「トランスフォーマー/リベンジ」、ド迫力のTVスポットを先行配信! : 映画ニュース

現在の掲載作品数23649

映画トップ > 映画ニュース > 2009年5月29日 > 「トランスフォーマー/リベンジ」、ド迫力のTVスポットを先行配信!
読み込み中...

「トランスフォーマー/リベンジ」、ド迫力のTVスポットを先行配信!

ブックマーク: Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに追加する livedoorクリップに登録する Buzzurlにブックマークする newsingにピックアップする eiga.comのTwitterを見る  5月29日 更新 12:08 RSS
6月8日に日本でワールドプレミアも開催6月8日に日本でワールドプレミアも開催(C)2008 DreamWorks LLC and Paramount Pictures.
All Rights Reserved.
[拡大画像]

[eiga.com 映画ニュース] 6月19日に日本で全世界最速公開される「トランスフォーマー/リベンジ」。5月30日から全国で放映される本作の30秒のTVスポットを、1日早く独占先行入手した。

トランスフォーマー/リベンジ」は、日本発の変形ロボット玩具をもとにマイケル・ベイ監督、スティーブン・スピルバーグ製作総指揮で実写映画化したSFアクション大作「トランスフォーマー」(07)の続編。前作で人類を守る正義のトランスフォーマー“オートボット”の前に敗れ去った悪のトランスフォーマー“ディセプティコン”が、復讐のため、新たな仲間を引き連れ再び地球を襲い、主人公サム(シャイア・ラブーフ)やオートボットのトランスフォーマーたちは過酷な戦いを強いられる。

30秒のTVスポットには、「この夏、人類はリベンジされる」という謳い文句とともに、本作で初登場となるさまざまなトランスフォーマーたちが、砂漠や街中などで重量級の激しい戦いを繰り広げるアクションシーンがふんだんに詰まっている。

映画は、ストーリーの詳細はもちろん、新たに登場するトランスフォーマーたちの全貌もいまだベールに包まれたまま。今回は前作を遥かに上回る合計60体ものトランスフォーマーが登場するといわれており、本編にはまだまだ未知のトランスフォーマーが多数登場するはずだ。まずはこのTVスポットで、ド迫力の映像の雰囲気を味わってみては。

(eiga.com速報)

注目情報 [PR]

  • Next
  • Back

過去のニュース

11月 1 2 3 4 5 6 7 9 10 11 12 13 14 16 17 18 19 20 21 24 25 26 27
10月 1 2 3 5 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
9月 1 2 3 4 7 8 9 10 11 14 15 16 17 18 22 24 25 26 28 29 30
8月 3 4 5 6 7 10 11 12 13 14 17 18 19 20 21 24 25 26 27 28 31
7月 1 2 3 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 21 22 23 24 27 28 29 30 31
6月 1 2 3 4 5 8 9 10 11 12 15 16 17 18 19 22 23 24 25 26 29 30
5月 1 7 8 11 12 13 14 15 18 19 20 21 22 25 26 27 28 29
4月 1 2 3 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 20 21 22 23 24 27 28 30
3月 2 3 4 5 6 9 10 11 12 13 16 17 18 19 23 24 25 26 27 30 31
2月 2 3 4 5 6 9 10 12 13 16 17 18 19 20 23 24 25 26 27
1月 5 6 7 8 9 13 14 15 16 19 20 21 22 23 26 27 28 29 30
2008年12月 1 2 3 4 5 8 9 10 11 12 15 16 17 18 19 22 24 25 26
11月 28
作品関連MENU
  • 作品情報
  • 映画レビュー
  • つぶやき
  • 注目特集
  • 映画評論
  • 予告・動画
  • フォトギャラリー
  • DVD・ブルーレイ
- PR -

映画評論

20122012
従来のディザスター映画が描かなかった部分に踏み込んだ力作

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれないブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
自分が応援されたような感覚になる爽やかな快作

戦場でワルツを戦場でワルツを
真正な記憶を探求することは<パンドラの箱>を開けることでもある