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ネットで予告編を見たり、TVCMで短い映像をチラッと見ていただけなので、モーションキャプチャーで加工してるといっても、わりと実写映画っぽいのかな…と思ったのですが、実際に劇場の大スクリーンで観ると、CGっぽさが丸見えで、人物ののっぺりした感じとか…ちょっと厳しいです。
話もいまいち盛り上がらないですし…グレンデルが最初に襲ってくる、青い光が明滅する中での戦闘はすごかったですけど…。あと、一番ダメだったのは、普通のスクリーンで観たからかもしれません。ちゃんと3Dで見れば、飛び出す映像だけでも楽しめたのかもしれませんけど、普通のスクリーンで見てしまうと……うーん…。
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「ドルビー3Dデジタルシネマ」を体感。
専用メガネをかけて目の当たりにする映像の
奥行き立体感は,今までに観た3D映画の中で1番。
浮かび上がった字幕も読みやすい!
映像面は満足。
でも,肝心のストーリーは,
登場する男たちが,
女性に節操なさすぎて応援できず。
ドラマも単調で退屈。
そんな眠気を吹き飛ばしたのは,
終盤に展開されるドラゴンとのバトル。
この映像の迫力には驚いた。
臨場感満点!
迫力十分!
見所はココだけ!w
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CGと実写の不思議な融合が、何とも言えない感覚スね。それにまず感動。
話の冒頭からグイグイ惹きつけられますよ~。飲めや歌えやのドンチャン騒ぎから突然の修羅場!壮絶なシーンに驚嘆!
う~む、ワクワクさせられる。
一転、場面が地上から海へ…。そして、遂に我らがベオウルフ登場!!
さあ、これからめくるめく冒険が僕達を待っている!
…と思って観てました。
でも話は終始、怪物の母親、王国中心。そして主人公は年老いる。あっれ~?
ベオウルフってこういう神話だったんですか?何か物足りなさを感じてしまったスよ。
いや、こういう神話なら仕方が無いですね。自分が大冒険活劇だと勝手に思って観てたんです。
きっと自分が悪いんです。映画は悪くないです。
でもでも、随所のアクションは必見ですヨ(一応フォロー…)。
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テレビの予告編を観て「これはおもしろそう!!」と公開日に鑑賞。しかし、結果は散々!!余りにもCGの多用で興ざめしてしまった。
CG映画だとは思っていたけれど、人物までもがほとんどCG。その上、動きが鈍く表情に乏しい。
何故、この映画が全世界で1位になっているのかは非常に不思議である。
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私が行った映画館は3D上映だったので3Dで観たのですが
はっきり言ってすごい期待はずれ・・・。
わざわざ前売り買って行ったのに、3D上映だから一律2000円ですと言われ
プラス700円も払って観たのに・・・。
これはゲーム好きな人にはいいんでしょうけど
私的にはリアルな人の表情が、やっぱいいんです。
全部CGだからなんかただゲームの画面を見てるみたいな。
表情が乏しいし、やっぱ動きが不自然というか平坦。
CGアニメに近い?
ほんと“シュレック”をもちょっとリアルにしたみたいな?
それならそれで最初に言ってよー!
私はもっとリアルな実写に近いと思ってたのに~って感じ。
いったい何の為の3D?
臨場感や迫力を出したいが為にああしてるとしても
人があんな人形みたいでは、効果は逆効果になってるとしか思えない。
これが3Dでないと、どんなだろう?
そっちの方がいいのでは?
それともどっちにしても全部CGだから
そんな変わらないのかな?
3Dでない方を観てどんなもんか、も1度確認したいですー。
きっとCGの技術面とかは素晴らしいんだとは思います。
でも、なーんかそーいう映像に対する不満が私の中で渦巻いて
全然楽しめなかった。
アンジェリーナ・ジョリーも、なんで魔物なのにヒール履いてんねん!とか(笑)
もちろんヒールじゃなく触角みたいなもんのつもりだろうけど
どー見てもヒールにしか見えん。
他の人のブログにも書いてたけど、あんだけCGだったら
俳優さんなんて誰でも良さそー。
すっごい期待して行っただけに、ストーリーがどうのこうのより
そんな映像に対するストレスが溜まった映画でした。。
ていうか、最初からこれはCGアニメだよーとかって
分かって観ればまだ楽しめたかも?
それともこれは、CGアニメ?
