読み込み中...
『ライトスタッフ』DVDの両面再生に疑問の嵐。先日、DMMで『ライトスタッフ』をレンタルしました。私にとって初めての両面再生のディスクです。何しろ193分の映画ですので、不便ですが、致し方がないなぁと思っていました。私は当然「両面二層」だと思っていました。ところが調べてみると、A面は約4.0ギガ、B面は約3.6ギガの容量しかなかったのです。そう、実は「両面一層」だったのです。えっ!何で?何故「片面二層」にしなかったのでしょう?訳が分かりません。両面にした事により、観ている途中でディスクを取り出し裏返しにしなくてはならず、不便この上ありません。一体どんなメリットがあり、こんな事をしたのでしょう。このDVDの制作者は「正しい資質」の持ち主ではなかったのでしょうか。
質問日時: 2009/10/05 13:41:28
解決日時: 2009/10/06 10:15:47
あまりにも長時間の映画のため、1層では収まりきらずの、苦肉の策だったかも。当時のビットレートが、平均4・6~5程度だった事から考えると。片面1層で記録可能な最長時間が・・おおよそ130~135分まで。初期の2層の板は、機械の読み取り精度が不安定なため、結構レイヤーブレイクしていたし。安定して再生させるには、両面1層の選択は間違ってはいなかったと思えるが??ちなみに、極初期のレコーダー・・DVR1000なんて、2層を読めなかったからね。そのすぐ後、2層に対応可能な機械が出るんだけど。(レイヤーブレイクしまくりだったが)やっぱり、そこから考えると・・映画の長さが全ての原因だと思う。なにせ、他のDVD作品は、大体片面1層で収まる長さの映画だったから。でも、この頃の1層の映画って、ビデオより多少マシってほどの、ザリザリ画像だったけど。
注)Yahoo!知恵袋内の情報を検索した結果を表示しております。