全10件を表示

印象Pickup
鑑賞手段
DVD
PCから投稿
最近気になっている俳優、三浦春馬くんが出ているので見てみました。ケイタイ小説、ドラマ化などの何のストーリーの予習もなく・・・。
普通に考えるとありえないことばかりで、突っ込みどころ満載なのだけど、どうやら映画の世界にはまったようです。涙が止まりませんでした。ストーリーから涙したというよりも、中のちょっとしたエピソードに反応したのだと今となっては思います。
でも、春馬くんは役柄にあまり合っていなかったので、また見ることはないかな・・・。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
もしも自分が監督でこの脚本を受け取ったら断る。どうしてもと頼まれたらアラン・スミシーにしてほしいと頼む。出てくる事柄を並べればドラマティックな物語のように思えるが、どの人物も喜んだり悲しんだりしても、そこには悩む姿や立ち止まって考える姿はなく、感情表現はゼロに等しい。その意味ではジェットコースター映画というよりはすごろく・人生ゲーム映画といったほうが近い。主演女優だけは美しく撮れている。この感情を廃したやりかたが未来の表現方法なのなら、物語の持つ役割を考え直さなくてはならないだろう。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
これが純愛なんでしょうか。
若者はどうしてこんなに感化されているんでしょうか・・・
自分から観にいきたいとは思いませんでしたが
しょうがなく観たにしても時間の無駄です。
変な知識が若いコに植えつけられるのは怖いです。
ガッキーが可愛かっただけですね。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
正直言って、途中劇場から出たくなるぐらいアホ臭い映画でした。
若い子には泣けるのかもしれませんが、こちらはお尻の痛さに泣けてきました。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
TBSの紹介番組を見て、これは泣ける学生時代を思い出せる!と期待して見にいったのだが・・・・
開始10分。KO負けをくらった気分です。
僕にはあっていなかったようです。
中高生にはメッセージが届くということを考えれば、ジェネレーションギャプというものだったのだろうか。なんで、恋に落ちる?なんで、こんな事言うの?なんで、それでいいの?ってシーンの連続で僕にはまったく伝わるものがありませんでした。今のティーンの恋ってこんな簡単にはじまるものなの?とまで感じてしまったみたいです。
見方を変えれば素直なミカの性格とストレートなヒロの愛情表現が中高生には響いていたのかもしれません。
ところどこに出てくる詩のような言葉も浮きすぎて笑いをこらえるのに大変だったというところです。
某巨大掲示板の言葉を借りれば”ゆとり”世代ドラマって感じです。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
映画を見る前にCMでどんどん映像が流されてしまって、内容が分かってしまったけど、実際観て感動しました。
内容が分からなければもっと感動したと思います。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
とにかくガッキーが「萌える」。
それだけでいいと思います。
「難しい」と思ったのは、
いつの間にこんな展開に??
え??なんでこういうセリフなの??
と、すっとばしたストーリーになっていると思いました。
難解ですね。
というのは、色々な展開を盛り込みすぎだと思ったからです。
ついていけない感じでした。
はじめの1時間は体がかゆくなるくらいのセリフの応酬でしたが、
そのうち楽しいとも思いました。
ストーリーはともかく、自分がいかに映画にのめり込めるかが
大切だと思います。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
あれ??が正直な感想でした。
携帯小説がいいとすごく期待していたからかも知れませんが、
ハンカチもって行ったのに全然で…
でも回りは泣いている人もいたので、あれ?どこで?って感じでよけい、はいりきれませんでした。
展開が速すぎて、なんだかじっくりドラマみたいなのだといいと思います。映画だと時間が限られるので…。

印象Pickup
鑑賞手段
-
PCから投稿
過去形のモノローグと,
見た目そのままの性格の登場人物たちと,
先読み容易なストーリーが,
予定調和となって予想通りに進んでゆく。
ベタでクサくて,葛藤が弱い。
なのに,あらゆる感情を豊かな表情と動きで表現した
新垣結衣のおかげで泣かされました。
相手を思う気持ちに溢れるラストの涙の場面が好き。
家族,友達の前に出過ぎない支えも優しかった。