サヨナライツカのレビュー・感想・評価

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サヨナライツカ

劇場公開日 2010年1月23日
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何人かがいいと言ってたので、いつも見るジャンルではないが挑戦。 な...

何人かがいいと言ってたので、いつも見るジャンルではないが挑戦。

なんだろ、感情移入できない。浮気がベースの話だからか。

BKKの光景はとってもいい。良すぎるくらいに映っていて行きたくなる。

キッスィ
キッスィさん / 2017年6月30日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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″愛 ″の形を知ることができた。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

豊(西島秀俊)には婚約者の光子(石田ゆり子)がいたが、豊の出張先で知り合った沓子(山中美穂)とのカラダの関係から始まったタブーの恋の物語。一昔前の恋ストーリーであり、観てる側はその世界に吸い込まれると思う。

豊と光子は決まった時間に電話をするが、沓子と関係を持つと、電話に出られなかったり、光子との電話で、『光子』のことを、『沓子』と呼んでしまったりと、ハラハラするシーンもあり、飽きずに見れた。

世間一般では、豊と光子の関係こそ純粋な愛であると言えるが、豊と沓子との関係はタブーであるけれども、豊と沓子の二人の世界ならば、それも立派な愛の形だと言えるその世界に引き込まれた。

るんるん
るんるんさん / 2017年5月29日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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残念な映画です

とにかく冗長で…中途半端でした。

演出と演技に情緒が感じられず、とにかく残念な仕上がり… 日本人が監督、演出したら、もっと違う映画になっていただろうと思う。

脚本が悪いのも大きい… ダイアローグがお粗末。
観客に理解を促しすぎ。

演技の下手さも…ひどく痛い。

映像美を見せたかったのだろうが、物語を語り、魅せることとの焦点がズレていて、感動には至らない。愛は汚くも愛であり続けるような、畏怖を感じるドロドロさもない。エロも美も汚れもすべて中途半端。

最後まで観るのが苦痛。

原作の情緒は何一つ映しだされていない。
それ故、朗読部分なしでは、物語が伝えきれずに終わることになる。
「サヨナライツカ」が、この映画になってしまって、本当に本当に残念すぎ。それ故に非常に悲しい。

クスクス
クスクスさん / 2015年3月17日 / PCから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  悲しい 単純 寝られる
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ばかばかしい

よくわかりません。
何が純愛映画なんですか?
所詮は大富豪と離婚した金持ち女の気ままな恋愛話でしょ?そんな女にまどわされた男と結婚した女性が悲劇です。
こんな映画を純愛と呼ばないでください。本当に苦しい純愛している人達に失礼です。映画見て腹ただしいです!
良い思うのはタイの風景と音楽だけでした。

りー
りーさん / 2015年2月16日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 0.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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純粋だが葛藤のラブストーリー

これが大人の恋愛なのだろうか。これに多くの大人は共感するのだろうか。そして共感した大人の数だけ、同時に幸せな人と不幸になる人が存在するのだろうか。

とにかく胸をえぐられる。それぞれの視点からそれぞれの想いが伝わり理解できてしまう。結局答えは観た人間の人生の中にしかないと思う。

なんだろう、素直に、良い映画だと思える。

人尽天
人尽天さん / 2014年12月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:-
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こんな人になりたい...

ずっと記憶の片隅で生き続けていたい。
一番図々しい欲望なのではないでしょうか。
けれど、やっぱりこんなふうに
憶えられててほしいですよね。

タテスジコ
タテスジコさん / 2014年11月15日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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もう一度見て色褪せないか知りたい

「君は死ぬ間際に誰かを愛したことを思い出す?それとも愛されたことを思い出す?」。まさに大人の恋。限りなく満点。むしろ満点にしたい。もう一度見て色褪せないか知りたい。

yatarou24
yatarou24さん / 2014年6月25日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  悲しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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人生における選択

映画の一番の主題からは外れますが、私には"人生における選択"というポイントで考えさせられました。現実を突きつけられる経験を繰り返すうちに、無難な方へ、障害の少ない方へと流されそうになっていた自分に気付かされた気がします。

nyaa
nyaaさん / 2013年1月25日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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とても切ない感じでした。

25年間ずっと切ない思いしたも、愛されてたなんて素敵です。西島秀俊さんとてもかっこいいですね。大好き!

