「西部劇のターミネーター」レッド・ムーン いやよセブンさんの映画レビュー(感想・評価)

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レッド・ムーン

劇場公開日 1969年6月21日
全3件中、3件目を表示
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西部劇のターミネーター

先住民を見つけ、居留地に送る騎兵隊を手伝っているのが主人公(グレゴリー・ペック)。
最後の任務で見つけた先住民の中に、幼いころに拉致された女性(エバ・マリー・セイント)が子供を連れて途方に暮れていた。
引退すると決めていた主人公は、この親子を自分の牧場に連れていく。
先住民の一匹狼で悪魔のような男がこの子の父親だった。
この悪魔が牧場に迫ってくる。
ターミネーター並みに強い悪魔だ。

いやよセブン
さん / 2017年6月8日 / PCから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい 怖い 興奮
  • 鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
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