マリア
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マリア

劇場公開日

解説

ナザレに住む少女マリアは、婚約者ヨセフとの結婚を控えたある日、天使ガブリエルから「神の子を身ごもる」とのお告げを受け、妊娠する。一方、ユダヤの王ヘロデは“救い主”誕生の預言を知り、王国を奪われることを恐れて“救い主”になりうる者たちの抹殺を命じる。イエスの母マリアを主人公に、キリスト誕生までの苦難の道のりを描いた物語。マリア役は「クジラの島の少女」(02)でアカデミー賞主演女優賞候補となったケイシャ・キャッスル=ヒューズ。

作品データ

原題 The Nativity Story
製作年 2006年
製作国 アメリカ
配給 エイベックス・エンタテインメント
上映時間 100分

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映画レビュー

平均評価
2.7 2.7 (全1件)
  • 現代の女神。 ネタバレ! 特に信心深いわけではないんですが(汗) あの「クジラの島の少女」のK・C‐ヒューズの マリアを観てみたかったもので…^^; なんでも実際に17歳で母親になったという彼女。 父親は19歳ですって。... ...続きを読む

    ハチコ ハチコさん  2007年12月13日  評価:3.5
    このレビューに共感した/0人
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