ゆう18
ゆう18さん / 2011年12月30日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  泣ける 悲しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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愛された思い出、愛した思い出 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

映画「サヨナライツカ」(イ・ジェハン監督)から。
「辻仁成のベストセラー恋愛小説を、辻の妻・中山美穂を
主演に映画化。」のコピーにつられ鑑賞してしまった。(汗)
いくら職業が女優とはいえ、自分の妻をR15指定の映画に
出演許可する夫・辻仁成さんの気持ちが理解できないで困った。
さて、話は映画に戻るが、選んだ気になる台詞は、
「愛された思い出、愛した思い出」としてみた。
正確には「人間は死ぬ時、愛されたことを思い出す人と、
愛したことを思い出す人に分かれる」である。
さぁ、私はどっちだろう?と考えてみたが、
本音で「正直、わからない・・」としか言えない。
死ぬ時に、そんなことを考えるかどうかもわからないから。
「一所懸命愛したし、一所懸命愛された」と感じていれば、
どちらでも良いような気がしている。
結論が出ないから、もう1つご紹介。
「好青年なんてウソばっかり。
好青年はこんなことしないでしょ。」と言いつつ、
キスしてしまう台詞の方が、インパクトあったかなぁ。(笑)

shimo
shimoさん / 2011年6月2日 / PCから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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軽い ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

原作を読んで、ちょっと映画も観てみたいと思いましたが、中山美穂が綺麗とも思わなかったし、
原作を読んでなかったら入り込めなかった。
ただの軽い不倫にしか。

25年後のキャストの姿も不思議だった。
顔だけでなく、首や手にも年齢は出るはずだし。

フラ
フラさん / 2010年10月25日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 1.0
  • 印象:  笑える 単純
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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ミポリンとタイの美しさは◎

一部雑な映像、船酔いしそうな映像があったものの、女優とタイの街の撮り方はGOOD。もしこの映画が1時間45分位でスッキリ終わっていたらこんなにも低いスコアはつけなかったのですが・・・ともかく長い、長すぎます。

長くても必然的なシーンで飽きさせないなら許せるけど、「このシーンいるか?」とのけぞったシーンが特に後半目白押しでした。

制作費をケチっているとも思えないのに、25年後の老け顔メイクがあまりにもお粗末。TVの子ども向け戦隊もののメイクを思わせます。

主人公ふたりがどこで人生を変えたくなるほど相手を愛し始めたのか、それも全く伝わってきません。ケンカなんて、愛憎半ばするという感じではなく憎しみだけ・・って感じ。のっぺりしてます。

ミポリンは永遠の憧れのひとだったからなおさら残念。次はぜひ名作に出演を!

misuzu
misuzuさん / 2010年6月17日 / PCから投稿
  • 評価: 2.0
  • 印象:  寝られる
  • 鑑賞方法:映画館
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原作のほうが好き ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

なんていうか。。。
原作と違う!って思うところが結構あったのがショック。

光子のイメージというか性格がなんだか曲げられていた気がして
イチバン悲しかった。

でも、映像としてはなんだか魅せられたところがたくさんあった。
ドキドキするようなシーンもいっぱいあったし。

恋がいつ実るかなんて誰にもわからない。
それが半世紀あとでもいいと思う。
わたしは待てないけど(笑)

nozomitype500
nozomitype500さん / 2010年6月7日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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共感できるけど映画としては

女友達はみんなハマってた。
私も女友達のお付き合いで1月に観た。

誰もが一度は経験する不倫で共感する、ビジネスとしては成功かも!

