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鑑賞手段
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コマーシャルがとても面白そう。
ただそれだけ。
見る価値の無い映画ですね。
2時間弱の時間の無駄でした。
内容? そんなもの何も無いですよ、感動も、怖さも、スリルも、、、
まだ、下品なゾンビ物の映画のほうがマシって感じ。

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さて、一足早く、出ました!!!
M・ナイト・シャマラン監督の映画みてきました。
まぁ~『シックスセンス』から本当にこの監督に見事に裏切り続けられてきた理由ですよ。
ワーナーからも見捨てられ、拾ってくれたのが、今回20世紀フォックスだった理由でしょ。
さて、どんな落ちが待っているのかと思ったら、あらあら、落ちなし。
よくわからないまま映画が終わることに。
ってゆ~か、本当にただのパニック映画だったのねぇ。
しかも、その理論もよくわからないし。
やっぱり、ほら、『レディー・イン・ザ・ウォーター』とか、『ヴィレッジ』の落ちとか相当ひどかったからね。
シャマランも今回ばかりは、逃げに走ったのね。
毎回がっくりさせてくれる監督だけに、今回はどんだけがっくりさせてくれるのかと思ったら、ある意味ガックリ。
やっぱり、もう、彼の映画は、奇跡の「シックスセンス」だけだったのねぇ、って感じ。
わたしさぁ~マイケル・ウォルバーグ大好きなのよね。
この前、シューターで来日した時も、記者会見にいったけど。
彼って、やっぱり良い男だわ。
私、すっごくタイプなのよね。
今回も、素敵な教師を熱演してるのよね~。
彼を見に行った映画だったのかも。
予告編は面白いのに残念だわ。
それにしても、人がどんどん死んでいくシーンが結構、目をつむりたくなるのよねぇ~。
そうそう、なんか最近観た『ミスト』にちょっとかぶる感じがするのよね。
ディザスターもそうだけど、そういう事態に陥った時の人間の残酷さとかも描いているのよねぇ~。
誰も信じるなみたいな。
とにかく、ガックリさせられることは間違いないので、この映画を見る人は、肝に銘じて見に行きましょうね。
だって、マイケル・ナイト・シャマランですもの。
期待し過ぎは、しちゃダメよ。