スペルのレビュー

現在の掲載作品数23667

TOP50

スペル

劇場公開日 2009年11月6日
RATE
RATE A
スペルのレビューを書く
見たい度
見たい度を投票
クリップ数
スペルをクリップ
  • スペルの作品情報
  • スペルの注目特集
  • スペルの映画評論
  • スペルの予告動画
  • スペルのフォトギャラリー
  • スペルのDVD
  • スペルの映画レビュー
  • スペルのグッズ
  • スペルの知恵袋
  • スペルのつぶやき

22件中 1~10件を表示

Nanaさんの画像


印象Pickup
悲しい!
怖い!
興奮!
鑑賞手段
  劇場
携帯から投稿
投稿日:2009年12月6日
Nanaさんのレビュー

正直すごく怖かった作品でした。
確かに何ヵ所かやりすぎて笑える部分はありました。でも最初から最後まで恐怖と興奮で目が離せない作品でした。
オカルト好きな方は見ておくべきだと思います♪

この映画レビューに共感しましたか? [ はい ]   (0人)
しげさんの画像


印象Pickup
笑える!
鑑賞手段
  試写会
PCから投稿
投稿日:2009年12月5日
しげさんのレビュー

きっかけは理不尽極まりないのに、主人公のバカ正直振りを応援せずにはいられなくなります。段取り見え見えなのに続きが気になり時間を忘れてのめり込める事は確かです。

コメントする
この映画レビューに共感しましたか? [ はい ]   (0人)   コメント(0件)
ddr2さんの画像


印象Pickup
笑える!
楽しい!
単純!
鑑賞手段
  劇場
携帯から投稿
投稿日:2009年12月1日
ddr2さんのレビュー

久々にお腹が痛くなるほど笑いました。
特に残り15分のヤギがサイコーです。癒されます。見逃さないで下さい。
今年1番の作品です。
もう一度、見てみたい作品です。

コメントする
この映画レビューに共感しましたか? [ はい ]   (0人)   コメント(0件)
あんゆ~るさんの画像


印象Pickup
笑える!
怖い!
興奮!
鑑賞手段
  -
PCから投稿
投稿日:2009年11月25日
あんゆ~るさんのレビュー

2009年アメリカ映画。99分。「イングロリアス・バスターズ」を観たい気持ちを抑えて、そのタランティーノが絶賛した本作を最終の回で観てきました(吉祥寺の映画館内は7人だけ)。監督はサム・ライミ。「スパイダーマン」で超メジャーになりましたが、もともとはこの手のB級ホラーが十八番の監督さんでございます。

内容は、野心家の若き女性銀行員が、住宅ローンの未払いで家を差し押さえられる寸前の婆さまから延長の願いをされます。しかし、彼女は出世のために非情の却下を通告します(ここまでの流れがこの映画を奥深く味わうための最大のミソ)。怒った婆さまは彼女に呪いをかけるという按配でございます。

描写はベタの連続。
だから安心する。
なのに怖い。

これが絶妙にブレンドされたおかげで怖くて笑っちゃう。観客を突き放すことをせず、それでいて馴れ合いにならないから、こっちは安心しているのに甘えさせてくれない。ひたすらエンターティメントな怖さがこれでもかと浴びせかけられます。

こういう気概に満ちた映画すごく好きだし、最高にカッコイイ。ライミ監督は男の中の男です。

「どんでん返し」のエンディングは予想通りでした(最初の30分で予測できた)。でも、あのエンディングを観て、思わずにんまりしてしまいました。この映画は、どれだけベタと言われようとも、あの終わり方じゃなきゃ駄目なのです。それはこういったご時世だからこそのエンディングなのです。いろいろな事が絡み合って最後の最後にやはり笑ってしまう映画です。

