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豪華な俳優陣で派手な詐欺をはたらきます。
前作、前々作と同様に楽しめます。
ノリの良い音楽が頭に残ります。
こんな連中はぜったい実在しないよね?

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期待しすぎたのもあるけど
11,12から比べると爽快感に欠ける。
計画を立てて実行⇒成功が丸見えな感じで内容は物足りないけど
俳優陣は豪華だし、各キャラクターの個性溢れる様子は見ていて楽しかった。

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あとクルーニーも
でもデイモンは中途半端ですね
パチーノは役がつまんない
それ以上のことはないかな
あー50文字なかなかいかないっす

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エレンのファンとしては久しぶりの雄姿が嬉しい。しかも超セクシーキャリアウーマンの役だってんだからアッパレだ。2はノリがイマイチだったが、今回は痛快な仕上がり。
今回はジュリアやキャサリンが出なかったが(出す場所もなかったけど)、毎回よくもこれだけのキャストが集められると思う。それに加えてアル・パチーノだぜ!!!うーん豪華。

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ずばり文句無しの面白さでした〜(o^0^)o♪
舞台をカジノに戻したのが、大正解ですね。
前作もまぁまぁ面白かったけれど、泥棒のお話よりカジノを舞台にした騙しの方が、断然面白いです。
今回の敵はアルパチーノです(なんたって元ゴットファーザーです)良い味を出しています。
「シナトラと握手した仲だろ」という台詞も相変わらずのお遊びになっています。
最初はゴットファーザーを思わせる様な非道ぶりから、段々と騙されて行くにしたがって、間抜けになっていく様子が良かったですね。
ベネディクト(アンディガルシア)みたいに、今後のシリーズにも登場してくれると良いですね
そういえば前作には、ブルースウイリスが本人役でゲスト出演してましたねぇ(^o^)
今回はマットデイモンも大活躍で、かなり笑わせてくれます。
エレンパーキンとのちょっとエッチな絡みには、笑っちゃいました。
後半に向かって幾つもの騙しが仕掛けられています。
なんと驚きの彼(秘密)も後半に登場します。(お前はルパン3世かぁみたいにね♪♪)
う〜ん、でも途中にも出て来ていたとは、気づかなかったなぁ、、、(来週もう一度観に行くので、要チェックですね!)
まぁ残念だったのは、「やられたなぁ」と思う程の騙しが無かったことかしら、、、ある程度予想範囲内だったからなぁ、、、予想外の小さな騙しで何度も笑わせてくれますけどね(^o^)
何はともあれ、良質のエンタテイメントを存分に楽しませて頂きました(*⌒▽⌒*)b

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豪華キャスト三度結集!前作で“欧州大豪遊ツアー”を敢行した“ジョージと愉快な仲間たち(^^;”。果たして今回は、どんな騒ぎを引き起こしてくれますことやら?
今回は“オーシャンズ”のホーム・グラウンドともいえる、ラスベガスを舞台に正にシリーズの原点回帰ともいうべき、丁々発止の犯罪エンターテインメントが繰り広げられます。結構スピーディーだった前作に比べると、前半は“まったり”した感じのストーリー展開で、『う~ん、何か少しパンチが足りんな~』と思っておったのですが、中盤以降は『そこまでしたら、やり過ぎでしょ!』と言いたくなる位、ムチャなシーンの連発で、かなりツッコミながら楽しんでしまいました。
今回ゲストキャラとして、御大アル・パチーノが出演しておられますが、とても楽しそうにワル役を演じておられます。スクリーンに映るだけで、もう貫禄タップリ、オーラ出まくり!シリーズのラスト(ホントか?)を飾るにふさわしい、怪演でございます。さっすが!
ところで今回は、テス(ジュリア・ロバーツ)もイザベル(キャサリン・ゼタ=ジョーンズ)も出てきません(作中、ダニーとラスティーの会話で名前だけは出てきます)。で、その代わりにお色気パート(?)を一手に引き受けたのが、エレン・バーキン。しかし、少々年齢が行き過ぎておられる(当年53歳!)…ていうか、『チョットしんどいんちゃうのん!』と思ったのは吾輩だけでしょうか?何せこの方が「シー・オブ・ラブ」(そういえば、この映画でもアル・パチーノと共演してましたね)で、世間を魅了したのは今から18年も前(!)のことですから。今回マット・デイモンと“お笑いラブ・シーン(^^;”があるのですが、冷静に見るとかなりキツかったですよ。他に適役いなかったのかなあ~?
で、ジョージ・クルーニー曰く『今回で最後。「オーシャンズ14」は無い』んだそうです。まあ、これだけのキャストを集めるのは大変でしょうし、ここらが潮時とも思ったんでしょうかね?でも映画的には、続編作っても全然問題のない終わり方してましたから、気が向いたらまた作ってくれればいいな!と思います。こういう映画は、作品の出来上がりを語る以前に、魅力あるキャストが集まって楽しそうに遊んでる(…ように見える…)のをスクリーンで見るのが、楽しみなんですから。お願いしますよ、ソダーバーグ監督!
~追記~
男の本音…媚薬“ギルロイ”が欲し~い!!(^^;

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11・12共に好きで、先行上映で見に行ってきました。
前作に引き続き、『見せる』映画でした。
前作までによりは淡々とストーリー展開していきますが、ちょっとしたところにユーモアが含まれているので、前作までを思い出しつつ、目を凝らして見ると楽しいです。