青い夢の女
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青い夢の女

劇場公開日

解説

「ディーバ」「ベティ・ブルー/愛と激情の日々」のベネックス監督、8年振りの新作。原作はジャン・ピエール・ガノニョーの同名小説(扶桑社刊)。ベネックスがカメラを回し、撮影監督である「シクロ」のデノムは照明を担当。「ベティ・ブルー」のアングラード、「アサシンズ」のフジュロールが共演。精神分析医デュランは、患者であるマゾヒスティックな人妻オルガに惹かれてた。ある日、彼は彼女の診察中に眠ってしまい、目覚めると、彼の前には彼女の死体があった。

作品データ

原題 Mortal Transfer
製作年 2000年
製作国 フランス
配給 アミューズ・ピクチャーズ、ザナドゥー
上映時間 122分
映倫区分 R15+
オフィシャルサイト  

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青い夢の女の映画評論・批評

ベネックス8年ぶりの新作は「ベティ・ブルー」(86)以来のコンビとなるジャン・ユーグ・アングラード演じる精神科医が、怪しげな色気プンプンの患者オルガの殺害現場に居合わせたことから泥沼のトラブルに巻きこまれるお話。前半のキメキメのアング...青い夢の女の映画評論・批評

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