それにしても悪霊にガチンコ勝負する銀行員の女はかっこよかった~。ほれぼれとしました。

今年のベスト5入り決定。

コメントする
この映画レビューに共感しましたか? [ はい ]   (1人)   コメント(0件)
ヨギベアさんの画像


印象Pickup
笑える!
怖い!
鑑賞手段
  劇場
PCから投稿
投稿日:2009年11月20日
ヨギベアさんのレビュー

『ダークマン』のサム・ライミ監督が帰ってきた。ベタで単純でギミックに溢れ、観客のワクワク感を逸らさない。ジェットコースターに乗っているかのように振り回されながらも、意表を突きそうで突かないというか、こちらの思った通りに話が展開していく…(けなしているわけではありません)。実に心地よい。
なにしろわかりやすい。あらゆる人物、小道具が明確な記号論通りの役割で出てくる。悪魔といえば山羊角が生えているに決まっているし、死人の口からは気味の悪い液体が出るもの。わけわかんない行動をするのはジプシーをはじめとした外国人だ。不自然に張られた伏線はそれっぽいのですぐわかる。
もとより話運びで見せるスタイルというよりもビジュアル派の監督で、ただでさえくだらない話をさらに輪をかけてくーっだらなく絵作りすることに心を砕くタイプなのだ。
『痩せゆく男』と『マニトウ』を足して2で割ったような面白い映画だが、痛快度数はライミ作品としてはスタンダードだろう。完成度は低くても初期の『死霊のはらわた』や『ダークマン』の方がもっと弾けていた。ダークマンがヘリコプターに吊り下げられるシーンを思い出す(空中を振り回されビルに激突し、高度を下げられて地面に足が付けば脅威の走りを見せる!)。
ライミよ、どうかこの路線で突っ走ってほしい。そして笑える恐怖を究めてくれ。

コメントする
この映画レビューに共感しましたか? [ はい ]   (0人)   コメント(0件)
ぼてさんの画像


印象Pickup
笑える!
楽しい!
鑑賞手段
  試写会
PCから投稿
投稿日:2009年11月19日
ぼてさんのレビュー

かつてのチープさが楽しいサム・ライミに戻って、思い切り楽しめました。
彼独特の気持ち悪さもにホラーの面白さが加わって、カルトな楽しさがてんこ盛りです。

コメントする
この映画レビューに共感しましたか? [ はい ]   (0人)   コメント(0件)
Tomさんの画像


印象Pickup
笑える!
楽しい!
興奮!
鑑賞手段
  劇場
PCから投稿
投稿日:2009年11月18日
Tomさんのレビュー

「サム・ライミ作品が好き」という人には、その世界に浸って楽しめるでしょうが、純粋にホラーの怖さを楽しみたいという人にとってはちょっと拍子抜けかも。僕も、テレビCMで「エクソシスト以来の・・・」みたいなのがあるので、そういうオカルト/ホラーだと思っていました・・・と、こういう期待が大きすぎると「な~んや」って事になるかもしれません。
実は、「SAW6」を観た後にハシゴしてこれを観ました。(SAWシリーズがホラーかどうかは別として)SAWの方が恐怖感は味わえます。ただ、それに比べても、最近のホラーとしてはスプラッター的要素はほとんどないし、強いて言えば「安心して擬似恐怖体験が出来る」という感じの内容。
皮肉な事に、ストーリーを含め、全体的にB級ぽい作りに意図的にしている気がしないではないですが、昔のB級に比べると、魔物に引き込まれていくシーンのCGが綺麗過ぎたりするのが逆に残念。あの辺りのディテールがもっと“べた”に、オドロオドロしくなっていたら、もうちょっと全体的に雰囲気が違った気もするのになぁ。(もしかすると、それも計算のうちか?)
でも実際、当のアメリカ人は、あの手の「呪い」みたいな世界に“恐怖”を感じるのか?

コメントする
この映画レビューに共感しましたか? [ はい ]   (0人)   コメント(0件)
厚木かずさんさんの画像


印象Pickup
単純!
鑑賞手段
  劇場
PCから投稿
投稿日:2009年11月17日
厚木かずさんさんのレビュー
ネタバレ
この映画レビューにはネタバレが含まれています。
表示する場合はここをクリックしてください。

この映画レビューに共感しましたか? [ はい ]   (0人)   コメント(1件)
赤いおじさんさんの画像


印象Pickup
単純!
鑑賞手段
  劇場
携帯から投稿
投稿日:2009年11月17日
赤いおじさんさんのレビュー
ネタバレ
この映画レビューにはネタバレが含まれています。
表示する場合はここをクリックしてください。

この映画レビューに共感しましたか? [ はい ]   (0人)   コメント(0件)
seanさんの画像


印象Pickup
笑える!
怖い!
興奮!
鑑賞手段
  劇場
PCから投稿
投稿日:2009年11月15日
seanさんのレビュー
ネタバレ
この映画レビューにはネタバレが含まれています。
表示する場合はここをクリックしてください。

この映画レビューに共感しましたか? [ はい ]   (0人)   コメント(0件)
読み込み中...
- PR -

リアルタイム投票受付中

投票を見る

ガイド

映画レビュー ユーザが投稿した映画作品に対する評価、印象、コメントがご覧になれます。お気に入りの映画があれば是非書き込んでみてください。

読み込み中...