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レンタル用DVDで「イーグルアイ」を借りたのですが予告(新作、レンタルリリース)で紹介されていた作品名を教えて下さい。
コメディー系!?でした。
覚えている予告シーンは
男の人がイライラしていて
楽器を演奏している人たちに
耳障りな音楽だ!と言わんばかりに
口で演奏のマネをして
怒っているシーンです。
わかる方いましたら
是非おしえていただきたいです!

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この映画の最初の予告編を見たとき、物語の内容が全然推測できずとても気になっていました。第2弾以降の予告編で作品の内容や雰囲気が徐々に明確になっていき、気になる作品になっていました。
予告編の作り方、うまいですねw
で、劇場には足を運べなかったので、先日DVDで(ついに)拝見しました。
見終わったあとの感想は、あぁなるほどという感じでした。流れ的にはうまく作られている感じはしました。テンポもよく、ストーリー前半はハラハラさせられました。
後半に進むにつれ、緊張感を増しながら全貌が明らかになっていったので、とても楽しむことができました。
シャイア・ラブーフがまたいいです!序盤はちょっと弱そうなイメージはあるにせよ、作品の終わりにはかっこいいに変わっていました。やはり一流の俳優はすごいです!
ただ。。
予告編好きな自分としては、予告編時のイメージが強く、とても期待していた作品だったので、自分的にはBかなと。。
似たような映画あったな。。とも思いましたが、それはこの作品に限ったことではないですし、自分的には面白かった作品です!

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シャイアラプーフの出演作ではかなり上等。この作品を観て本当に怖いと思ったのは近い将来こんな出来事が起こり得る可能性がゼロでは無いと言うこと。文明が進化すればするほど起こり得る可能性が出てくるかも知れない。
作品的には退屈せず最後まで飽きずに観れ、アクションやストーリーも良くできてた。
特に冒頭の入りが絶妙でこれはいけると思わせてくれるが、途中少しダラダラシーンがいくつかあり、このセリフや行動は要らないだろうがあるのは残念。
しかし、日本人の描き方がいつになってもよくならないのは何故?日本人観光バスが出てくるが、こんにちはのイントネーションが変。日本人のはずなのに。日本人しか乗っていないバスで英語のアナウンス、変!
そのシーンは別にカットでも繋がるので要らない。もう少し編集に力入れればもっと分かりやすく作れたはずなのに。
しかしながら機械任せは絶対に恐ろしい。

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良く出来た映画だと思うし、決してつまらなくはないんだけど。
なんだか全然印象に残らない映画でした。
監督のD・J・カルーソと主演のシャイア・ラブーフのコンビ。
『ディスタービア』に引き続きなんかまたびみょぃ感じ。
決してつまらなくはないんだけどなぁ・・・真面目すぎるのかなぁD・J・カルーソ。
マイケル・ベイくらいはっちゃけちゃえばイイノニ・・・?
レビューになってないですね。

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展開が速く、終始ハラハラドキドキで、どんどん内容に引き込まれ、見せ方もうまいと思いました。私の周りでは、そこまで評判がいいわけではなかったですが、私はけっこうおもしろいと思いました。主演のシャイアもかなりよかったです。オチは、個人的にはがっかりしたものでしたが、それぞれの人の「思い」というのも少しですが見ることができて、ちょっと感動します。最後とか、けっこうじーんときちゃいました。

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現実的な話だと思う。
こういうシステムがあって、こんな問題が起きてしまうけれど、このシステムがなかったら、国の治安はどうなってしまうんだろう?っといろいろ考えさせられながらも、ShiaとMichelle演じる、ジェリーとレイチェルが逃げている途中でいろいろな問題を乗り越えて、犯人にたどりついて、倒すという状況なども楽しめる!
まぁ日本だったらありえないかもなw

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最後までハラハラドキドキしっぱなしでした。
やはり、映像の迫力とテンポの良さには、興奮して飽きずに見られましたが、内容的にはもう少しひねってもよかったのかな・・・と思います。
スピルバーグの作品だから楽しめたのかな?という部分もある感じですが、面白かったです。

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10日豊洲にて。製作総指揮をスティーブン・スピルバーグが務める以上、期待して見に行きました。予告編を見る限り、「凄く面白そう!」という感じでしたが、他のレビューを見てみると、意外に期待はずれ的な評価が目立ちます。しかし、私としてはお金を払ってみる価値がある映画だと思います。
内容的にはたしかに、前半のドキドキ感が後半には幾分失速、敵の正体が分かると、「これって、どこか他の映画で観た様な話だな・・・」という感じですが、特撮技術やロケ地、カーアクションなど金のかかり方が半端なく、スピルバーグ好きな私としては十分に満足できる作品でした。
但し、スピルバーグは日本人が大好きな映画監督の巨匠ゆえ、皆の評価がますます厳しくなるのも仕方なし!今後も、過去の作品と比較され評価される定めでしょうが、御大には頑張っていただきたいと思います・・・。

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予告をみて、謎の女の正体ってなんだろうってすごく気になったのだけれど、そこのサスペンス部分にひねりがなさすぎて、ちょっと残念でした。
テロ戦争ネタ・サイバー系ネタは少々食傷気味です。でも、そんなことを考えさせる暇がないくらいのめまぐるしさで、あっというまの2時間でした。
ジェットコースター系は嫌いではないので、そこそこ満足です。

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「おとぼけステイーブンス一家」ではコメディ系のキャラクターだったのにすっかりアクション俳優となりスピルバーグから溺愛されて「インディ・ジョーンズ5」では彼を主人公にするとまで言っているシャイア・ラブーフ主演作☆もうコメディ映画には出ないつもりなのか?!!
監視社会を皮肉っていて最初から最後までジェットコースターみたいな映画で別につまらなくはないけど、正直このハイテンションな映像にはちょっと疲れる(>_<)
この映画と「トランスフォーマー」と「ダイ・ハード」と「ウォンテッド」を連続で観るとたぶん頭おかしくなると思うね(@_@)
スピルバーグが手がける作品は最近ワイワイガヤガヤしていてなんとなく細かいことをごまかしている気がしてなんか嫌だ(@_@)
今回は監督ではないけど「インディ・ジョーンズ」もそうだったし最近の作品を観ても、もうこの人はハリウッド映画のダークサイドに飲み込まれている気がする(@_@)もともとそうだったけど最近は歳のせいかスピルバーグはボケが進む代わりにダークサイドの支配が進んでいるのだろう(>_<)
予想を上回るアクション・シーンは確かにすごいけどあまりにもなんでもアリすぎて現代社会に潜む身近な恐怖を描いているはずなのにもうあきらかに現実ばなれしていてリアリティは全くないしコピー会社の社員がこんなにタフなのか?!!などツッコミ所が満載(>_<)
ヘリを車で突っ込んで倒すシーンは「ダイ・ハード4.0」に似ていたしシャイア・ラブーフとジャスティン・ロングってちょっと似てるからトンネルシーンの構図が酷似していた(@_@)
最近音楽が爆弾の起爆スイッチになることはトレンドなの??「ゲットスマート」もそうだったし「名探偵コナン」もそうだった(._.)逆に成功率が低くなりそうな気がするけど(O_O)
それにしてもミシェル・モナハンはどんなアクションをしてもどんなラブコメに出てもやっぱり地味でしたしみやすいね(>_<)
こういう位置の女優は絶対必要だと思うから今後も地味に活躍してもらいたいものだよ(@_@)