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「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」を観てこの10年来で最高の映画だと、思いました。少々の疑問が....最後は帰るべき母体が無かったので、存在自体が「無」なってしまったの?御伽噺から、現実に呼び戻すような質問をご容赦ください。それにしても益々、レッドフォードに似てきました。
質問日時: 2009/10/24 15:52:06
解決日時: 2009/10/27 08:09:07
還るべき母体・・・・ふ~む。考えていませんでした。。。でも還るとまた「老」から繰り返さなくてはいけないから辛いかも。無くなって仕舞う事と向き合う人生でしたものね。愛=母性=母体 の形式でいけば、最終、母体に還れた事になるかも知れませんね。 無条件な愛。という深さで。プラピは歳を重ねても甘い表情をしますよね。たまに「レジェンドオブフォ-ル」や「ジョ-ブラックによろしく」等、見ます。 ブラピ世代です☆しばらくブチ切れた役柄が続くみたいで、淋しいです(笑)
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