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試写会で二回みにいきました。舞台挨拶もあって、いままでいった中で一番大規模な試写会だなと思いました。アントニオ猪木さんと握手ができました。映画は面白かったです。

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DREAMWORKSが作ってるだけあって
アニメーションは綺麗、丁寧で不満はないです。
スムーズに最後まで観れて、ラクですね。
ただ主人公の軽薄さは何とかならなかったのかな。
よくしゃべるし、またそのシーンもちょっと多い。
またカンフーの修行を始めてからタイ・ランとの対決までが短く
何で強くなったのか説得力がない。
まぁ強くて勝ったわけでもなく、デブ特有の脂肪とか
柔らかさとか、偶然とかそのあたりで勝ったって
言いたいんだろうけど、そんな馬鹿なって思っちゃう。
虎、猿、鶴、蛇、蟷螂の出番も少なく、
全体的に軽くて薄い・・・。
子供だましとは言わないけど
子供向けってことでしょうね。
小さなお子様いるご家庭でどうぞ。

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何となく見たら、
意外な掘り出し物を見つけた、という感じです。
面白かったです。
本当に良く出来てます。すごいです。立派です。
コメディなのに、ちょっと泣けちゃうシーンもありました。
よく練ってあるんでしょうね。
キャラクターも個性があって、かつ親しみが持てて、、、、好きです。
次回作に期待したいと思います。

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ドリームワークスが本格的にアクション要素を取り入れたカンフーを題材にしたアクション・アニメーション!!「ピー・ムービー」では残念ながら無駄使いに終わったスピード感が今回は存分に使われていて映像進化とそれによる表現力の無限さに感動させられた(>_<)
ドリームワークスがディズニーから受け継ぐコミカルな動きとカンフー映画から得たマーシャル・アーツが融合したことで生まれたこの映画だが個人的にドリームワークスのアニメーション史上No.1の作品とも言える出来で「シュレック」シリーズなんかよりもこっちを看板シリーズにしたほうがいいとまで思ったほど(>_<)カンフーというか香港映画っぽいアクションシーンは声優としても参加しているジャッキー・チェンが武術指導もしているから(>_@)だから本家直伝のアクションシーンが出来たワケだ(>_<)
パンダの声優がまた合っててジャック・ブラックは最高にハマリ役だと思う(>_<)もうオープニングシーンから彼の特徴がフルに出ていてアニメなんだけどそれを通してジャック・ブラックの姿が見えるし声優が決まる前からジャック・ブラックを意識して作ったんだと本当にわかる(>_<)おそらく声優が誰か確認しなくて観てもジャック・ブラックとわかるだろうね(>_@)だからこれは絶対字幕で観たほうがいい!!アニメだけは吹替えで観てきたけどそんな人でもこれは字幕で観たほうが2倍楽しめる☆
オープニングでカートゥーン・ネットワーク的なアニメーションが使われているんだけどあのテイストでテレビシリーズの製作をしてもおもしろいのではなんいかと思う(>_<)
この「カンフー・パンダ」でドリームワークス本来の勢いを取り戻してくれればいいと思うんだけど次の「マダガスカル2」に関して正直言って不安がいっぱい(>_<)

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吹替え版で鑑賞。本当はジャック・ブラックやアンジェリーナ・ジョリー、それからダスティン・ホフマンやジャッキー・チェンにルーシー・リューの声を聞ける字幕版で観たかったのだけど、時間が合わなかったのと、何より英語力がないので、文字数に制限がある字幕だと、その魅力が全て伝わらないだろうと思ったので、字幕版で鑑賞しました。
で、吹替え版の印象ですが……ご立派。門外漢のTOKIO・山口が起用されたということで不安があったのですが、それは杞憂でした。バラエティで見かける山口の姿を想像させない立派なグータラ・パンダになりきってました。ということで不満はなし。肝心のストーリーも話は凄く単純なものの、笑いだけではなく、説教臭くない程度に訓示的なエピソードを入れてるあたりも高感度高し。
ドリーム・ワークスの重鎮ジェフリー・カッツェンバーグは、6部作の構想を練ってるらしいけど、この調子だと3くらいまでは問題なく作られるのではないだろうか。でも、不細工パンダでよかったのかどうかは判断がつかない。もう少しだけ主役のパンダが可愛ければ、興行成績も違ってきたのではないだろうか? ま、完璧ではなく不細工だからこそ物語が成り立っているんですけども。

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今年の前半に、映画館で初めてこの映画の予告編を観て、笑いながらツッこんじゃいました『何で、パンダがカンフーやるねん?!』で、この夏遂に公開。あの“ドリーム・ワークス”が放つ、フルCGアニメーション大作(?)。予告だけでも楽しかったんですけど、本編もとっても楽しめましたよ。
主役のポーが、とにかくカワイイ!ポスターにもなってるあの肉まん持って蹴りのポーズをしている絵なんて、見てるだけで頬が弛んじゃいます。いやあ、キャラ的にパンダって得ですねえ!ホント見てるだけでホノボノしちゃいますわ。しかも、『あの体形で、何故パンダがカンフーを?』という、当初の疑問にも、この映画はキチンと(?)答えてくれるのです。そう、あの体形だからこそ!この映画は成立するのです(^^;。
各動物のキャラクターも、それぞれ特徴があって非常に面白い!『カマキリやツルに、カンフーって…』とツッコミ掛けましたが、よく考えると“カマキリ拳法”とか“鶴の構え”ってありますもんね(^^;。理に適ってるんですよ、この選択。むしろサルとかヘビの方が…って、コレも全部あるんやね(^^;。
そして、そのキャラ達に生命を吹き込んだ豪華声優陣!ジャック・ブラック、ダスティン・ホフマン、アンジェリーナ・ジョリー、ジャッキー・チェン、ルーシー・リューetc etc…。ハリウッド・スター達が、声の演技だけで観客を魅了してくれます。特にポーの声を演じた、ジャック・ブラックのおとぼけキャラ振りは、その体形とも非常にマッチしていたと思いますし、アンジー姐さんのシャープなタイガーや、ルーシー・リューの少し色っぽいヘビ。そして何よりも、困り果てたシーフー老師のうろたえた声は、ダスティン・ホフマンにピッタリ!皆、適役で楽しませてくれました。惜しむらくは、ジャッキーの声がもっと聞きたかったな~。
まあ、大爆笑するシーンはなかったけれど、最初から最後まで楽しくて、ず~っと頬が弛みっぱなしでした。然るにこんな映画でも上映中止騒動が起こってしまうんですから、吾輩にはアチラの国は理解できませんわ!

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めちゃめちゃ分かりやすいお話で面白かったぁ~★
動きが本当に綺麗で(カンフーわかりませんが・・・w)
映像も綺麗でしたぁ~パンダかぁ・・・微妙だな。
って思いつつ見に行ったけど、見てよかった↑
声優人も豪華だし、ジャッキーが脇役なんて以外でしたが
アニメと思って見ちゃ駄目!
(私は字幕版で見ましたぁ)
見終わった後、ちょっと麺類&肉まんが食べたくなりました。(笑)
アタァ~アタタタァ~!!