
印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
情けないジローを守るために来たのなら,
「ファイナル・デスティネーション」のように,
死の誘いを回避していく展開にしたら面白かったのに。
「日本沈没」以上のスケール,
すごい迫力の震災から始まるクライマックス。
オチがややこしくて,クドい。
劇的というより,ご都合主義。
矛盾と疑問が入り乱れて,混乱。
頭の整理に追われて,
すんなり良かったと納得できないエンディング。
肝心のラブストーリーに,
愛がちっとも感じられなくて,
主人公二人に共感できなかったし・・・。
綾瀬はるかの存在感は大きくて,
魅力も十分だったのに,もったいない・・・。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
期待しすぎていたせいか・・・現実離れしすぎたストーリーについていけず微妙でした。ヒロインに共感できる部分がすくなく、ただ綾瀬はるかのかわいさだけはずば抜けていましたが・・・アニメ的なストーリーに実写がついていってない感じがしてしまいました。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
対象者は「7歳以下」あるいは「アホ」に設定しているのでしょうか?
製作者は完全に客をナメている。というかバカ扱いしている。
大きな声で騒げば、ダマされて何かあったと勘違いする人も出てくるだろう、という算段の映画。
TBS制作の映画はドンドン質が低下して、とうとうここまで来たかというのが正直な気持ち。
とにかくギャグが寒い。
恐ろしく垢抜けない目を覆いたくなるシーンの連続。
収集がつかなくなり、最後は無理矢理タイムトリップで大地震。
ナメとるんか!
発想に新鮮味やオリジナリティがない、ドラマも薄っぺらい。
VFXのハデさでそれを誤魔化そうとしているのは悪知恵としか思えない(CMで流れてるアレですね)。
キャストと洗脳的宣伝で金を回収しようという志の低さにはトホホだ。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
笑ったりないたり感動したりいろいろだったけどすごく面白かった。あのちからは半端社内ね。ものすごいパワーでびっくりした。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
ズバリ、予想を裏切られた作品でした
裏切られたとは悪い意味ではなく、良い意味です!
映画のタイトルを見ただけで「韓流」のにおい満載で
どうせドタバタ劇の映画なんだろう・・・
と思っていました、彼女シリーズは苦手なので・・・
予想通り序盤はドタバタ劇、まぁまぁ笑いもあるが
この映画は綾瀬はるかのプロモ映画なんだー
と思いながら見ていましたが、物語は突然急転する!
直下型の大地震が主人公たちを襲う・・・
(この先はネタバレになるので言えませんが)
地震が起きてからの内容は良かったです
特に映像が素晴らしい、一見大げさに見えるシーンも
リアリティーがあり良かった
綾瀬はるかとCGの組み合わせも驚くほど自然な感じで
不覚にもやや感動してしまった
その流れで良いエンディングを迎えたと思ったが・・・
なぜか続くんですよ、しかも長々と
個人的には、オークション会場以降のシーンは不要では?
その前に2人で外を眺めているシーンで終わっても・・・
その方がキレイに終わったんじゃないのかな?
オークション会場以降のシーンはなんか丁寧に説明しすぎで
ちょっと飽きてしまった
映像はフラッシュバックっぽいし、ただ視点が違うだけで
特に無くても良かったと思う
その点を差し引いても期待を裏切られた作品でした○

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
16日新宿試写会にて。「ドクタースランプ」「ターミネーター」「A.I.」を足して割ったような主人公サイボーグが「日本沈没」の舞台に「バック・トウ・ザ・フユーチャー」する・・・といったスケールのデカイ話なのですが、なにぶん盛り込みすぎで全体的に消化不良を起こし、低予算B級SF映画のような作品になってしまいました。脚本と編集次第ではもう少しマシになったのではないかと思うのですが。綾瀬はるかの大ファンのみにオススメしたいと思います・・・。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
ところどころで笑えます。日本(!?)の映画としては珍しく。
設定が少し不自然なところもありますが、こんなもんかな、と楽しみ観れます。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
クァク・ジェヨン監督のラブコメを見てきたぞ~!w
面白かったぁぁぁぁ~!!!
まじで笑えました~
小出君最高!
綾瀬サイボーグも最高でしたぁ~!!
最初から笑いで心を持ってかれて
ドンドン映画に引き込まれていて
気づいたら涙が止まりませんでした。
ラブコメ好きの人なら絶対ツボにきます。
早くも、もう一回見直したいです。(笑)
オススメです♪
eiga.comさん試写会ありがとうございましたぁ~^^

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿

印象Pickup
鑑賞手段
試写会
PCから投稿
タイムトラベルものに特有のパラドックスは
避けられないものの、十分に楽しめます。
終盤、これでラストかと思いきや、更にまた、
やや冗長に感じられるシーンが続くので
戸惑いましたが、本当のラストで納得しました。
ところで、数十年後の小出恵介クンの姿は、
できれば勝村政信さんに演じてもらいたいと
思うのは私だけでしょうか???(笑)