ソ・ジソブ「シャワーシーンが見どころ」携帯ドラマ「I am GHOST」イベント : 映画ニュース

現在の掲載作品数23649

映画トップ > 映画ニュース > 2009年10月14日 > ソ・ジソブ「シャワーシーンが見どころ」携帯ドラマ「I am GHOST」イベント
読み込み中...

ソ・ジソブ「シャワーシーンが見どころ」携帯ドラマ「I am GHOST」イベント

ブックマーク: Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに追加する livedoorクリップに登録する Buzzurlにブックマークする newsingにピックアップする eiga.comのTwitterを見る  10月14日 更新 18:34 RSS
シャワーシーン、携帯の小さい画面ではもったいない?シャワーシーン、携帯の小さい画面ではもったいない?(C)文化通信[拡大画像]

[eiga.com 映画ニュース] 韓国俳優のソ・ジソブと若手女優の谷村美月が共演した、ドコモの携帯電話向け動画・映像配信サイト「Bee TV」のオリジナルドラマ「I am GHOST」のプレミアムイベントが10月13日、都内で行われた。ジソブが体当たりで挑んだアクションと、その肉体美が見どころ。イベント前の会見で、谷村が「ジソブのサービス・ショットがあるよ」と笑顔を弾ませると、イベント本番のトークではジソブ自ら「なんといっても見どころは僕のシャワーシーン」と照れながらアピール。熱烈なファンから黄色い歓声が上がった。

「I am GHOST」は、日韓の人気俳優が共演した「Bee TV」初の本格アクションドラマ。プレミアムイベントには、有料にもかかわらず約5000人のファンが駆けつけ、ゲストにはアジア好きタレントの優木まおみが登場した。

優木は、あこがれのジソブを前に「汗が出るくらい緊張している」そうで、共演を果たした谷村に嫉妬ぎみ。次作での共演を直談判すると、「いつでも喜んで」とリップサービスをもらい、頬を赤らめていた。

日本におくり込まれた「ゴースト」と呼ばれる無言の殺し屋(ジソブ)が 自殺をしようとしていた少女(谷村)と出会ったことがきっかけで、その身を追われることになり、2人で逃避行を重ねるというストーリー。制作は「ALWAYS 三丁目の夕日」「K-20」などを手がけたROBOT。脚本は、今年のアカデミー短編アニメ映画賞を受賞した「つみきのいえ」の平田研也が手がける。

「Bee TV」で10月20日から毎週木・日曜に配信。各5分で全24話。視聴するには有料会員(月額315円/税込)になる必要がある。1週間無料お試しキャンペーン中。(eiga.com×文化通信)

eiga.com×文化通信速報

注目情報 [PR]

  • Next
  • Back

過去のニュース

11月 1 2 3 4 5 6 7 9 10 11 12 13 14 16 17 18 19 20 21 24 25 26 27
10月 1 2 3 5 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
9月 1 2 3 4 7 8 9 10 11 14 15 16 17 18 22 24 25 26 28 29 30
8月 3 4 5 6 7 10 11 12 13 14 17 18 19 20 21 24 25 26 27 28 31
7月 1 2 3 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 21 22 23 24 27 28 29 30 31
6月 1 2 3 4 5 8 9 10 11 12 15 16 17 18 19 22 23 24 25 26 29 30
5月 1 7 8 11 12 13 14 15 18 19 20 21 22 25 26 27 28 29
4月 1 2 3 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 20 21 22 23 24 27 28 30
3月 2 3 4 5 6 9 10 11 12 13 16 17 18 19 23 24 25 26 27 30 31
2月 2 3 4 5 6 9 10 12 13 16 17 18 19 20 23 24 25 26 27
1月 5 6 7 8 9 13 14 15 16 19 20 21 22 23 26 27 28 29 30
2008年12月 1 2 3 4 5 8 9 10 11 12 15 16 17 18 19 22 24 25 26
11月 28

映画館 上映スケジュール

- PR -

映画評論

20122012
従来のディザスター映画が描かなかった部分に踏み込んだ力作

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれないブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
自分が応援されたような感覚になる爽やかな快作

戦場でワルツを戦場でワルツを
真正な記憶を探求することは<パンドラの箱>を開けることでもある