「インコが素晴らしい活躍」ビルマの竪琴(1956) みきねこさんの映画レビュー(感想・評価)

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ビルマの竪琴(1956)

劇場公開日 1956年1月21日
全3件中、2件目を表示
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インコが素晴らしい活躍

三國連太郎のイケメンなところにキュンとしましたが、なにせ白黒なので分かりづらい。
戦争映画というより青春映画だろうか…
とも思える仲間思いの、いやかつての日本って感じの映画です。
でも、物売りのおばあさんとインコと三國さんと最後の手紙と仰げば尊しはすごく良かった。
ただ、少し中だるんでしまったのは、私が戦争背景の映画が苦手だからかもしれません。

みきねこ
さん / 2016年3月18日 / スマートフォンから投稿
  • 評価: 3.0
  • 印象:  悲しい 難しい
  • 鑑賞方法:-
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