オーシャンズのレビュー・感想・評価

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オーシャンズ

劇場公開日 2010年1月22日
37件中、1~20件目を表示 映画レビューを書く

偽善映画です。

正直タルいです。前半は色んな生物が出てて良かったのですが、途中から漁の映像が流れてて、え!っと思いました。全く今まま何だったんだ?って怒りを覚えました。フカヒレだけとってそのまま泳げずもがくサメの映像観て観るのやめました。初めてです。鯨の捕獲の映像もあたかも乱獲してるように見せつけてるし。これってある団体が関わってるんじゃない?

エイジ
エイジさん / 2014年1月17日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:-
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見ない方がいいです。

結論から言って、これからこの作品を見ようと思った方は、絶対にやめておいたほうがいいです。特に子供に見せてはいけません。不快な思いをすることはまず間違いなく、トラウマになる可能性すらあります。
映画としての評価は問題外ですが、ドキュメンタリーとして見たとしても完成度が低いと言わざるをえません。場所や撮影対象も、目的が曖昧でまとまりがない上に、クジラやイルカばかりを写していて偏りが大きいです。もっと幅広く撮影すべきでしょう。大自然の営みを追っていくというよりは、単に珍しい映像をつなげただけという印象は否めません。
映像の美しさは評価できますが、他の面が酷すぎるので、それを補いきれていません。むしろせっかくの映像が台無しになってしまっています。
後半は特に、見るに耐えません。
製作者が何を言いたいのかは理解できますが、子供が見る可能性もある映画という媒体で、あのような映像をみせられたら誰でも気分が悪くなります。
表現するにしても、もっとましな手段があったのではないでしょうか。
ともかく、これを見るくらいなら三流のアクションでも見ていたほうがはるかにマシでしょう。

lolos
lolosさん / 2011年9月26日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  怖い
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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息を飲むシーンの連続

まず始めに。
私は無類の海好きなので、ひいき目で見てしまいました。

 見所は、とにかく映像美。ナビゲーターに宮沢りえが任命されているけど、実はあまりナレーションはない。映像が主役なので、ドキュメンタリーに専門的な知識を求めている人はちょっとがっかりするかも。だけど私のように「とにかく映像に圧倒されたい!」という者には大好物。「DEEP BLUE」からだいぶ時が経つので、どちらがすごいか比較することが難しいのですが…おそらく映像技術は進歩しているのでは。

 サメとヒトのしばしの遊泳、神秘的なコブダイの遊泳、ヒラヒラと海面をゆらぐタコ、何かの帝国を築きあげたかのクモガニの群れ、赤ちゃんをそっと抱きしめるセイウチ、とにかく息を飲むシーンの連続。世界各地の海でこれら奇跡の映像を集めたダイバー・製作スタッフの根性に驚愕。

 ただ、合成映像のようなアンリアルなモノが入るので、そこで萎える人は多いかと。

ikuradon
ikuradonさん / 2010年7月23日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:試写会
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音の臨場感

似たようなドキュメンタリーが毎年1本くらい出てきている気がするけど、年々進化する映像と音の技術が素晴らしいと。特にこの作品は、音が印象的でした。ある程度作っているところもあるんだろうけど、海の中だとこういうふうに聞こえるのか…というか、こういう音を出しているのか…という生々しさが。

イルカやクジラなど大型生物を扱うのはよくあるけれど、この作品はかなり小さい生物まで捉えていたのが良かったかなと思います。海の生物は大小さまざまですから。

α
αさん / 2010年7月18日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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前半と後半のギャップ ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

前半。
珍しい生き物の、珍しい生態がきれいな映像で楽しめる。

後半。
あれれ…説教?
しかも日本の船らしきものが…。

先日のアカデミー賞で、和歌山のイルカ漁を描いた『ザ・コーブ』が長編ドキュメンタリー賞を受賞しました。
最近日本の漁業関係者には逆風が吹き荒れていますね。

純粋なドキュメンタリーを楽しもうと思った人は興ざめでしょう。

KENTA
KENTAさん / 2010年3月10日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  悲しい 寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
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残念な海の描き方。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

長く上映しそうだからと先送りにしていたら^^;
ずいぶん観るのが遅くなってしまったネイチャー作品。
レビューを読むと、かなりの賛否が多いことに驚く。
だが確かに、そうだよな…と思える箇所も多い。

映像技術、魚たちの神秘(とくに深海の・珍種の)など
見せ場も多く、よく撮ったな~?と思わせる鮫との並泳
など、迫力の映像美はたくさんあった。
自然界の美しくも残酷な営みは特に目新しくはないが、
子供達に学ばせることにもなるし、それはいいと思う。
ただまぁ、不必要な映像というか…
監督の息子(まぁ可愛いですけど)や監督自身が何回も
登場するうえ、映像処理した鰭を切られた機械鮫を見せ、
後に解説を入れるということが果たして必要だったろうか。
自然保護を訴える手段としてはかなり偏った手法である。

