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映画「テラビシアにかける橋」について。結構前に見たのでうろ覚えですが、途中、ヒロイン(?)の女の子が死んで、最後は結局、主人公の妹が、王女的なものになったと思うんですけど、なんか中途半端だと思った方、いませんか?最後はハッピーエンドだけど、私としては、女の子が途中で死んで、そこから妹が代わりになるまでの展開が足りないなぁ、と思ったんですけど…
質問日時: 2009/10/19 15:32:12
解決日時: 2009/11/02 21:12:05
あの日、憧れの先生にジェスは、美術館に誘われて、レスリーに後ろめたい気持ちがありつつも出かけた。・・・・・・・・レスリーはひとりで、二人の王国に行ったんでしたね。前日の雨で増水、そして、ロープが切れた。 海外文学として、非常に有名だそうですが、「OPEN YOUR MIND」 心を開いて、レスリーは、彼の世界を広げてくれたんですね。彼の描く絵に、「命を吹き込む」かのように、突然現れ、そしてあっけなく去ってしまった。 彼は、自分を責めますが、「橋」を自分の才能を生かして造り始める。それは、レスリーに、「感謝と永遠の友情」の証として、2人のテラビシアを失いたくなかった。 そして、・・・・・・・・・・・妹を連れ、彼女の純な心に、今度は自分が魔法をかけます。代わりと言うより、今は僕らでこの国を守っていこう。「前向き」な行動と言うか。 いずれ、現実の世界にもまれますが、今は、「テラビシア」が成長するために必要な、「神聖な地」で、大人になっても「永遠の国」なんでしょうね。 う~ん、自分も想像力がたくましかったら、せかせかせずに作ったかな?誰にでもある「ユメ」、そういう時期は大切だなと。しみじみ。大人でも楽しめましたね。 KEEP YOUR MIND WIDE OPEN~♪~
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