ミポリンは美しい。
でも演技がダサいのか、演出がダサいのか…シラケる。
この手の映画は、香港映画のほうがいいなぁ。

ゆまゆま
ゆまゆまさん / 2010年4月9日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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CM効果により感動半減 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

CMでの効果や、中山美穂さんという大女優出演、中島美嘉の歌、この条件から、期待は大きかったが、最後まで見た結果、意外と感動が薄かった。
先入観が無かったら、少しは評価も上がったけれど、個人的にハッピーエンドじゃないとすっきりしないのと、きれいな女性が、最後メイクで上手に老け顔になっているのが、個人的な価値観で評価ダウンになったのかも。

まりんぽ
まりんぽさん / 2010年4月5日 / PCから投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  泣ける
  • 鑑賞方法:試写会
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会いたいな

「誰にでも忘れられない人がいる」っていいね。私も、愛したこと思い出すんだろな。こんなに泣かされた映画ははじめてかも。
でも映画のストーリーで泣いているのか、自分の経験を思い出して泣いているのか分からなくなったかな。
イツカ、この気持ちも消えちゃうのかな。

まき
まきさん / 2010年4月3日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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役どころが・・・

中山美穂さんが ある意味 初々しく感じました!時間のながれを 追うとどうしたって あのように なるのかなぁというのが 正直なところ。

niko-rrr
niko-rrrさん / 2010年3月15日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:試写会
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珍しくすっかりハマっちゃいました! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

映画って、制作する立場(監督や脚本家)からすると、初期設定が一番重要なんですよね。その設定項目のひとつが、原作にとことん忠実に描くか、それともどこかを削る、あるいは足して原作に手を加えるかの決断です。この初期設定を間違えると制作途中でも至る所で迷いが生じ、結局中途半端な作品に終わってしまいます。原作に手を加える理由は、原作に忠実にしたくても映像では技術的に、あるいは出来ても制作費の限界で描けない場合と、そもそも映像では伝えられない、もしくは変えた方が原作を超越した作品に仕上げられるといったことが考えられます。『サヨナライツカ』の原作をお読みになるとお分かりの通り、映画と原作はストーリーの流れでは概ね似てはいますが、登場人物の心理背景を支える重要な要素が異なっていますから、私はこの作品も映画と原作は似て非なるものであると考えています。
例えば、突然部屋に入り込みスカートを手繰りあげて沓子が豊を誘惑するあの最も妖艶なシーンも、また、豊にアプローチした本当の理由や背景も違ってますし、中軸からの重要な意味を与える光子と沓子の面会シーンは原作にはありません。また、ラストに誘う沓子の本心をしたためた手紙も映画にはありませんし、映画では最後まで意味ありのホームランボールも空港カウンターの移設成功話や同僚を殴る喧嘩のシーンもありません。まして、沓子が豊に惹かれた理由になっている豊の夢についても原作では触れられていません。なので、よく原作を読んだ後に映画を観るとあまりに違ってがっかりするということが、この作品にも十分起こり得ると思われます。しかし、単純にどちらが良い悪いという話ではなく、作者、そして映画の制作者がそれぞれの媒体の特質とまたその限界を知って何を一番表現したいのかという感性の違いがあるのであって、あとは読んだ人、映画を観た人の受け取り方に任せられればそれで良いと思います。つまり、それぞれが別個の芸術作品と私は受け取っています。
さて、その観点を持ってこの映画を観ますと、もちろん、私は制作に関わった訳ではありませんし、直接、関係者から聞いた訳でもないので憶測の粋を出ませんが、原作と似て非なるものになった理由として・・・
1.ラストに登場する沓子からの手紙はこの物語を完結させるために重要だが映像では長過ぎて使えない。その理由から全体のストーリーを映画用に描きやすいように変えた。
2.制作側が中山美穂に対する思い入れが非常に強くて、彼女の魅力を最優先したかった、あるいはしなくてはならない背景があった。結果的に原作のストーリーによる繊細な心模様の移ろいを忠実に描かずに、主人公を如何に魅力的に映像表現するかを優先した。
3.もともと原作を忠実に描くには無理があり、映画には長過ぎた。
といったことが考えれますが、単純に制作費用が十分になかったのかも知れません。現在、日本の映画業界はシネコンのおかげで多少の復興を感じさせてはいても、映画館での集客はまだまだ足りなくて、外国に比べれば制作費はすずめの涙です。そう考えると、韓国制作だからこそ世に送り出せた背景に複雑な思いを感じながらも、この作品が完成するまでの紆余曲折を支えたスタッフに私は敬意を表しますし、そこに多少違和感を感じる部分があったとしても、この作品は映画として十分立派な出来映えと思えるのです。
私の場合、映画を最初に観て、それから原作を2回読み、そしてまた映画を観るという過程を辿ったので、今では映画も原作も似て非なるものとしながらも、それぞれの魅力にハマッています。
ちなみに、当たり前のことですが、ストーリー仕立ての自然さ、細やかな登場人物の心境の変化や人柄、そしてこの作品のファンデメンタルなテーマである「人は死ぬ時に愛されるたことを思い出すか愛したことを思い出すか」という恋愛観、いや人生観の答えに辿り着くまでの計算尽くされた読者への問いかけや作者のメッセージは、明らかに原作に軍配が上がります。この辺は辻 仁成さん、さすがです。個人的には恋愛のバイブル的な深い教訓を与えてくれる不朽の名作と呼びたい位です。
そして、映画は、日本人監督ではあり得ない大胆なカメラワークや表現方法に若干違和感はあるものの、それがこの映画の中のいくつかのハイライトシーンを際立たせているとも言えます。初回はストーリー展開と俳優の魅力に引き込まれて気がつかなかった登場人物のひとつひとつの台詞や目の動きを含めた表情や仕草、それと何気ないシーンやカットにも、2回目では、イ・ジェハン監督がこだわり抜いた数々の細やかな仕掛けを発見し、そのこだわりの妙がこの映画全体に少なからず影響を与えていると感心しました。
この作品のような恋愛の実体験のない方には、登場人物の生き方、考え方が理解出来なかったり、濃厚なラブシーンも抵抗があるかも知れません。私はそれはそれで幸せだと思います。計らずも、私には豊と似たような体験があり、豊同様、その人を愛したことに一生喜びと感謝を覚えながらも、一生それを背負って行かなくてはならない辛さがあります。けれど、ひとつだけ『サヨナライツカ』と違うのは、私はまだ彼女が生きている間に「愛してる!」と言えたことです。

