銀色のシーズンのレビュー・感想・評価

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銀色のシーズン

劇場公開日 2008年1月12日
8件を表示 映画レビューを書く

佐藤直紀の音楽が最高

スキーに行きたくなる

moon
moonさん / 2016年9月25日 / iPhoneアプリから投稿
  • 評価: 4.5
  • 印象:  -
  • 鑑賞方法:-
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ヤンチャ3人組

瑛太みたさに鑑賞しました。ヤンチャ3人組が可愛いらしく、
ちょっとこれも青春って感じ 、笑いありな楽しい作品でした。

ベジ
ベジさん / 2014年10月22日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  笑える 楽しい
  • 鑑賞方法:-
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ラブシーンで誤魔化さない、淡い恋心が心地いい作品。

元気が出る物語だと思った。瑛太と田中麗奈がすごくいい。ラブシーンで誤魔化さない、淡い恋心が心地いい作品。「雪山の何でも屋」3人組にまた会いたくなる。

yatarou24
yatarou24さん / 2014年6月25日 / PCから投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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白銀!! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

めっちゃ面白いです!!

スキーが好きならこの映画を観てください!!!

景色もめっちゃ綺麗です!

このときの瑛太がめっちゃかっこいい・・・

2011年11月4日 / PCから投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:DVD/BD、TV地上波
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前を向いて。

読売ファミリークラブでみました。私の中ではずれがないのがyfcさんです。映画は切なくなりましたが最後はハッピーエンドで前向きな気分になりました。

ロリくま
ロリくまさん / 2008年12月17日 / から投稿
  • 評価: 4.0
  • 印象:  悲しい 楽しい 興奮
  • 鑑賞方法:-
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コブクロのWhite Days とシンクロ! ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

「愛と希望」がなければ人は生きていけない。
主人公の城山銀は幼い頃に親をなくしながらも、桃山町で有望なスキーヤーに成長する。銀の挫折(ある大会での失敗と怪我から立ち直れない)には、この孤独な生い立ちが背景にあるのだが、この映画は多くを語らない。エンディングの「White Days@コブクロ」の歌詞に「僕(銀)」の孤独の影を見出すだけである。
桃山町で出会った仲間と共に野放図な日々を送る銀の前に、綾瀬七海が現れる。彼女もまた愛と希望を失い、心の闇をさまよっていた。しかし映画の後半までそれは語られることがない。
ホワイトウエディング企画に乗ってきた七海を軽蔑していた銀が、いつの間にか七海に惹かれ、その唇にひきよせられていく(キスは成功せず…)。
この映画はこれまでのエンターテイメント映画とは異なり、等身大の愛・希望・優しさとの出会いの喜びを描いた穏やかな作品である。登場人物は皆、不器用だがあたたかい。何度か見ているうちにそれが心に沁みてくるヒューマンな映画である。

mupiro
mupiroさん / 2008年8月5日 / から投稿
  • 評価: 5.0
  • 印象:  泣ける 楽しい 幸せ
  • 鑑賞方法:-
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雪山猿歌~。 ネタバレ

※本文にネタバレがあります。 [ ▼クリックして本文を読む ]

これを「海猿」に対し「雪猿」というのはどうなの~?(;一_一)
という感じが否めない雪山映画でしたが、スキーやスノボを
される方には、けっこう楽しめる場面が多いんではないかしら。
私はまったくやらないもんですから^^;その醍醐味は分からずxx
ただ予想していた「かなりくだらない映画」の印象はなくなって、
案外ネガティブな若者たちの(ホントに)暗く切ない群像劇でした。

雪猿こと雪山のなんでも屋三人衆のもとへ、山の教会で結婚式を
あげる予定の、まったくスキーが出来ない花嫁さんが到着する。
彼らと絡むと、ろくなことがないと考える町の皆さんは、彼女の
保護に努めるものの、元・モーグル選手の城山銀(何だこの名前^^;)
にコーチを頼むことになってしまった。。
すでにこの時点で「あれ?」と思う部分が出てくるのですが、
種明かしは中盤以降になります。彼ら雪猿の過去なども追々…。
どちらかというとこの辺りまでは、スキー場や雪の教会など、
レジャーシーンが占めているので気軽に観られる感じでしょうか。

彼らの悪ふざけが高じて起こした事件が、真実を招く中盤以降、
人生の挫折(とはいえ君らはまだ若い^^;)を乗り越えようともがく
若者像が延々と語られて…特に田中麗奈が演じる寡黙な花嫁は
良かったですね。彼女の気持ちも何か分かる気がしました…。
まぁただ、なにも雪山でやらなくてもいいんじゃないか。と(爆)
…あ、それを言っちゃ映画になりませんね^^;

スキーもそうらしいですが、とにかく下を向いてちゃダメ!
そういうことなんでしょう、この映画が教えてくれることは。
彼女が初めてちゃんと滑れた時に、晴々と彼に言う言葉。
当たり前のことでも、分かりきっていることでも、自身が
その立場にならないと分からないことって沢山ありますから…。
いつか必ず晴れるから大丈夫、頑張って乗り越えて欲しいな。

(かの九ちゃんだって、上を向~いて歩こう~と唄ってます♪)

ハチコ
ハチコさん / 2008年1月28日 / から投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  笑える 悲しい 単純
  • 鑑賞方法:-
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見事にスベッた。

スキー客と町に迷惑をかけまくる
主役の城山銀とその友人,
祐治,次郎の三人がオープニングから感じ悪い。

いくら過去の挫折があったとしても,
その行為の数々は,道徳的に失格。
決して許されるものではない。

彼らに感情移入できないし,
なかなか進展しないストーリーが退屈。

感動なんて皆無。

「後ろじゃなく前を向こう」は,
上辺を救い取っただけの空虚なメッセージ。

雪山の景色は綺麗だし,
吹替えだと分かってはいても,
スキーシーンはかっこよく撮れてるんやから,
ストレートなスポーツもので良かったんじゃあ?

AKIRA
AKIRAさん / 2008年1月15日 / から投稿
  • 評価: 2.5
  • 印象:  単純
  • 鑑賞方法:-
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