厳しい自然界の食物連鎖、弱肉強食は海でも繰り返され、
食うか食われるかの戦いは生態系の計り知れぬ神秘だ。
それにひきかえ動物を殺し、魚介類を漁り、草を刈っては
それらを食べて暮らしている人間のなんと残酷極まりない。
確かにその通りである。過度な狩りは大いに慎むべきで
高額で取引される一部食材のために動物を獲りまくるなど
もってのほかである。生きるための最低限に留めるべきだ。
更にいうなら、昨今の地球温暖化に起因する生態系の
絶滅への不安に人間はもっと真剣に取り組むべきである。

確かにそれらはどれも訴えとして成立するものであるが、
それを後半に持ってきたことで、今作のカラーが変わった。
深海生物の不思議に目を見張っていた自分に驚きが走る。
監督が描きたい「海」はこれだったか。
良い悪いの評価よりも、私には何よりそれが残念だった。

(関係ないけど、あの波しぶきは「東映」だった。ザバーン!)

sean
seanさん / 2010年2月22日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 興奮 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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やはり睡魔が…

アクション派の自分としてはわかっていましたがやはり眠気との戦いとなりました。(少し寝たような気も…)クジラのような大きなものが泳いでいるところは大画面の迫力はありますがあきてしまいました。もう少し深海魚のような変わった生き物でもでてくれば違ったかな…。たしかにサメのひれを切る場面は残酷でこういう事が行われているのを知らないといけないと思いますがこの映画で出す必要はなかったのでは?。こういう大自然の映画こそ3Dで上映してくれればあきないかなとも思いました。

マスタータカ
マスタータカさん / 2010年2月19日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  寝られる
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がっかり!

広告に偽りあり!
偏見あり!
感動少なし!
何億円も何年もかけてこの程度???
きわめて人為的なオーシャン!
本当の海はもっと自然で美しい。
お勧めしません。

baba
babaさん / 2010年2月17日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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漁業関係者です ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

息子にせがまれて劇場に行きましたが、私の立場(漁師です^^;)から言わせて頂くと、1面からしか物を見ない内容と感じました。
特に、ヒレを切られたサメが海に落ちるシーンですが、サメによる魚網被害がある中で、あのような手段を取ることはあります。また、工業地帯の汚れた海にアシカ?が泳ぐシーンですが、なぜ海上にカメラが完全に出ないのか?
意図的な映像に途中で映画館を出ようと思ったほどです。
環境保護の観点からの映像であれば「ドキュメンタリー」などと言わず
環境考察映画ですと言ってほしいものです。久しぶりに憤りを覚える映画でした。

檸檬
檸檬さん / 2010年2月14日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
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涙がでるなんて、

気分で観たこの作品、
海がだいすきなのもあって、全体的にとても楽しめました。
キュートなイルカやお魚が出てくると笑える!
逆に自然の厳しさやリアルな世界の今もつたえてくれた。
ビジュアルにもあるようにクジラが出てきたときには凄すぎて、涙がこぼれちゃいます。映像がすばらしすぎます!
ただ、ナレーターはそんなに良いとは感じなかったかな…

Gabriella
Gabriellaさん / 2010年2月13日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 幸せ
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純粋なドキュメンタリーではなかった ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

今作は「自然環境ドキュメンタリー」ではない。「政治・宗教が入り混じった偽装自然ドキュメンタリー」である。

最初はネイチャーチャンネルを見ているかのような正統派ドキュメンタリー的な内容。それが6、7割ほど進んだところで突然、偽善的な生物保護描写が入ってくる。

感じてしまう違和感。
サメ漁(フカヒレと思う)でヒレを切り取られたサメが海に棄てられるシーンがあったが、アレは果たして本物だろうか?
どうやら今作では、忠実に生き物に似せたロボットも一部で使用されているらしい。

ならあのシーンが作りものである可能性もある。事実、ヒレを切り取るシーン(ヒレを'干す'シーンはあったが)はなかった。
エンドロールの後に「本作の撮影で生き物を傷つけてはいません。人為的に〜」といった字幕が流れたが、これはそういった意味だったのかも。

しかもそのシーンではナレーションが皆無。宮沢りえさんを批判する訳ではないが、単調で微妙だったナレーションが、補足してほしいところでダンマリなのはどうかと。

鑑賞後に調べてみれば、どうやら「シーシェパード」が絡んでいるらしい。

いま注目の的、日本人の敵ナンバーワンの団体「シーシェパード」。
彼らだけに限らず、自然保護団体から圧力でもかかったのか、明らかに毛色の違う場面が僅か10分程度入ったことで、この映画は悪質なプロパガンダ映画となってしまった。
そのような描写がしたいならマイケル・ムーアのように問題点を徹底追及した作品を作るべきである(弁解しておくが、自分はマイケル・ムーア作品は好きです)。

制作にわざわざ70億円という大金、長い年月をかけたのに実にもったいない。

これは絶対にドキュメンタリーではないし、そういう風にメディアが喧伝するのもいただけない。

単純な自然映画としては、「ディープブルー」より上。「皇帝ペンギン」や「アース」には劣る。

個人的には、「シーシェパード」とは話し合い(恐らく応じないであろうから力ずくでも)の後に理解を得られないようなら、海上自衛隊や海上保安庁の護衛艦を捕鯨船に付けて、彼らの船を撃沈してもいいと思う。