ジミニー
ジミニーさん / 2010年3月8日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 知的
  • 鑑賞方法:映画館
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恋って切ない ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

人は死ぬとき愛したことを思い出しますか?それとも愛されたことを思い出しますか?
この言葉がこの映画の大きなテーマとなり、見るヒトの心に問いかける。

たった3ヶ月だったが、決して結ばれない2人が激しい恋に落ち、やがてかけがえのない存在と知る。
逆にそういった障害があったほうが、愛が燃えることもあるんですが…。

25年も経ったのにお互いの気持ちが変わらないって凄いと思った。
あの時の中山美穂の演技がとても切なく、男だったら間違いなく抱きしめたくなる。(笑)

自分の夢の為なのか沓子と別れた豊だったが、夢をつかんだ頃、沓子のいない人生に虚しさを感じ、それが自分には妙に伝わって、あの時なんで別れたんだろうって後悔したんじゃないかな?
自分の気持ちに気付くのが遅すぎて男は後から後悔したりするんです。(悲)

でももし、お互いがそんなヒトに出会えたらそれだけで幸せなことですね。(願)

にんまる
にんまるさん / 2010年3月8日 / フィーチャーフォンから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  悲しい 興奮 難しい
  • 鑑賞方法:映画館
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燃えるような恋から

辻一成の作品を奥さんの中山美穂が演じる。韓国の監督がバリで撮影。私の大好きな西島秀俊も主演、それが私の観たい理由でした。許されない、激しい愛が終わったと思っていた。時を経て互いに心に残っていた事、それも哀しい形で終わるが、思い続けるうらやましさを感じた。サヨナライツカによせた妻の愛の形も理解できる。

未散
未散さん / 2010年3月5日 / PCから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  泣ける 悲しい 幸せ
  • 鑑賞方法:映画館
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