帝国オーケストラ ディレクターズカット版
ホーム > 作品情報 > 映画「帝国オーケストラ ディレクターズカット版」
メニュー

帝国オーケストラ ディレクターズカット版

劇場公開日

解説

創立125周年を迎えたベルリン・フィルハーモニー管弦楽団のヒトラー政権時代に注目したドキュメンタリー。第2次世界大戦後、指揮者フルトベングラーはナチスのプロパガンダに協力したとして戦犯会議にかけられた。この事実を、オーケストラの演奏家メンバーの視点から検証していく。当時を知る証言者として96歳となったバイオリニストのJ・バスティアン、86歳のコントラバス奏者E・ハルトマンら。

スタッフ

監督
エンリケ・サンチェス=ランチ

キャスト

  • ビルヘルム・フルトベングラー

作品データ

原題 The “Reichsorchester” The Berlin Philharmonic and the Third Reich
製作年 2008年
製作国 ドイツ
配給 セテラ・インターナショナル
上映時間 97分
オフィシャルサイト  

他のユーザーは「帝国オーケストラ ディレクターズカット版」以外にこんな作品をCheck-inしています。

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi