ターネーション
ホーム > 作品情報 > 映画「ターネーション」
メニュー

ターネーション

劇場公開日

解説

ひとりの青年が11歳の頃から撮り貯めた膨大なフィルムと写真で31歳までの人生の軌跡を描く異色ドキュメンタリー。ジョナサンは、かつてモデルだった母の精神病、家を捨てた父、幼い頃に受けた虐待の記憶、ゲイであること、離人症という病についてなど自分の総てを描いていく。全米批評家協会賞最優秀ノンフィクション映画賞、ボストン映画批評家協会賞最優秀初監督作品賞、ロサンゼルス映画祭最優秀ドキュメンタリー賞受賞。

作品データ

原題 Tarnation
製作年 2004年
製作国 アメリカ
配給 日本ヘラルド映画
上映時間 92分
オフィシャルサイト  

関連ニュース

  • 業界初、iPodで映画の予告編が!(2005年8月2日) 8月6日より公開される映画「ターネーション」の予告編がiPodで見られるという、映画業界初の試みが行われている。とは言え、まだiPodは動画をサポートしておらず、今回は動画の... 続きを読む
関連ニュース

映画評論

映画を撮ること自体のための映画
ターネーションの映画評論・批評

「ターネーション」は、監督のジョナサンが11歳から撮りためたスーパー8やビデオの映像、スナップやスクラップ、留守番電話のメッセージなどを素材に、母親と自分の軌跡を描き出す異色のドキュメンタリーだ。精神を病んだ母親は、出口のない悲惨な闘...ターネーションの映画評論・批評

このページの先頭へ

最近チェックした履歴

映画の検索履歴

他の映画を探す

映画館の検索履歴

他の映画館を探す

特別企画

Jobnavi