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昨日の『続・Always三丁目の夕日』の続き‥ 吉岡秀隆さんが芥川賞を目指して小説を書き出し、それが賞の最終選考?に残って町中が大騒ぎになるとこまで見ましたが、それ以降が見れませんでした。結局芥川賞は取れたのですか??小説の内容は?そして小雪とは結婚したんですか??あと堀北真希ちゃんの恋愛は?鈴木家に居候していた女の子はあのまま一緒に暮らしていくのですか?ご存知の方、簡単に結果だけ教えてくださいm(_ _)m
質問日時: 2008/11/22 03:56:59
解決日時: 2008/12/06 19:05:06
あまり細かいことは覚えていないので、本当に大雑把でよろしければ…。その後、吉岡さんたち(堤さんや温水さんなども含む)は、芥川賞の選考委員?と名乗る男に金を払って受賞を確実なものにしようとするも、その男は詐欺師でお金を騙しとられました。芥川賞は落選しました。落選の電話の後、堤さんが電話をかけてあの男を出せと言ったところ、そんな人間はいないと言われて気付きます。小説の内容は、吉岡さんと小雪さんに関するものでした。小雪さんは大阪へ行く電車の中でそれを読み、舞い戻ってきました。3人で仲良く暮らすようです。(あの子の父親もその様子を見て諦めて帰ります)堀北さんのほうはというと、あの彼が詐欺師とつながっており、彼が詐欺師に吉岡さんのことを教えたのでした。最後には気持ちを入れ替えてまともになり、堀北さんがデートの約束をします。女の子は、お父さんが迎えにきて福岡に行ってしまいますが、一平くんに「大きくなったらお嫁さんになってあげるね!」と言い残していきました。だいたいこんな感じです。ハッピーエンドですね。
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