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【外国映画】2008年度キネマ旬報ベスト・テンについて。先日以下のように発表されましたが(1)ノーカントリー(2)ゼア・ウィル・ビー・ブラッド(3)ダークナイト(4)イントゥ・ザ・ワイルド(4)ラスト、コーション(6)イースタン・プロミス(7)その土曜日、7時58分(8)エグザイル/絆(9)つぐない(10)チェチェンへ アレクサンドラの旅「難解な『ノーカントリー』がなぜ1位に!」「いや、昨年の『長江哀歌』の1位よりは納得がいく!」という方々も多いと思います。個人的には『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』と『ラスト、コーション』の首位争いだと思っていたのですが…。皆様にとっての昨年の外国映画ベスト10は何でしたでしょうか?もしくはベスト1の作品は何でしたでしょうか?
質問日時: 2009/01/17 14:02:11
解決日時: 2009/01/22 18:40:16
批評家が選ぶベストテンですから、「ノーカントリー」「ゼアウィルビー~」の入選は順当だと思います。個人的意見ですが、今年はそんなに「ええっ!」というのはないような気がします。「読者のベストテン」も後日発表されますし、それはそれでいいと思います。個人的には1番は「イースタン・プロミス」です。「エグザイル」の入選も超うれしいです!
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