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よかったです。
バトラーさんが濃くて好きじゃなかったんですが、かっこいいと思いました!
登場人物が正直な人たちばかりで、時々本音を言いすぎててどきっとしたのが印象に残っています。
どんな人生でも今という時間がとても大切で、今の自分を愛してあげることや愛せるように前向きに生きていくことが大切なんだと思わせてくれる映画です。
自分を取り巻く人たちとの絆が、愛おしくなる、いい映画だと思います。

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ものすごく泣けちゃうよ
オチは直前までわからないと思います。
こんな愛なんて映画の中だけのお話だと思いますが、
だから映画を見に行ってるわけだからね。
感動する作品です。

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どうも、私の中では、ヒラリー・スワンクは、「ボーイズ ドント クライ」や「ミリオンダラー ベイビー」の強い女のイメージが強くて、この役にはふさわしいとは、思えなかった。
ジェラルド・バトラーは、懐の深い男性を気負いなく演じていたと思う。
病気に気づいてからは、こんなにも早くに、愛する者をおいて、他界するなんて、どんなにか悔しいかったでしょう。
でも、それよりも、残される者が、困らないようにと手紙を書き残す。
それだけで、もう胸がいっぱい。
アイルランドの素晴らしい自然や、素敵な歌声でさらに、胸が詰まった。
靴のデザインも、すごくステキ。
キャシー・ベイツは、スクリーンに登場するだけで、存在感があり、画面を引き締める。
さすがです。

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試写会で二回みにいきました。私はこれ好きです。私も自分が死んだり、相手が死んだら、やりたいと思いました。本当に泣けました。なける恋愛映画。

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原作も英文で読んだのですが、映画は内容が多少省略された感じでした。
でも映画でも話の筋はちゃんと通っているので、理解しやすいと思います。
大好きな人が死んでしまうのは、とても悲しい事だけれど、それを真に受け止め、少しずつ前に進んでいこうとするホリー(ヒラリー・スワンク)にすごく元気をもらえました。亡くなっても、どこかで見守ってくれている、永遠に愛してくれている、目には見えない愛がこの映画でズシンと心に伝わる映画。見終わった後、私自身も家族や友達、恋人を大事にしようって思いました。

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どうなんだろう・・・愛する人がなくなってしまうのは。。。
その悲しみから立ち直っていく物語で、立ち直るまでのプロセスが感動します。
10通の残された手紙、それを読んでいく間に、悲しんでいるだけではなにも始まらないということに気づかされるときが一番いい。
周りの人がサポートしていく様子もすごく本当にありそうなことで、なんだかもし自分がこうなったら・・・ってすごく考えてしまいました。
主演の2人は、自分の中では、こういう系の映画にあわないとおもってたんだけど、観終わった後はピッタリだと思ってしまいました。

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