全2件)
  • 大空に夢を追う天才操縦士 総合70点 ( ストーリー:70点|キャスト:70点|演出:75点|ビジュアル:75点|音楽:70点 ) リヒトホーフェンという第一次大戦に活躍した有名な撃墜王の話だが、空中戦を中心にするのでは... ...続きを読む

    Cape God Cape Godさん  2014年9月18日  評価:3.5
    このレビューに共感した/0人
  • 考えさせられる 背景知識をいれてから見ないと最初は入り込めないかもしれない。途中何度かついていけなくなりかけた。 ただ、最後のバロンの言葉は心に響いた。映画としてはこの結末以外なかったのだろうと思う。 ...続きを読む

    ゆゆ ゆゆさん  2014年5月9日  評価:3.5
    このレビューに共感した/0人
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