お金のためには脱がないの!Photo:Gary Lewis/Camera Press/アフロ[拡大画像][eiga.com 映画ニュース] 昨年12月に発売された米GQ誌09年1月号では、全裸にネクタイだけのセクシーな姿を披露したジェニファー・アニストンだが、その後米プレイボーイ誌から持ちかけられた高額ギャラのヌード企画を断っていたことが明らかになった。
英フィメール・ファーストなどの報道によれば、GQの写真を見たプレイボーイ誌の創刊者でポルノ界の帝王ヒュー・ヘフナーが直接アニストンにアプローチした模様。
同誌でヌードになれば400万ドル(約3億6000万円)、しかも掲載号の売行き次第では最高1000万ドル(約9億円)までギャラを引き上げるという好条件のオファーだったようだが、アニストンはもうヌードになるつもりはないと断ったらしい。



