サボタージュ(1936)
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サボタージュ(1936)

解説

精力的に映画製作を続けたヒッチコック1963年製作の2作目。「サボタージュ」とは破壊行為の意味。映画館主カールは、妻の知らないところでテロ活動に手を貸していた。次の標的はロンドン市長の就任パレードだったが、青果商に成り済ました刑事のテッドに感づかれてしまう。一般人が巻き込まれるバスの爆発シーンなど、テロを助長するなどの理由から上映禁止になった国も。アメリカでは、「A Woman Alone」とタイトルを変更し上映された。

作品データ

原題 Sabotage
製作年 1936年
製作国 イギリス
上映時間 76分

映画レビュー

平均評価
3.6 3.6 (全1件)
  • サスペンスの王道 観ていないヒッチコックを観る、第三弾! 時限爆弾というど真ん中のアイテムをクライマックスに、その他、サスペンス的要素を漏れなく詰め込んだような作品でしたね。 こうした作品を観ると、如何にこの時代... ...続きを読む

    チャーリー チャーリーさん  2014年4月15日  評価:3.5
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