下宿人(1926)
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下宿人(1926)

解説

アルフレッド・ヒッチコック監督がイギリス時代に手がけた第3作で、サスペンスの神様と呼ばれるヒッチコックの原点とも言える名作サスペンス。“切り裂きジャック”事件をモチーフに、殺人犯と間違えられた男がたどる運命を描く。19世紀のロンドンで、金髪の女性ばかりを狙った連続殺人事件が発生。そんな中、とある下宿屋に1人の男が部屋を借りに現われる。男の不審な行動から、周囲の人々は彼を犯人ではないかと疑いはじめるが……。

スタッフ

監督
製作
マイケル・バルコン
原作
マリー・ベロック=ローンズ
撮影
バロン・ベンティミリア
美術
ウィルフレッド・アーノルド
バートラム・エバンズ

作品データ

原題 The Longer
製作年 1926年
製作国 イギリス
上映時間 80分

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