千姫と秀頼のレビュー・感想・評価

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千姫と秀頼

劇場公開日 1962年3月25日
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千姫の物語・・

大坂夏の陣で敗れた豊臣秀頼の妻の千は、幼いとき人質のように嫁入りをした。千は家康の孫で、千姫と呼ばれとても可愛がられた。秀頼の亡き後は家康の元に戻ったが、情けの深い千姫は秀頼のことが忘れられず・・時代劇を映画館で観るのも、集中出来ていいかも。1962年の東映作品。

亮一君
亮一君さん / 2016年11月7日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  泣ける 悲しい
  • 鑑賞方法:映画館
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