ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない
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ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない

劇場公開日

解説

蘇った伝説の超サイヤ人・ブロリーと孫悟飯たちとの戦いを描く人気アニメの映画化シリーズ第13作。「週刊少年ジャンプ」(集英社・刊)に連載中の鳥山明の同名漫画を原作に、山内重保が監督。脚本は前作に続き小山高生が担当。″94春東映アニメフェア″の一作として公開。

ストーリー

神龍を一目見ようとドラゴンボールを探す旅に出た悟天、トランクス、ビーデルの3人は、ナタデ村にたどり着いた。その村は異常気象や怪物に悩まされており、今まさに少女ココを生け贄として捧げようとしていたが、悟天たちはその怪物を簡単にやっつけ、村を救う。だが、続いてそこに7年前に悟空が倒したはずの伝説の超サイヤ人・ブロリーが蘇った。悟天らの必死の戦いや、騒ぎを聞きつけたクリリンや悟飯らの力も及ばず、ブロリーの圧倒的なパワーのもとに彼らは絶体絶命に陥るが、その時7つのドラゴンボールが共鳴し、死んだはずの悟天たちの父・悟空が現れる。悟空、悟飯、悟天3人のかめはめ波によってようやく不死身のブロリーも倒れた。...

スタッフ

監督
脚本
小山高生
原作
鳥山明
企画
森下孝三
清水賢治
金田耕司
週刊少年ジャンプ
製作
泊懋
安齊富夫
作画監督
山室直儀
撮影
梶原裕美子
美術
徳重賢
窪田忠雄
音楽
菊池俊輔
録音
二宮健治
編集
福光伸一
助監督
今村隆寛

キャスト(出演(声))

作品データ

製作年 1994年
製作国 日本
配給 東映
上映時間 50分

提供:株式会社キネマ旬報社

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