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映画フィクサーについて教えてください。フィクサーを観たのですが、ちょっと分かりにくい部分があったので、質問させてください。丘の上に馬が3頭いて、あれを眺めるために車外に出たのは、なぜでしょうか?偶然ですか?あそこで車内から眺めていたとしたら、爆死していたのでジエンドだったかと思います。でも、ストーリー性から言って、何かしらの因果関係があり車外で眺める必要があるという設定になっていたのでは?と思っています。あと、あの子供が電話で伝えて、殺された弁護士がマーカーを引いていた赤い表紙の本は、どんな位置づけですか?あの本の内容が偶然にもこの事件の全容と一致しているというようなスピリチュアルな話なのかとも感じましたが、どんな関係があったのでしょうか?ぜひ教えてください。ちょっと難しい映画でした。
質問日時: 2008/05/09 15:09:59
解決日時: 2008/05/15 23:01:29
あの部分は、私も見てるときは意味がわからなかったのですが、帰りの電車内でパンフを読んだらわかりました(^_^;)息子が夢中になってて、殺された弁護士も持ってたあの赤い表紙の本にですね、「丘の上の3頭の馬」というシーン(?)が出てくるらしいのです。その偶然に興味を持ったのか、ついつられて車外に出たら・・・というのが、あの場面だと。そんな風にパンフに書いてありました。だから、あの本は、それなりに重要な意味があったみたいですね。でも、映画見てるだけじゃわかんねえよなあ、そんなの(>∀<)
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