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「MW-ムウ-」 大人の事情で、一番大事なところがカットされた事「映像化不可能」と言われてきたムウそれも「漫画の神様」と皆言ってる手塚治虫作品の「MW」それが『ついにこの夏、手塚治虫生誕80周年企画として、満を持して映画化され公開』とか、すごい煽り文句で、主演は玉木宏と山田孝之、脇には沢木和之に石橋凌と実に豪華。これだけ揃えておきながら、「大人の事情により、原作での“二人のとある関係性”をバッサリとなかったことにしてしまった」確かに原作を知ってて、映画を見れば「あ~~~、、、まぁね。。。」と思うけどでも、やっぱり生誕80周年だとか、映像化は不可能と言われてたのをあえて映像化したのだから、なんで今頃、「やっぱカットしよう」としたのか・・・・わかる気はするけど、、、”大人の事情”とか言ってたらメディア界が衰退する一途だと思うのですが、、、皆様はどう思われますか?
質問日時: 2009/07/19 05:17:07
解決日時: 2009/07/24 03:21:44
同性愛の描写を映像化することは、玉木宏も山田孝之も事務所がOKしていたそうですよ。ですが、映画のスポンサーがダメの1点張りだったそうです。ソースはこちらhttp://news.livedoor.com/article/detail/4250199/私の勝手な意見ですが、監督や役者の方たちは同性愛の描写が無くとも原作のイメージを伝えようと必死で頑張っていたんじゃないかな。。
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