きらきらアフロで『ディア・ドクター』の特集してました ただ鶴瓶さんは最後のシーン...

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映画

ディア・ドクター

劇場公開日 2009年6月27日
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きらきらアフロで『ディア・ドクター』の特集してました ただ鶴瓶さんは最後のシーンが納得しなかったと監督に話してた。と言ってましたがどこが納得してなかったんでしょうか? ネタバレ有りでも結構ですのでよろしくです

質問日時: 2009/09/08 05:23:50

解決日時: 2009/09/22 18:27:57



回答はあくまでも私の考えなので、ご了承くださいね。西川監督の作品は過去の「ゆれる」もそうですが、観客側に考えさせる結末の作品を作る監督だと思います。以前のハリウッド作品はそうした作品が多かったように思うのですが、いつのころからか、結末は白黒ハッキリした作品が増えてきました。邦画は国民性なのか、モヤモヤ感を残す作品は少ないですよね。このディア・ドクターは観ましたが、私的には「あぁ、やっぱり西川監督の作り方だ」と思いました。鶴瓶さんはどこから納得しなかったのか分かりませんが、終わり方がフェードアウト的な感じだったので、モヤモヤ感を残す作品になっています。ある意味尻切れトンボのような感じですよね。そういうことでしょうかねぇ・・・^^;

注)Yahoo!知恵袋内の情報を検索した結果を表示しております。
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