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印象Pickup
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ケーブルテレビで放送放送していたときに録画し、ほぼ毎日のように再生していました(笑)なにせ中の音楽が最高!!サウンドトラックや、ミュージカルCDを図書館で借りてきて何度も聞いていました!!そのおかげで、歌はもちろん英語なんですが、すべて頭の中で日本語訳ができてしまいました(笑)とくに私が好きなのは前半の60分くらいの音楽です!!
ちなみに、劇団四季のCDも借りてきて聞いてみたのですが、やっぱり、オペラ座の怪人は英語で歌うに限ります!!無理やり日本語訳している感じがあってなんか気持ち悪かったです(涙)
今度はミュージカルも見てみたいなと思っている今日この頃です。

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劇場
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ミュージカルで何度も観て、小説も何度も読み、サウトラCDも暗記する位聞いた後にこの映画を観ましたが、ミュージカルの舞台では表す事の出来ない映像に、改めてファントムのファンになりました。(駄洒落ではないですが・・)
ミュージカルでの感動は、そうそう映画になって表せるとは思っていませんでしたが、始まって早々の劇場のシーンですっかり世界に嵌りました。
ただ、ミュージカルでもそうだったんですが、ラウル役よりもファントム役の方が数段格好良いですよね。
と言うよりもラウル役がいまいち過ぎ?(^^;
好みの問題かも知れませんが、もう少し格好良くても良いと思うんですが・・。

印象Pickup
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世界各地で舞台化されている、オペラ座の怪人がついにスクリーンに登場。映画ならではの、シャンデリアの落下シーンは迫力もあり、見ごたえがあります。
また荘厳な音楽や、出演俳優達のきれいな歌声に思わず引きこまれ、
映画を見終わった後には、舞台となったパリのオペラ座に行きたいという気持ちになります。
今まではファントムが悪人のように捉えられて、そういった風に演じられていましたが、この映画では、ファントムは自分の愛をひたむきに貫こうとする男という描かれ方をしており、思わず彼に同情してしまいます。
ぜひ一度観てみて下さい!