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今回のランボーはまったく仕事をしません。
ただ、ジープから打ちまくって殺しまくるだけです。
ほかにもただ人が殺されるシーンばかりです。
なぜ、こんなことになってしまったんでしょうね。
もうランボーは無いでしょうね。
がっかりもの。

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最近、ブルーレイを買って、TUTAYAでブルーレイを探したら
たまたま目にしたランボーを発見!
もちろん嫁は、反対してましたが、それでも借りました。。
あまり期待してなかったのですが、
久しぶりランボーを見て懐かしさと、弾丸の爽快さを感じた
作品でした。スタローンが若干、筋肉モリモリ過ぎだろ!と
感じたところもありましたが、まあ良かったです。
期待せず、残虐なシーンも一部あって見れる人には
オススメです。ぜひ暇なときにでも。。

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私は世間がどんなに非難してもランボーが大好きだ。1~3作まで何度も観ている。そして興奮し、時にはランボーの悲哀差に涙した。そして前作から20年ぶりに新作を引っさげてランボーが帰ってきた。
感想はランボーの舞台じゃない。例えがかなり悪くなるが小さな村の戦争祭りに参加したランボーみたい。
今までは全国的な大きな祭でテレビカメラも何台も来て全国放送してたのに。例えが悪くすみません。
確かに迫力はあるが、「え、これで終わり?」って感じ。今からさらにピンチになってもうワンラウンドってほしかった。今までみたいに手に汗握っての興奮もなし戦いの上手さやランボーのかっこよさ、男が惚れるランボーじゃなかった。淋しい。確かにランボーの目は死んでなく昔そのものだったがこれでは、私を納得させられるランボーになってなく見終わった後に悔しくてつい「小さな村の祭に参加するなよ」ってつぶやいてしまった。シルベスタスタローン、これでいいのか!!噂によるとまた作るらしいが、昔のランボーを魅せてくれ。ランボーにストーリーを求めてはいない。大きな舞台で手に汗握って興奮させてくれるランボーを!

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地域によっては使用を禁止されている筋肉増強剤を投与してまで己の肉体の維持に努めるシルヴェスタ・スタローン、御年62歳が、自分の代表作である「ランボー」シリーズを10年ぶりに蘇らせた本作は、「60歳過ぎの兵士なんて…」と、思ってしまう気持ちは否定できないが、同時に「60過ぎのオッサンの仕事とは思えない!」と素直に思う、迫力みなぎる作品だ。
ただ、あり得ない設定ではあるかもしれないが、年老いたロッキーが再び立ち上がり、若いチャンピオンと自分自身の限界に戦いを挑む姿に、主人公とともに年齢を重ねてきた観客がいつの間にか涙した「ロッキー・ザ・ファイナル」に比べると、「ランボー」は、やはりその荒唐無稽な設定と、スタローンのナルシズムが炸裂しているため、ちょっと白けてしまうのは否めない。
とはいえ、60過ぎのオッサン……と言ってしまうのがとても失礼ほどエネルギッシュで、20代や30代の現役のアクションスターのエネルギーを霞ませるほどの存在感を見せた本作のスタローンは一見の価値ありだ。

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スタローンが人生締めくくりにかかった第2弾。ロッキーバルボアに続くランボーです。筋肉増強剤使っただけあって、61歳という歳を感じさせない肉体。注射使いすぎで死ぬよ、本当。これで最後にしてくださいね。
雨の中の脱出劇は、七人の侍の逆ヴァージョンを連想させて、非常にスリリングで好感度高し。それ以外は、射撃、爆撃、あらゆる攻撃でどのように肉体が炸裂するかの博物館のような作り。アクション好きにはたまらないのかなー?
個人的には大好きなジュリー・ベンツがヒロイン役で出ていたのが評価高いです。彼女は大好きなドラマ「デクスター」のヒロインでもあるのです。(今年第3シーズン始まりますよ。見たことないひとはレンタルして見て下さい。絶対おすすめ!!)

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ランボー全部みたのでまあまあ楽しみにしてました。
でも、これはひどいですね。
軍事政権のミャンマーを扱った点は買えないこともないですが、いかんせん展開がお粗末すぎます。スタローンはあんな重たい動きして、どうやってジャングルを縦横無尽にばっちりと動けるのでしょうか。最近の映画技術の進歩をまったく活かせてません。同じ4作目ものでも「インディ」とはあまりにも開きがある。体育会系で通すなら、スタント使うか、さもなければ引退したほうがいいでしょう。
でも、まあ、監督としては一縷の光るものはあったのも事実。
つぎに期待って感じですね。

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ベトナム戦争帰還兵として帰ってきた母国で罵られ。
ベトナムで捕虜を助けたら、余計なことをしてくれたように扱われ。
大佐を救うために暴れて作品をアフガンに捧げたら、
そのアフガンの戦士たちはアメリカの敵となり。
そして20年、何故かタイで暮らすランボー。
支援団体をミャンマーに連れて行けと、嫌だと、説得され、分かったと。
案の定、団体は捕まってしまったと、傭兵たちと行ってくれと。
作中ではビルマとされていますが、ミャンマーであることの意味とか、
ホントに軍事政権下のミャンマーで、
遊びで簡単に命が奪われているのかとか、
そんなのどうでもよくなっている。ただ悪役としての存在でしかない。
完全に吹っ切れた殺戮マシーンと化したランボーを、
ただただ呆然と見届けたという感想です。
グロいシーンの連続で、首を刎ね、腹を割き、思い切り弾丸をぶっ放す。
どれだけ頭が吹っ飛び、体がバラバラになったのだろう。
あれだけの量の残虐なシーンの描写を観たことがない。
それだけ戦場では命が軽く扱われてしまう、と解釈できなくもないが、
やっぱり吹っ切れたランボーを、やっと帰れたランボーを見届けた、
という印象でしょうか。

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確かに、こりゃR15指定、いかにもだな。
殺戮シーン。 よく撮れてる。どうやって撮ったんかな?って思っちゃう。
けど。
この映画は、何よりもラストシーンだ!
あれのために、撮ったんじゃないか?とすら思える。
やはり、故郷に戻っていくのか・………
スタローン。
やっぱ、もう少し、やせてほしかった。
減量はムリだったか?
過去の映像がフラッシュバックで出てくる、それだけでも、 つい、比較対象にな
ってしまう。
これだったら、65歳で「インディージョーンズ」のハリソン・フォードのがすご
くない?
もうひとつだけ。髪型。あれはなんとかならんかな・?
実は、佐藤浩市の髪型もそう思ってしまっていたのだ。
とにかく。
ラストシーン!
やはり、これのために作られたのだろう、そんな気がしてしまう。

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