少し立場を変えてみよう。
もしアメリカで、「牛を殺すのに反対の団体」が武装して、食用牛の牧場の業務を妨害したら。
その団体は射殺されても文句は言えない。

今年は和歌山のイルカ漁反対映画「ザ・コーヴ」もあるので、動静を見守りたい。

わたぼう
わたぼうさん / 2010年2月10日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  寝られる
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弱肉強食の世界

海の世界の弱肉強食な部分や人間の都合の為に犠牲になっている生き物が沢山いるという事が分かりました。ふと以前上映されたアースを思い出しました。映像はスキューバーダイビングをしている気分でとても美しかったです。是非これはDVDではなく映画館の大画面で鑑賞して欲しいです。宮沢りえさんのナレーションはとても心地よかったです。あと最後のエンディングに流れたSailing my lifeが心に響く名曲でした。

れいれい
れいれいさん / 2010年2月5日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 怖い
  • 鑑賞方法:試写会
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テンション急降下 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

初めは海洋モノでワクワク感があり楽しめます。
最後までそうならとても良かった。
漁のシーンのヒレを取られた鮫が何も出来ずに無力のまま海底に沈んでいくシーンが脳裏に焼き付いています。
これは子供が見たら泣きますよ、トラウマに成り兼ねません。
500円に釣られると大変。
レンタルで十分です。

温泉王子
温泉王子さん / 2010年2月5日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  悲しい
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美しくも悲しい海

最新の撮影機材で撮られた、これまでみたこともないシーンの連続に目を奪われました。
海の生態系についても深く考えさせられました。

ふじくろ
ふじくろさん / 2010年2月4日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  悲しい 知的
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あれれ?という感じ

映像がとても美しく大きなスクリーンで見れたので迫力もあり、
なかなか見られない貴重なシーンがほとんどだったと思います。

が、なぜか「よかった!」とは言い切れないというのが正直な感想です。

momoco
momocoさん / 2010年2月4日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  -
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う~ん…

ちょっと、予告編等から予想した内容とは違いましたね。

確かに、大スクリーンで見てこそ!のスゴイ映像も多かったですが、それ以上に、映画後半で語られるメッセージがどうにも鼻に付いて、最後まで乗り切れなかったのが正直な所。
海の生物個々の説明も、なんか中途半端な印象を受けました。

カメラワークとかは良かったので、3D映画だったらもっと楽しめたかも。

つかさすすむ
つかさすすむさん / 2010年2月4日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  悲しい
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鯨を食べてはいけませんか?

環境ビデオのような物を想像してましたが…
違ってました((+_+))
それも嫌な感じで…
TVで紹介されてた部分を見てただけで良かったですわ。

フランス人の思い上がり的な編集なのか?
今日も鯨のフライを食べた私にとっては不快でしかない映像。

海洋生物をたくさん見せてもらえれば良かったのに…そうでもなく。。。

何で日本でこの映画を公開してるのか?意味が分からなかった。

レナカナママ
レナカナママさん / 2010年2月2日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  寝られる
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残念。無念。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

海洋ドキュメンタリー。
長期間の撮影、この作品のために開発された機材など、意気込みはすばらしい。
但し、最後のエンドロールでがっかりします。
一部、捕鯨のシーンとフカヒレを取るシーンなど動物虐待??はCGって何?
人間はそもそも肉食なので食べ物を捕るのは自然です。
網などを使って必要以上に捕ったりするのは反対で、劇中にも表現されていますが、網に捕まって死んでいく関係のない生き物もかわいそうですが、仕方ありません。
人間の活動の影響で急速に絶滅に向かっていく動物などがいるのも事実なので、それはそれで考えましょう。自然の摂理に逆らって保護したら、それを餌にしている動物が絶える。人間はなるべく手出しをしないのが一番だと思っております。そんな事を考えさせてくれるドキュメンタリー

最後に
海鳥が弾丸のように小魚を捕るシーンは圧巻です

さったん
さったんさん / 2010年2月2日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  悲しい 単純
  • 鑑賞方法:映画館
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うーーーーーーん、残念

ドキュメントを劇場まで観に行くのは初めてでした。

海の世界を語ってくれる・・・それだけで良かったのにと思いました。
そこに人間が手をくだしている部分は私には余計な事にしか感じませんでした。
眼を瞑ってはいけないことなのは、充分わかっています。
でも、海の中はこんなにも知らない事・神秘的な事がたくさんあるんだよ。
で終らせてくれても良かったんじゃないかなぁ・・・・

妙な効果音も不快でしかありませんでした。

なよみ
なよみさん / 2010年2月1日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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あるがままの海

よくしっている海がなんの作為もなく描かれていく。海のいきものの素朴な目、野生。こころに沁み入ってから、だからがはじまる。みてよかったとおもいます

Harusa
Harusaさん / 2010年1月31日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:映画館
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