印象Pickup
良く出来た映画だと思うし、決してつまらなくはないんだけど。
なんだか全然印象に残らない映画でした。
監督のD・J・カルーソと主演のシャイア・ラブーフのコンビ。
『ディスタービア』に引き続きなんかまたびみょぃ感じ。
決してつまらなくはないんだけどなぁ・・・真面目すぎるのかなぁD・J・カルーソ。
マイケル・ベイくらいはっちゃけちゃえばイイノニ・・・?
レビューになってないですね。
印象Pickup
展開が速く、終始ハラハラドキドキで、どんどん内容に引き込まれ、見せ方もうまいと思いました。私の周りでは、そこまで評判がいいわけではなかったですが、私はけっこうおもしろいと思いました。主演のシャイアもかなりよかったです。オチは、個人的にはがっかりしたものでしたが、それぞれの人の「思い」というのも少しですが見ることができて、ちょっと感動します。最後とか、けっこうじーんときちゃいました。
印象Pickup
現実的な話だと思う。
こういうシステムがあって、こんな問題が起きてしまうけれど、このシステムがなかったら、国の治安はどうなってしまうんだろう?っといろいろ考えさせられながらも、ShiaとMichelle演じる、ジェリーとレイチェルが逃げている途中でいろいろな問題を乗り越えて、犯人にたどりついて、倒すという状況なども楽しめる!
まぁ日本だったらありえないかもなw
印象Pickup
最後までハラハラドキドキしっぱなしでした。
やはり、映像の迫力とテンポの良さには、興奮して飽きずに見られましたが、内容的にはもう少しひねってもよかったのかな・・・と思います。
スピルバーグの作品だから楽しめたのかな?という部分もある感じですが、面白かったです。