「ヴァンサン・カッセルの演技は評価できるが・・・」ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵(パブリック・エネミー)No.1と呼ばれた男 Part.1 ノワール編 タイクーンさんの映画レビュー(感想・評価)

ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵(パブリック・エネミー)No.1と呼ばれた男 Part.1 ノワール編

劇場公開日 2009年11月7日
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ヴァンサン・カッセルの演技は評価できるが・・・

銀行強盗のシーンなどヴァンサン・カッセルの白熱した演技・存在感は良かったけど・・・・
結局主人公はスケールの小さい単なる「コソ泥」?(まだ、パート1しか観ていないが・・)

「社会の敵」と云われるなら、「アメリカンギャングスター」の主人公
フランク・ルーカスぐらいデカイことをやらないとね~!

タイクーン
さん / 2009年11月28日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:映画館
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