「トワイライト」来日キャストに、世界中から集まったファンが熱狂! : 映画ニュース

現在の掲載作品数23649

映画トップ > 映画ニュース > 2009年3月2日 > 「トワイライト」来日キャストに、世界中から集まったファンが熱狂!
読み込み中...

「トワイライト」来日キャストに、世界中から集まったファンが熱狂!

ブックマーク: Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに追加する livedoorクリップに登録する Buzzurlにブックマークする newsingにピックアップする eiga.comのTwitterを見る  3月2日 更新 13:10 RSS
パティンソンに噛み付かれたいファンが世界中から集結パティンソンに噛み付かれたいファンが
世界中から集結
[拡大画像]

[eiga.com 映画ニュース] 昨年11月に全米公開されて驚異的な大ヒットを記録した「トワイライト/初恋」(キャサリン・ハードウィック監督)の主演クリステン・スチュワートロバート・パティンソン、共演のテイラー・ロートナーが来日。2月27日、東京・恵比寿ガーデンプレイスにて記者会見を行った。

クリステンの演じる少女ベラと、パティンソン扮するバンパイアの青年エドワードの禁断の恋を描く「トワイライト」は、原作小説シリーズが全世界で4200万部を売り上げ、全米をはじめ世界各国で熱狂的なファンを獲得。キャスト陣も、クリステンが「役作りに必要なものはすべて原作にあった」と語るなど、一様に原作をリスペクトしている様子だった。

また、原作者のステファニー・メイヤーが、普通の主婦から一躍ティーンに大人気のベストセラー作家になったことで、「ハリー・ポッター」とも比較される本作。映画「ハリポタ」シリーズにも出演しているパティンソンは両シリーズを比較し、「『トワイライト』は、主人公たちの人間関係にもっとスポットを当てて描かれている。少しセクシャルな要素があるところも『ハリポタ』との違いかな」と分析。古今東西、さまざまな作品で描かれ続けているバンパイアの魅力については、自身がバンパイア役なので多少照れながらも、「首に噛み付くところがセクシーなんじゃないかな」と話した。

雨中のプレミアも盛況雨中のプレミアも盛況[拡大画像]

会見後、一行は屋外でのプレミアイベントに登場。当日の東京は午前中に雪が降り、イベント時も屋根のない会場に冷たい雨が降り注ぐ寒空だったが、集まった400人のファンの熱気はムンムン。さらに再び会場を屋内に移し、150人のファンを招いてファンミーティングも行われたが、客席には日本国内はもちろん、アメリカ、韓国、香港、台湾、フィリピン、イタリア、ドイツ、ブラジル、ガーナなどから駆けつけた人の姿も。このイベントでは、抽選で選ばれた幸運な6人のファンが、キャストも出席した特別ディナーに招待された。

トワイライト/初恋」は4月4日公開。

(eiga.com速報)

注目情報 [PR]

  • Next
  • Back

過去のニュース

11月 1 2 3 4 5 6 7 9 10 11 12 13 14 16 17 18 19 20 21 24 25 26 27
10月 1 2 3 5 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
9月 1 2 3 4 7 8 9 10 11 14 15 16 17 18 22 24 25 26 28 29 30
8月 3 4 5 6 7 10 11 12 13 14 17 18 19 20 21 24 25 26 27 28 31
7月 1 2 3 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 21 22 23 24 27 28 29 30 31
6月 1 2 3 4 5 8 9 10 11 12 15 16 17 18 19 22 23 24 25 26 29 30
5月 1 7 8 11 12 13 14 15 18 19 20 21 22 25 26 27 28 29
4月 1 2 3 6 7 8 9 10 13 14 15 16 17 20 21 22 23 24 27 28 30
3月 2 3 4 5 6 9 10 11 12 13 16 17 18 19 23 24 25 26 27 30 31
2月 2 3 4 5 6 9 10 12 13 16 17 18 19 20 23 24 25 26 27
1月 5 6 7 8 9 13 14 15 16 19 20 21 22 23 26 27 28 29 30
2008年12月 1 2 3 4 5 8 9 10 11 12 15 16 17 18 19 22 24 25 26
11月 27 28
作品関連MENU
  • 作品情報
  • 映画レビュー
  • つぶやき
  • 注目特集
  • 映画評論
  • 予告・動画
  • フォトギャラリー
  • DVD・ブルーレイ
- PR -

映画評論

20122012
従来のディザスター映画が描かなかった部分に踏み込んだ力作

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれないブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない
自分が応援されたような感覚になる爽やかな快作

戦場でワルツを戦場でワルツを
真正な記憶を探求することは<パンドラの箱>を開けることでもある