「無理やり感と中途半端さが…」処刑人 ジンジャー・ベイカーさんの映画レビュー(感想・評価)

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処刑人

劇場公開日 2001年2月17日
全23件中、2件目を表示
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無理やり感と中途半端さが…

雑誌にファッションがクールな作品として掲載されていたので鑑賞。
ストーリーは二人の男+一人の男が悪人をこらしめていくもの。
アクション映画には付き物ではあるが、シナリオに無理やり感があるのは否めない。FBIがあんなのでいいのか… アクション自体はそこまで派手ではなく、哲学的、あるいは宗教的なセリフや動作がクールなところはあった。
何とも言えない中途半端さを感じたのは自分だけであろうか…
兄弟二人のルックスは異常にかっこいい。

ジンジャー・ベイカー
さん / 2017年5月10日 / Androidアプリから投稿
  • 評価: 3.5
  • 印象:  楽しい
  • 鑑賞方法:DVD/BD
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