マリー・アントワネット
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マリー・アントワネット

劇場公開日

解説

14歳でオーストリアからフランス・ブルボン王家に嫁ぎ、18歳でフランス王妃に即位、そしてフランス革命によって37歳の短い生涯に幕を閉じたマリー・アントワネットの人生を「ヴァージン・スーサイズ」「ロスト・イン・トランスレーション」のソフィア・コッポラ監督が映画化。タイトルロールにはキルステン・ダンスト。その他アーシア・アルジェント、ジェイソン・シュワルツマンらが共演。

作品データ

原題 Marie Antoinette
製作年 2006年
製作国 アメリカ
配給 東宝東和,東北新社
上映時間 123分

受賞歴

第79回 アカデミー賞(2007年)

受賞
衣装デザイン賞 ミレーナ・カノネロ

第59回 カンヌ国際映画祭(2006年)

出品
コンペティション部門
出品作品 ソフィア・コッポラ

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平均評価
3.2 3.2 (全21件)
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