我が至上の愛 アストレとセラドン
ホーム > 作品情報 > 映画「我が至上の愛 アストレとセラドン」
メニュー

我が至上の愛 アストレとセラドン

劇場公開日

解説

17世紀にパリの貴婦人たちの間で流行した小説「アストレ」を、ヌーベル・バーグの巨匠エリック・ロメールが映画化。5世紀のローマ時代、羊飼いのアストレと青年セラドンは純粋に愛を育んでいたが、お互いの両親の不仲に悩んでいた。村の祭りの日、2人は両親の目を逸らすため別の相手と踊っていたのだが、アストレはセラドンが本気で他の女性に惹かれてしまったと思い込み……。

スタッフ

監督
製作
フランソワーズ・エチュガレー
ジャン=ミシェル・レイ
フィリップ・リエジョワ
原作
オノレ・デュルフェ
脚本
エリック・ロメール
撮影
ディアーヌ・バラティエ

キャスト

作品データ

原題 Les Amours d'Astree et de Celadon
製作年 2007年
製作国 フランス・イタリア・スペイン合作
配給 アルシネテラン
上映時間 109分
オフィシャルサイト  

関連ニュース

関連ニュース

映画レビュー

平均評価
2.0 2.0 (全2件)
  • ロメールありがとう 随分前に銀座の映画館で観たのですが今更レビュー。 エリック・ロメールは“グレースと公爵”で知りました。あれは素晴らしい映画でした。 一方、アストレとセラドンですが…う〜ん、えーと(@_@;) ロ... ...続きを読む

    krtek krtekさん  2009年11月25日  評価:2.5
    このレビューに共感した/0人
  • ごめんよ、エリック爺さん。 巨匠エリック・ロメール監督は、この作品で引退を表明しているというのに… ぜっんぜん、おもしろくなかった! ごめんよ、エリック爺さん。この物語を楽しむには、わたしには教養が足りないらしい。 5世紀... ...続きを読む

    ウエイトレス ウエイトレスさん  2009年2月8日  評価:1.5
    このレビューに共感した/1
  • すべての映画レビュー
  • 映画レビューを書く

他のユーザーは「我が至上の愛 アストレとセラドン」以外にこんな作品をCheck-inしています。

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi