見たい度推移(赤線は公開日)


元“カルチャークラブ”のボーイ・ジョージが、自らのぶっ飛んだ半生をミュージカル化し、ロンドンやブロードウェイで絶賛を浴びた舞台劇を、劇場でのライブ撮影で映画化。ポップでキッチュな1980年代ロンドン・カルチャーと、きらびやかなニュー・ロマンティック・ムーブメントがスクリーンに蘇る。1980年代。ボーイ・ジョージはポップスターとして大成功するが、世間はスキャンダルにしか興味を抱かず、次第にドラッグに溺れていく。若きボーイ・ジョージに扮したのは舞台でも同役を演じたユアン・モートン。



