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「世界の中心で愛を叫ぶ」とか「恋空」を始めとする最近の【純愛】映画の数々。何故こんな開始3分でオチがよめる稚拙な映画が売れるのか不思議でならない。
質問日時: 2009/10/26 22:24:26
解決日時: 2009/10/27 11:22:06
確かにね^_^;でも、漫画、小説を使うのは、最近は、映画もドラマも大流行。それって、3分どころか、見る前から、オチが分かっているんですよね。質問者さんが、あげた2作品もそうですね。原作に感動した者が映画も観てるっという流れですね。知らないけど、好きな俳優が主演というパターンもありですが。それでも観るのは・・・。原作の魅力を引き出して、音楽がついて、映像がきれいで、想像通りの俳優だったり???好奇心と安心感があるんでしょうね。泣きたい!って、時がありますし。全く予備知識のない洋画を正月早々観て大失敗。テンションが下がったので、安心感を求めるのは分かる気がします。「あのシーンは映像化されているかな?」「あのシーンが好きだな。」「あのシーンで泣こう」って感じで。ただ私は、恋空は大嫌いで、あれは純愛なんかじゃないです。観てないんですけどね^_^;だいぶん純愛映画は下火になったと思ったら、また漫画原作やっていますね。まぁ若い子達が映画館に足を運ぶのはいいことだし、ちょっと年配女性が昔のキュンとした思いを懐かしむのもいいんじゃないですか。私、オチを知っている、ジェネラルルージュ(堺雅人の演技が見たくて)、容疑者xの献身(堤氏、松雪さんの演技が見たくて)行きましたよ。知っていても良かったです。
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